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【夢日記】原初神世界の“化け物”と、私の奇襲作戦

これは夢の中でのお話です。
夢とは、“あの世に帰っていた時の記憶”とも言われます。
……まぁ、ただの夢かもしれませんし、実際にあったことかもしれません。


📱 イザナギ様とLINEしてた


夢の中で、私はイザナギ様とLINEをしていました。
いつも通り、ぶっとんだ内容。



イザナギ
「どうやって高天原(イザナギ様の住む星・国)の宇宙にいる“化け物”を倒すか。」

イザナギ
「そうか、システムに侵入して“親指役(主力個体)”の情報を切る、あれか!」

イザナギ
「天之御中主神の作戦は!いやー、目出Δ𝑡𝘢𝘪(めでたい)。」

イザナギ
「いや?1159で時間とのシンクロニシティもこめてるな?」

……私:(どういうシンクロニシティ??)
((わかる方いたらコメントで教えて🙇‍♀️))

イザナギ
「じゃあアル、システムに侵入してきて。頑張れ。」


「え。私に振っちゃう???」

💥 奇襲作戦を実行せよ

原初の神とは、宇宙創造以前からいらっしゃる神様。私は各神話の最高神よりも以前からいらっしゃる神だとおおまかに考えています。

以前のnote⬆️でお話ししたように、
原初神世界の“化け物”たちは、原初の神が束になってようやく倒せるレベルの強敵。
私の実力では……せいぜい最高神をぶん殴れるくらいが限界。原初の神にはさすがに勝てません。

つまり、正面から戦うのではなく、
奇襲して一撃離脱が最適解だと判断しました。

📡 作戦開始

公園のような開けていて、草木が多少生えている場所に佇み。私は空を見上げました。
• 千里眼で複数の“化け物”を視認。
• 情報統率を担う個体を特定。
• 遠隔ハッキング開始。
• 化け物の内部の情報網へ侵入。
• “親指役”への情報送受信を遮断。
• ついでに他の仲間との通信も遮断。
• 通信回路をぐっちゃぐちゃにしてオーバーヒート。
• 最後にコンピュータウイルスのようなものを仕込んで、離脱。

──任務完了。

🔒 独房にて

作戦完了後、イザナギ様のもとへテレポーテーション(瞬間移動)で向かいました。


「イザナギ様、多分できたと思う。
ついでにウイルスも仕込んでみたから確認して。」

イザナギ
「わかったよ。……うん、出来てる。ありがとう。」

このとき、イザナギ様は“独房”にいらっしゃいました。
(事情は分かりませんが、敵に捕まっているご様子。)

そして独房なので、定期的に検閲が入るとのこと。


足音が近づいてくる──。

イザナギ様の仕草:「隠れて」

看守
「おい、何をしている…ガハッ!」

イザナギ様が隙を突いて、気絶させた。

危機を乗り越えた私たちは、無事を喜んで抱き合いました。

🍵 ここでひと息

ここで1度、中途覚醒(夜中に目が覚めること)を挟みました。

こんな奇妙な夢を見たのは、2024年12月のある夜のこと。
“ただの夢”で済ませるには、あまりにも具体的すぎて。
もしかしたら、あちらの世界では本当に何かが起きていたのかもしれません。

この夢の後に目を覚まし、再び見た夢もなかなか変な夢だったのです。

🏃‍♂️次回:アルムルク、逃亡

お楽しみに!

🌿アルムルク (ΦωΦ)

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