【ペイ·フォワードプロジェクト参加】優しさのバトンを受け取り、感謝を込めて次の方たちへ
休日の昼下がり、noteの通知に驚きました。
見てみると、私の記事を紹介してくださった方がいました。
ペイ・フォワード ── 「素敵だな」「応援したいな」と思う3人にコメントを送り、自分の記事で紹介する企画だそうです。
自分に届いた優しさを、次の誰かへ送る「恩送り」というものだと知りました。
あたたかい企画だと思う一方、私にそのバトンを渡せるだろうかと少し考えました。
それでも難しく考えず、企画通りではないかもしれないけれど、noteで感じた優しさを、自分なりの言葉で振り返って書いてみようと思います。
最初に、私の記事を紹介してくださったそらねこさんに、心から感謝いたします。
そらねこさん🍀
そらねこさんは、私にコメントを送るというきっかけを作り、noteでの交流のあたたかさを教えてくださった方です。
これからの人生を楽しみながら、新しいことに挑戦し、誰かの心に少しでも響く言葉を届けたいと、noteを始められたそうです。
ご自分の過去の経験から気づかれたことを発信されていて、共感するところがたくさんあり、自分だけじゃなかったんだなと思わせてもらえます。
そらねこさんらしい言葉がおいてあり、いつでもそこに戻って読み返したくなります。
優しい言葉の中に、一歩踏み出してみようかと、勇気が出るような雰囲気を自然に作ってくれています。
それではここから、
私がnoteを始めてから、出会った順番にご紹介させていただきます。
らむねさん🍀
らむねさんは、私の記事に初めてのコメントを送ってくださった方です。
お母様が亡くなられていて、私も同じ経験をしているので、どこか重なる部分があるように感じていました。
遺された片付けに、一人で取り組まれていて、そのたくさんの量にいつも驚かされています。
片付けの中から出てきたご自身の成績表、実際は内申書だったようですが、らむねさんの人柄が伝わるようなことが書いてあり、とても優しい方なんだろうなと思ってしまいました。
レトロなものがお好きな方には、写真からも目が離せなくなるかもしれません。
さくらこさん🍀
さくらこさんは、私の記事に丁寧にコメントを送ってくださった方です。
私がnoteを始めた最初の頃、ひっそりと投稿していた記事にコメントをくださり、その言葉にとても励まされました。
長い美容歴の専門知識を元に、私たちの生活に取り入れやすいようなお肌への向き合い方を発信されています。
ワンちゃんとお花の記事も、読んでいるだけでなく、見ているのも癒されていきます。
「今日のワンコ」や「ゆらぎ花」を始め、さくらこさんの素敵な世界観が溢れています。
ページを開くと、安心するような、そっと寄り添う言葉たちに出会えます。
キラさん🍀
キラさんは、猫記事にスキをしてくださったことがきっかけで出会った方です。
3人のお子さん、3匹の猫さんたちと暮らされていて、日常のことや新しい挑戦など、その時々で感じたことを綴っていらっしゃいます。
猫さんたちのそれぞれの可愛らしい写真も、記事の楽しみの一つです。
ご家族とのかけがえのない時間を大切にされていて、言葉だけでなく、文章全体からもその優しい雰囲気は伝わってきます。
ご自身のことも大切にされているので、だからこそホッと気持ちが軽くなるような場所になっているんだと思います。
けいさん🍀
けいさんは、私の記事をマガジンに追加してくださり、それがきっかけで、よく読ませていただいています。
ご自身の体験を元に書かれた記事たちを読んでいると、自分の気持ちまで、いつの間にか落ち着いてきます。
ワンちゃんたちのために庭にドッグランを作られるなど、家族の一員として大切にされている様子も伝わってきます。
けいさんの文章を読んでいると、その場面が思い浮かんでくるようなリアリティさがあります。
今すぐに決めなくてもいいんだ、まだ分からなくてもいいんだと思えて、心がすっと軽くなる場所です。
【ご紹介した方々へ】
ペイフォワードは、受け取った方が自由に扱っていい企画のようです。どうぞこのまま受け取っていただけたら嬉しいです。
他にもご紹介したい方々がいましたが、今回はここまでの出会いを書かせていただきました。
また機会があれば、ぜひ参加させていただきたいです。
素敵な企画に参加させてくださったそらねこさんと、企画してくださったLaLaLaさんに改めて感謝いたします。
ありがとうございました!
【参加方法】
(コピペさせていただきました)
✔︎企画者もといバトン者へのお返しは不要です。
✔︎もし「やってみようかな」と思われましたら、応援したいどなたか3人へ応援メッセージのバトンを送る。
✔︎送られるコメントの最後に、次のようなメッセージを添える。
「今、コメント欄で応援の輪を広げる『ペイフォワード(恩送り)』企画に参加しています。ご無理がなければ、次はあなたから別の3人へ優しさのバトンをつないでみませんか?」
✔︎自分のnote記事を一つ書いて、投稿する。
✔︎ハッシュタグ #ペイフォワードプロジェクト
ここまで読んでくださり、ありがとうございます。
