どうぶつ占いを参考にして、肩の力が抜けたらそれで良い
昨日、noteをパラパラと読んでいたら面白い記事を見つけた。
動物占い関連なのだけれど、こちら ↓
私は動物占いは「ライオン」です。
グループ別でいうと、SUNグループで「天才チーム」に属する。
”グループの特徴を活かしたらこういう更新スタイルがいいわよ”と提案してくれている記事。実におもしろい。
天才チームには、ライオンの他にチータ、ペガサス、ゾウもいます。
そんな天才(?)たちのおすすめ投稿スタイルは
マイルールなどは決めず自由が1番タイプ
自分にルールを与えると
途端に良さが消えるタイプ
更新頻度など特に決めずに
書きたくなったら書けばいい
心の赴くままに書く事が
あなたが1番輝くスタイル
そして、あなたが自由に書く事で
記事も面白くなる
と書いてあって、あああ、分かるーそうかも!
分かるというか、そう言って欲しかったということが書かれている。
これ、私の心の声じゃないかーとも思った。
書きたくなったら書けばいい
心の赴くままに
というところ。
私、頭の片隅でそう思ってるのに「定期的に書かないとダメって、誰かが言ってたからそうしなきゃ」という王道ルールの方を重要視していたんだわよ。
王道ルールでうまく行かないなら、他のやり方で。
それだけのこと。
さて、「天才チーム」に属していると天才という言葉に引っ張られて、すごい天才なんじゃと思いがち(笑)
ところが、こんなことがありました。
以前、ある先生の講座を受講していたときのこと。
この先生、「個性心理学(=どうぶつ占い)」の資格をもってはる方でした。
そのせいか受講生の生年月日を収集し、受講生がどうぶつ占いの何のキャラかを事前に調べていたみたいです。
最初の講義の日に
先生「あら、今回の受講生はSUNグループ(天才チーム)が多いじゃない!!あらま、大変だわー」とおっしゃって。
天才チームは「気分にムラがある」があるから、やる気がある時はいいけど、やらなくなると本当にやらなくなるからねぇ。ということらしい。
これが講座の後半になって、なかなか当たっていたのです・・。
天才、といわれても、万能ってわけじゃないのだよ。
なぜ天才と名付けたたのか、個性心理学研究所に聞いてみたいところです。
