保護者の心を掴んで離さない連絡帳の書き方
こんばんは。意外と絵とかも描けちゃうARTです。連絡帳の書きかたを解説したいと思います。
あなたも毎回、こんな罪悪感を抱えていませんか?
「今日も結局、『元気に過ごしました』しか書けなかった...」
夜、家に帰ってふと思い出す。今日書いた連絡帳のこと。
本当はもっと、あの子の可愛い瞬間を伝えたかった。
本当はもっと、保護者の方に知ってほしかったのに・・・。
でも現実は...
時間に追われて、いつも同じパターンの文章
せっかくの成長の瞬間も、うまく言葉にできない
保護者の反応も薄くて、「ちゃんと伝わってるのかな?」と不安
大丈夫です。あなただけじゃありません。
実は私も保育士になって最初の頃、全く同じ悩みを抱えていました。連絡帳を書くたびに「もっと上手に書けたら...」って思っていたんです。
でも今では、保護者の方から「連絡帳を読むのが毎日の楽しみです」「先生の連絡帳のおかげで、子育てが楽しくなりました」そんな嬉しい言葉をいただけるようになりました。
変われたのは、たった3つのコツを知ったから。
今日は、保育士歴15年の私が現場で磨き上げた「保護者の心を掴んで離さない連絡帳の書き方」を、あなたにお伝えします。
保護者との関係が180度変わった瞬間
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