【大会10日目!】「花巻東vs岡山学芸館」、「鳴門渦潮vs霞ケ浦」、「日南学園vs横浜」の見どころとデータ展望
本日8月14日、第108回全国高校野球選手権大会は大会10日目!
本日は2回戦3試合が予定されており、いよいよ2回戦も最終盤を迎えます。
各記事では地方大会のデータに加え、甲子園初戦で実際に見せた投打の内容も踏まえながら、両校の戦力比較や勝利のキーポイントを詳しくまとめています。
13時30分開始予定
花巻東(岩手)vs岡山学芸館(岡山)
大会10日目の第1試合は、ともに初戦で複数得点を挙げて勝ち上がった両校の対戦です。
花巻東は新田を4-2で下し、岡山学芸館は鳥取城北に7-3で勝利して2回戦へ進出しました。
地方大会で積み上げてきた数字に甲子園初戦の内容も加え、両校の打線や投手陣を比較。どちらが先に自分たちのペースへ持ち込めるのかを詳しく分析しています。
▼花巻東vs岡山学芸館
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16時00分開始予定
鳴門渦潮(徳島)vs霞ヶ浦(茨城)
鳴門渦潮は八王子実践との接戦を2-1で制し、霞ヶ浦は中京を6-3で破って初戦を突破しました。
1点を争う試合をものにした鳴門渦潮に対し、初戦で6得点を挙げた霞ヶ浦。
地方大会から甲子園初戦までのデータを比較し、それぞれが勝利するために重要となるポイントを整理しました。
▼鳴門渦潮vs霞ヶ浦
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18時30分開始予定
日南学園(宮崎)vs横浜(神奈川)
大会10日目を締めくくるのは、日南学園と横浜による注目カードです。
日南学園は明徳義塾との接戦を2-1で制して初戦突破。一方の横浜は沖縄尚学を7-2で下し、5点差で2回戦へ駒を進めました。
接戦をものにした日南学園が、初戦から高い得点力を見せた横浜を相手にどのような試合へ持ち込むのか。
地方大会データと甲子園初戦を合わせて比較し、両校の強みや勝敗を分けるポイントを詳しく分析しています。
▼日南学園vs横浜
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本日は3試合すべてが、勝てば3回戦進出を決める2回戦です。
地方大会の数字だけでは見えなかった「甲子園に入ってからの状態」にも注目しながら、展望記事とともに大会10日目を楽しみましょう!
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