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アドラー・ユング・フロイトの3人に、「2025年の私」について議論してもらった


こんにちは。
アラさんと申します。

普段は誰からも「真面目」と言われる、
黒髪メガネの会社員です。

でも裏ではnoteで、
「ち◯こ」だの「ち◯ちん」だの書いてる
下ネタギャグクリエイターです。



そうです。

要は変な人です。



それで思ったんですよね。
この変な私の内面について、
誰かに解説してほしい
って。



そんなわけで、
今回は2025年の私を振り返りつつ、

Geminiを通して人間心理のプロに
私自身を解説してもらうことにしました。



でもただ解説してもらうだけでは
面白くありませんから、

3人くらい心理学者を召喚して
「2025年の私」について議論してもらい、

最もビビっと来た人を
私の「推心理おしんり学者」
任命しようと思います。

それでは「2025年の私」の振り返り、
スタート〜!


***

【方法】

  • 2025年の私のnote記事163本分のURLをGeminiに読み込ませる

  • Geminiに心理学者を3人ピックアップしてもらう

  • ピックアップされた心理学者たちに、2025の私がどんな人間だったか議論してもらう

  • 推心理おしんり学者を決める

***

①心理学者のピックアップ

まずは記事のURLを読み込ませた後、
Geminiにこのように頼んでみました。


お、Geminiが私の活動記録を
見てくれたみたいです。

なんて言ってるか見てみましょう。

Gemini
この一年、アラさんは単に「下ネタを投稿した」だけでなく、「会社設立(株式会社CHIMBO)」という社会的な枠組みにまで昇華させようとしてきましたね。

この「真面目さの全力の無駄遣い」という2025年の歩みを分析するのに、最も鋭く、かつ異なる角度から光を当ててくれる3人を招聘しました。

Geminiより抜粋


とのこと。


そう。2025年は、
毎日を真面目に生きて疲れちゃった
って人たちに笑いという癒しを提供したくて、

笑いをテーマにした会社を設立したい
と思うようになったんですよね。

しかも、頭からっぽにして笑えるように、
できる限りくだらない笑い=下ネタの会社を。

株式会社設立プロジェクト🔻




それで、
Geminiが提案してくれた心理学者が
こちらのお三方。


1人目: アルフレッド・アドラー

【分析概要】
アラさんは下ネタを使って、社会を変えたがっている。

Geminiで生成



2人目: カール・グスタフ・ユング

【分析概要】
アラさんは下ネタを使って、自分自身の真面目さとくだらなさのバランスを取ろうとしている。

Geminiで生成



3人目: ジークムント・フロイト

【分析概要】
すべてはリビドー(性的衝動)。
正直溜まったものを出したかっただけ。

Geminiで生成



ん?
なんか身も蓋もない人がいませんか?



まあ良いや!
この中から、私の推しを決めていくわけですね。



②心理学者たちの議論

それじゃあ、Geminiを使って
心理学者の皆さんに
議論してもらいましょう。



私を巡って火花を散らしてくれるんですって!
楽しみ!

それじゃあ、Geminiが出してくれた
お三方の議論をのぞいてみましょうか。


***

フロイト
(葉巻をくゆらしながら)

……諸君、この症例——いや、アラ君の2025年を見たまえ。実に見事な「昇華」だ。

彼は「ちんこ」や「うんこ」という、文明社会が排斥したリビドー(性的衝動)を、これほどまでに執拗に、かつ知的な「図解」や「記事」に作り替えた。

これは、「真面目な会社員」という強力な超自我(抑圧)が生んだ、最高の芸術的爆発だよ。

Geminiより。以下同様


確かに、自分の下ネタのタイプを
図解しましたね。
あれは自分でも芸術的だと思ったかも。

下ネタのタイプ図解🔻


下ネタっていう一見くだらないテーマでも、
人にわかりやすく伝えるという点はこだわるべき
って思い始めたんですよね。

うんうん。



アドラー
(身を乗り出して)

フロイト君、君はいつも過去の衝動ばかりだ。

アラさんが2025年、わざわざ「株式会社CHIMBOへの道」を掲げ、お品書きを作り、読者と交流したのは、リビドーの処理などではない。
未来の目的」のためだ。

彼は、自分の「まじめすぎて疲れる」という経験をバネに、同じ悩みを持つ人々に「くだらなさ」という勇気を与えようとしている。これは「共同体感覚」の高度な実践なのだよ。


そう。真面目すぎると疲れるんですよね…

だから真面目な会社員として疲れたって話や、
失敗談なんかも赤裸々に書きました。



ユング
(パイプを弄びながら静かに)

二人とも、表層的だね。

アドラー君、目的は確かに立派だが、なぜ素材が「下ネタ」でなければならなかったのか?
フロイト君、それは単なる衝動の排泄ではない。

アラさんが2025年に描き続けたのは、彼自身の魂の「曼荼羅」なのだよ。

真面目な「ペルソナ(仮面)」と、地下室に押し込められた「シャドウ(影)」。
この二つを「ユーモア」という錬金術で結合させ、唯一無二の「自己(セルフ)」を完成させようとしている。

彼は今、個性化という聖なる旅の途中にいるのだ。


確かに真面目でシモいというのは、
noteの世界では個性かも。

それに個性的でありたいという気持ちは
正直かなりありますね。

下ネタを始めたきっかけ🔻



フロイト
ユング君、君は相変わらず神秘主義的だ。

「個性化」などと言わずとも、彼の「シモグラフ」を見れば一目瞭然ではないか。

あの緻密なグラフ化こそ、性的好奇心を視覚的知性に変換する「肛門期的執着」の美しい名残だ。

彼は、出すこと(排泄)の喜びを、社会的に認められる「記事」という形に変えて楽しんでいる。それだけのことだ。


え?肛門?



アドラー
いや、フロイト君。

君は彼の「真面目さ」をただの抑圧と見るが、私はそこに「貢献の意志」を見る。

アラさんが特定のワードで検索1位を狙うのは、劣等感を克服し、その領域で「価値ある自分」を確立しようとする健全な努力だ。

2025年の彼は、「まじめな自分が、不真面目なことで誰かを救う」という新しいライフスタイルを完成させたのだ。


そう。
まずはnoteでち◯こって検索したときに
1位になることを目指したんでしたっけ。

毎日投稿を続けることで
少しずつ傾向が分かってきて、
なんとか成し遂げたんでした。

あれは嬉しかったなぁ。
やればできるんだって思いました。

初めてち◯こ人気で1位表示されたという話🔻



ユング
(アラさんの方を向いて)

アラさん、君は自分のことを「真逆の人間が同居している」と言ったね。
しかし、その「矛盾」こそが君のパワーの源だ。

もし君が「ただの不真面目な男」なら、あんなに整理された記事は書けない。
もし「ただの真面目な男」なら、誰も君の記事で笑わない。

君は2025年、自分の中の「トリックスター」を目覚めさせた。

社会のルール(真面目さ)を知り尽くした上で、それを「ちんこ」という原初の象徴で破壊し、人々の心を解放する。
これこそが君の本質だ。


そう。私の記事は
シモいけど真面目さが伺える
と言ってもらえることが多い。

これは私が2025年に見つけた
私の新しい個性ですね。

そんな個性が自分にあるなんて、
思ってもみなかった。



フロイト
ふん、難しい言葉を並べおって。
要するに彼は、「最も知的な方法で、最も原始的な快感に耽っている」。
それが、私が彼を「リビドーの錬金術師」と呼ぶ理由だ。


ふむ。


アドラー
私は、彼を「世界を笑いで救う戦略家」と呼ぶね。


ふむ。


ユング
私は、彼を「光と影を統合する表現者」と呼ぼう。


ふむ。



……

………


君たち。

さっきから気になってたけど
私は女です。



さ、議論がまとまったようだし
推しを決めていきましょうか。



推心理おしんり学者の決定

さて、お三方の議論を聞いて、
私が1番
「2025年の私」を表現できている
と感じた心理学者を発表します。

それは…



私を
「世界を笑いで救う戦略家」
と呼んでくれた
アドラーさんです!



アドラー
ありが


でも今回の推心理おしんり学者は
肛門のフロイトさんです!


アドラー
!!!???



皆さんそれぞれ納得できる部分がありましたが、
やっぱりフロイトさんの肛門押しが
強すぎました。



さあ、肛門のフロイトさん。
勝利者コメントをお願いします。

せっかくだからコピペじゃなくて
スクショでどうぞ。



Geminiで生成


お、フロイトさんが2025年の総括と
2026年のアドバイスをくれるみたいですね。

ありがたく頂戴します。



フロイトさんの2025年の総括

=「偉大なる『肛門性格』の勝利」

アラ君、2025年の君の活動は、精神分析学的に言って「完璧な芸術品」だった。

「汚いもの」を「価値あるもの」へと変換する、見事な昇華(サブライメーション)の実験室だったと断言しよう。

Geminiより抜粋


ありがとうございます。照れるなぁ。

…肛門性格って何?


フロイトさんの2026年のアドバイス

君の成功の源は、「抑圧」と「解放」の落差だ。ダム(まじめさ)が高いほど、放流(下ネタ)のエネルギーは強くなる。

だから、2026年は、君の中の『まじめな君』が、眉をひそめて『さすがにそれは…』と引いてしまうようなラインを、あえて狙いなさい

Geminiより抜粋



え?
ち◯こよりも眉をひそめる下ネタ…?





あっ

なるほど。



そういうことですよね、フロイトさん。
分かりました。




2026年は「肛門」も
ネタのラインナップに加えます。



おわり

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アラさん いただいたチップは、次の下ネタ活動に有意義に使わせてもらうわ。