売れる有料noteをつくる10の質問(ダウンロードファイル特典付き)
特典2「無料AIサービスを使って自分が書いた記事を劇的に改善する方法」を追記しました。
「客観的に自分の文章を読んで改善したい」
そう思ったことはありませんか?
売れる記事を書く人の多くは、自分が書いた有料noteを出す前に、友だちや知り合いにお願いしてフィードバックをもらってます。
なぜなら自分で読むと気合いが入ってる分、情熱が邪魔して客観的に見れないから。
初めて読む人はどこが分かりにくいか?
引っかかるのか?
が自分で読むとわからない。
ですが初見の人が読みながら感じる疑問を1個1個丁寧になくしていかないと、売れるnoteは作れません。
だからといって、有料noteを書くたびに、毎回「読んでほしい!」ってお願いするも気を遣いますよね…。
そこで今回は、自分で自分の記事を客観的に分析して売れるnoteをつくる10の質問を紹介します。

驚いたことに、自分の文章を他人の視点で読む方法があります。
まるで遊戯王のもう一人のボクみたいですね笑
あなたが自分の文章を他人の目で分析したい!と思ったときは、もう一人のボクをいつでも召喚できます。
その方法を学べば、一人の力で客観的に文章が読める能力が手に入ります。

くわしいやり方についてはあとで解説しますね。
当noteを読むメリットは次のとおりです
・他人の力に頼らず客観的に自分の文章が読める
・売れるnoteをつくるための改善ポイントを浮き彫りにできる
・一貫した文章が書ける(=読者の信頼が得られる)
・友だちに読んでもらう手間をなくせる
・一生使える知識がコーヒー1杯分の価格で学べる
・もう一人のボクをいつでも召喚できる
実際、10の質問に答えてからnoteを販売すると、記事の質が高まるので売れやすくなります。

反対に、次に当てはまる方は当noteは向いてません
直感的にどう改善すればいいかわかる感覚派の人
毎回10の質問に答えるのが面倒だと感じる人
毎回他人にフィードバックをお願いするのが苦に感じない人
当noteは根拠をもとに解説するサイエンスライターがまとめる記事になります。
科学の力、研究の力を信じる人だけ、手に取って確認してください。
今回紹介する10の質問は、実際に研究者がつかって効果が出た方法(R)です。
これを有料note版にアレンジしたものを提供します。
イメージしやすいように、質問の1つひとつに具体例と解説をそれぞれ載せました。
あなたが有料noteを作るときに使うと、一歩引いた目線で自分の文章がつくれます。
逆に、自分で自分の文章を客観的に分析する方法を知らないと、
絶対に改善したほうがいい致命的な部分を見落とす
→いつまでも売れないnoteが残り続ける
→自信をなくして文章が書けなくなる…
といった負のジレンマに陥るので損します。
そこで、、、
さらに特典
売れるnoteをつくる10の質問を箇条書きでまとめたWordファイルをプレゼントします。
ダウンロードして印刷すれば、これから有料noteを作成するときに無限に使えます。
これを見ながら作っていけば、あなたの記事を質の高いものにアップグレードできます。
当noteの末尾に貼ってるので、ぜひ使ってみてください。

上の写真のように紙に書き出すのが理想ですが、時間がなければ口頭でも構いません。
10の質問にパッと答えられなかったら、まだまだ改善できる余地大アリです。
自分の文章を客観的に読んで、改善ポイントを分析したい方は参考になります。
Q 無料noteにも使えますか?
A 無料noteにも使えます。
ですが10の質問に全て答えるのは時間かかるので、有料noteに使うのがオススメです。
Q 毎回10の質問に答えるのって時間かかりませんか?
A むしろ時短になります。
紙に書き出すと時間がかかるかな?と僕も思ってましたが、答えたあとは迷わず文章が書けるので逆に早く記事がかけます。
Q 売れる有料noteをつくる質問っていわれてもピンときません。
A 体験版としていまから質問を2つ無料オープンします。
「どんな感じなのかな?」とやってみたい方は試してみてください。
万が一役に立たなかった時のために返金保証もつけてるのでご心配なく。
当noteを購入した方のレビュー
【noteレビュー】
— ジロウモン@内向型HSPの人生戦略【Kindle本発売中!!📚】 (@jiroumon0630) February 22, 2025
また今回、有料noteを書くにあたり、サイエンスライターあすかさんの以下のコンテンツを参考にしました。この10の質問は投稿する前のチェックに最適です。しかも、Wordファイルのプレゼント付き。有料noteを出す予定がある人にはおススメですね😃
▼notehttps://t.co/Gs3z4hrhRH
ジロウモンさんレビューありがとうございます!
それでは、本編スタートします。
具体例として、「覚えるのが超苦手な人でも読んだ本を確実に記憶に残す方法」を例に紹介します。
―ここから体験版―
自分で記事を客観的に分析して売れるnoteをつくる「10の質問」
売れる質問1)この有料noteを書く目的は何だろうか?

(例)
目的:覚えるのが苦手な人であっても、本の内容を記憶できる読書術について紹介する。
【解説】
記事の方向性をはっきりさせるためにする質問です。
あなたは文章を書いていて、途中で何の記事を書いてるのかわからなくなった経験はありませんか?
これでは読者も「自分は何の記事を読んでるんだ???」と迷子になるので、最初に書く目的を明確にします。
これがブレてるといまいち噛み合わない文章になるので読者が離脱します。
ですが、この有料noteを書く目的は何か?を答えておけば、最初から最後まで一貫した文章が書けます。
売れる質問2)なぜこの有料noteを書くのが重要なのか?

(例)
重要な理由:読書術を学べば、学んだ知識を忘れて実践に活かせなくなる問題を解決できるから。
【解説】
そもそもあなたの有料noteが必要な理由を本文で説明できないと読者は買いません。
そのため、
「なんであなたの有料noteが重要なの?」
と読者が疑問に思ったときに、
「重要な理由は○○だからです」
とスパッと答えられるようにしておくと強いです。
こちらも意外と見落としがちな要素なので、必ずおさえてください。
次は読者をピンポイントで絞る質問を紹介します。
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