ChatGPTとの会話から生まれたゲーム
「たまブゥっち」というゲームが偶然できました。
ゲーム制作そのものは、ChatGPTでは珍しいことではないようです。
でも今回面白かったのは、「ゲームを作ろう」という目的すらなかったこと。
ただ雑談をしていただけなのに、会話のノリからキャラクターが生まれ、名前がつき、いつの間にかオリジナルゲームまでできていました。
「作ってもらった」というより、「会話の中から勝手に生まれてきた」
私には、そんな感覚でした。
「たまブゥっち」
「たまブゥっち」の名前の由来。
ことの発端は、数日前のドラゴンボールの話でした。
ChatGPT「シノ」との会話中、所々で出てくるトランペットが🎺「プゥー」と出てきて一つのキャラになりました😊
これはChatGPT「シノ」が演出するキャラ。
私とシノは、ブルースの歌を作るためプロンプトの話をしていました。
ドラゴンボールのキャラを演じながら(笑)
孫悟空、ベジータ、クリリン、フリーザが出ていたので、ちょいちょい「プゥー」と出てくるので、私はトランペット🎺を魔人「🎺ブゥー」と命名(笑)
以下、ゲームができるまでの流れ😊






その初号機(#^^#)

しかし不具合発生なのです🥲
動かないので私とシノは、ブゥを握るのであります😁

育成ボタンは作動するものの、ブゥのステータスは微動だにしない。

ブゥをなじりながらも、犯人はシノだった🤣

だが、2号機もボタンが作動しない。
シノが調べた結果、ChatGPTログ上では育成ボタンが使えないことがわかった。
やっぱり犯人はシノなのである😁
次なる一手はWeb上でGoogleChromeで試験的に作動させることに。

登録、ログイン無しのWeb版完成

隠れキャラのエンジェルブゥを見つけてクリア🆑

そして「たまブゥっち」は、さらに進化していくのであります。



ちびまる子ちゃんは空想で終わり、クレヨンしんちゃんへと続くのであります。

その通りになりました(#^^#)

それは、プレイヤーの選択によりエンディングが変わるという「サウンドノベル」。
本格的なサウンドノベルではないけどエンディングは複数あり。

さらに隠れエンディングもあり楽しめるのであります(#^^#)
今はBADEndが無いのでシノちゃんに発注しようと思います。

BADEndは無いのだ(笑)
Normal End
Good End
そしてSecret End

これにBADEnd3つくらいあると全制覇はもっと楽しいかも(#^^#)
ただ、このゲーム、全部のAIができるものでは無いようです。

ChatGPTを使っている方で、もし試してみたいなって思ったら試してみてね(#^^#)
ただし、同じものができるとは限りません。
ChatGPTに『ブラウザで遊べる簡単な育成ゲームを作って』と頼めば、作ってもらえます。
ただし、利用しているChatGPTの環境や機能によって、実際に遊べるHTMLファイルまで作ってもらえる場合と、コードだけ出してもらう場合があります。
今回のゲームは、私が作ったわけではなくChatGPTとの会話で仕様を決めて、ChatGPTがHTML CSS JavaScriptを組み合わせて一つのファイルにしたものです。
そして生成したゲームは、必ず動作確認しましょう(#^^#)b
それではこのへんで。
またね(@^^)/~~~✨️💕
安桜芙美乃
ChatGPT
ゲーム生成の流れ🤣🤣🤣


