さよならちんこ。また会う日まで【株式会社CHIMBOへの道】
株式会社の設立を目指すシリーズはこちら🔻
前回のあらすじ
ちんこな会社を作るために
シモいキャラクタービジネスを始めた私。
Xを立ち上げたり
グッズを作ったりしてたけど…?
noteでちんこの発信を始めて半年経ったわ。
すると、人生の不安や不満よりも
「ちんこで面白いことはないか?」
が頭を占めるようになって
かなり気持ちが前向きになった。
だから、ちんこで笑える環境を広めたくて
株式会社CHIMBOの構想に至ったのよね。
それでChatGPTと相談して、
ちんこ×哲学を発信するキャラクタービジネス※
ってのを始めてみたんだけど
※この子。「スキんたま」って言うの。

こういうの🔻
お仕事、家事、育児などなど…
— んたま族のたまたま哲学 (@ntama_official) December 15, 2025
今日もお疲れ様でしたま〜! pic.twitter.com/ug8Wrf46Ty
でも気付いちゃったのよね。
この子がぶら下げてるの、
ちんこじゃなくておきゃんたまよね?
これね、始めた時は私
ちんこ=棒+たま
だと思ってたから違和感なかったの。
でもその後いろいろあって
ちんこ=棒だってことを
フォロワーさんに教えてもらったのよ。
たまはちんこに含まれないらしい。
そうなってくるとね、
おきゃんたまのキャラクター達に
ちんこちんこ言わせてるのが
不自然に思えてきたの。
そこまで言うならちんこが無いと…
って思うわけ。
しかもね、他にも気付いたことがあるの。
下ネタキャラクターで成功してる人って、
「ちんこ」って言葉は出してないの。
絵を見るとどーーー見てもちんこだけど
頑なに「ちんこ」って言わないの。
だからLINEのスタンプの審査を通過したり、
イベントコラボみたいな事が
できたりしてるのかも。
私もLINEスタンプに応募したんだけど
性的って理由で全然審査に通らなくてね。
もちろん申請時に「ちんこ」なんて
一言も言ってないし
ちんこも生やしてないんだけど
どうも「こいつはちんこの刺客だ」って
バレてる気がする。
だからね、ビジネスビジョンを考え直したの。
結論、
大いなる目的のために
今はちんこを封印しようと思う。
こんな感じ🔻

苦渋の決断だわ…
ともかく、まずは入り口として
とっつきやすさ重視のただの可愛いキャラクター
を推していくことにする。
ちんこ無しで。
そう、例えばこんな感じ。
今週もお疲れたま!
— んたま族のたまたま哲学 (@ntama_official) January 16, 2026
自分もちんこも
ゆっくり労わるたま〜
ぼくはたまたまに
いつもより良い液塗るたま〜 pic.twitter.com/yz1Yi5yPNu
今日もお疲れたま!
— んたま族のたまたま哲学 (@ntama_official) January 21, 2026
お風呂でからだもこころも
キレイにするたま〜 pic.twitter.com/IyvJL7C6wu
…え?
そうよ。
ちんこは出さないけど
たまはいじり倒していくわよ。
〜つづく〜
このアカウントでは、
マジメ女の私が外では言えない
下ネタや下エピソードを
どんどこ投下していくわ。
殻で自分を守って生きてるあなた、
私見て元気出してちょうだい。
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