『岩手県立高田高等学校様』から、 「スキ」をいただきました。
――観測できた一つの事実に、感謝を込めて。
先日(7/21)、とても嬉しい出来事がありました。
岩手県立高田高等学校様から、「スキ」をいただきました。

私は日々、「観測」と「探究」、そしてAIとの共創をテーマに記事を書いています。
その歩みの中で、このようなご縁をいただけたことを大変嬉しく思います。
今回、「スキ」をいただいた記事です。
・『具現化観測の法則 Ver.1』――構想が現実になるまでの基本法則(メンバーシップ限定記事)
どなたが「スキ」を届けてくださったのかは分かりません。
先生なのか、それとも別のご関係者なのか。
私には知ることができません。
また、記事のどのような点に関心を持っていただけたのかについても、 推測することはできません。
だからこそ、私は「観測できた事実」を大切にしたいと思っています。
それは、
「岩手県立高田高等学校様から、『スキ』をいただいた。」
という、とてもシンプルな事実です。
私はこれまで、多くの記事の中で、「問いを持つこと」と「観測すること」を大切にしてきました。
観測とは、都合の良い解釈を積み重ねることではなく、見えている事実を 丁寧に受け止めることでもあると思っています。
今回の出来事もまた、私にとって大切な一つの観測点となりました。
【おわりに】
一つの「スキ」は、数字としては小さなものかもしれません。
しかし、その一つの積み重ねが、これからの探究へと繋がっていくのだと 思います。
今回いただいた「スキ」に、心より感謝申し上げます。
そして、これからも「観測」と「探究」をテーマに、一つひとつの記事を 丁寧に積み重ねていきたいと思います。
なお、これまで無料記事およびメンバーシップ記事では、「観測」「探究」「AIとの共創」などをテーマに、さまざまな角度から発信を続けています。もしご興味をお持ちいただけましたら、過去の記事もご覧いただけますと幸いです。
岩手県立高田高等学校様、この度は誠にありがとうございました。
黎音 貴士(れいおん たかし)
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チップありがとうございます。
静かに受け取らせていただきました。