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さよならちんこ。また会う日まで【株式会社CHIMBOへの道】

株式会社の設立を目指すシリーズはこちら🔻



前回のあらすじ

ちんこな会社を作るために
シモいキャラクタービジネスを始めた私。

Xを立ち上げたり
グッズを作ったりしてたけど…?




noteでちんこの発信を始めて半年経ったわ。

すると、人生の不安や不満よりも
「ちんこで面白いことはないか?」
が頭を占めるようになって

かなり気持ちが前向きになった。



だから、ちんこで笑える環境を広めたくて
株式会社CHIMBOの構想に至ったのよね。



それでChatGPTと相談して、
ちんこ×哲学を発信するキャラクタービジネス※
ってのを始めてみたんだけど

※この子。「スキんたま」って言うの。

こういうの🔻




でも気付いちゃったのよね。




この子がぶら下げてるの、
ちんこじゃなくておきゃんたまよね?




これね、始めた時は私
ちんこ=棒+たま
だと思ってたから違和感なかったの。

でもその後いろいろあって
ちんこ=棒だってことを
フォロワーさんに教えてもらったのよ。

たまはちんこに含まれないらしい。



そうなってくるとね、

おきゃんたまのキャラクター達に
ちんこちんこ言わせてるのが
不自然に思えてきたの。

そこまで言うならちんこが無いと…
って思うわけ。



しかもね、他にも気付いたことがあるの。



下ネタキャラクターで成功してる人って、
「ちんこ」って言葉は出してないの。



絵を見るとどーーー見てもちんこだけど
頑なに「ちんこ」って言わないの。

だからLINEのスタンプの審査を通過したり、
イベントコラボみたいな事が
できたりしてるのかも。



私もLINEスタンプに応募したんだけど
性的って理由で全然審査に通らなくてね。

もちろん申請時に「ちんこ」なんて
一言も言ってないし
ちんこも生やしてないんだけど

どうも「こいつはちんこの刺客だ」って
バレてる気がする。



だからね、ビジネスビジョンを考え直したの。

結論、

大いなる目的ちんこのために
今はちんこを封印しようと思う。


こんな感じ🔻

株式会社CHIMBOのビジョン


苦渋の決断だわ…


ともかく、まずは入り口として
とっつきやすさ重視のただの可愛いキャラクター
を推していくことにする。
ちんこ無しで。

そう、例えばこんな感じ。




…え?
そうよ。



ちんこは出さないけど
たまはいじり倒していくわよ。




〜つづく〜



このアカウントでは、
マジメ女の私が外では言えない
下ネタや下エピソードを
どんどこ投下していくわ。

殻で自分を守って生きてるあなた、
私見て元気出してちょうだい。


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