【モテ社会:015】 【夫婦別姓刑事】佐藤二朗 vs 橋本愛 裏側から見た「3つの真実」
■お便り
「国際指名手配されてるゆずさんに質問です。
三崎優太さんと溝口勇児さんが喧嘩してますが、
何が本当で、どちらが嘘をついているのか分かりません。
ゆずさんは、どちらが正しいと思いますか?」
(24歳 ゆるふわOL)
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■自己紹介
僕は現在、都内で芸能関係の会社を経営しています。
表舞台に立つタレントのキャスティングから、
映画・ドラマの企画、さらにはメディアの裏側の調整まで、
長年この「芸能界」という特殊な業界のど真ん中で生きてきました。
当然、今回名前が挙がっている
佐藤二朗さん、橋本愛さんのお二人とも、
過去に実際にお仕事をさせていただいたことがありますし、
現在お仕事をしているスタッフからお話も聞ける立場にあります。
カメラが回っているときの彼らのプロとしての顔はもちろん、
マネージャーと話しているときの素の表情、
現場のスタッフへの接し方、
そしてお酒の席での振る舞いまで、
芸能界の「表と裏」を嫌というほど見てきました。
そんな僕から言わせれば、今回の騒動、
「どちらが嘘をついているか」は一発で分かりました。
なぜなら、芸能界における「セクハラ」や「告発」には、
一般社会の常識とは全く異なる“業界特有のロジックと力関係”
が働くからです。
今回は、メディアが決して報じない「本当の裏側」を、
時系列と僕自身の経験から徹底的に紐解いていきます。
■背景
2026年6月:文春オンラインが佐藤二朗(57)と橋本愛(30)の
トラブルを報道
文春「6/23最終回のドラマで佐藤が橋本のアゴに触れた」
文春「佐藤二朗が橋本愛の楽屋に乗り込んで
キャリアを否定する発言をした」
フジ「外部の弁護士の調査によると、佐藤のハラスメントと認定」
フジ「佐藤が橋本の演技の制約を認識しながら発した言葉が
弁護士に問題視された」
佐藤事務所「橋本の言い分のみを記事にしている」
フジ「肩と腕以外は事前確認を行う事で撮影した」
佐藤事務所「フジテレビのスタッフと一緒に橋本の楽屋に行ったし、
橋本は笑ってた」
佐藤「撮影中に降板させて欲しいと訴えた」
佐藤SNS「さすがにもう我慢できません。全ての事実を大宅にすべきだ 」
*敬称略
■佐藤は何を言ったのか?
具体的に どういう発言があったのかは触れられていませんが、
僕が関係者から聞いた情報によると・・・
橋本は過去に大物俳優からセクハラの被害を
受けたことがあります。
そのためキスシーンを始め、男性に触れられるような演技は
NGという契約をしていました。
しかし、口の軽い佐藤の拡散を恐れたフジテレビが
その契約内容を佐藤に告げずに撮影を進め、
夫婦役という背景から佐藤のいつものアドリブで
橋本に触れてしまった。
それで橋本はトラウマがフラッシュバックし、
撮影の途中で楽屋に逃げ帰りました。
そこに佐藤が乗り込んで言いました。
★★★ ここから先は過激な内容ですので見たい人だけ見てください ★★★
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