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「コロナワクチンの真相を告発し💉すべてを失った男」英国元議員アンドリュー・ブリジェンの孤独な闘い🇬🇧

先日ランチしたSさんが教えてくれたイギリスのアンドリュー・ブリジェン元議員🇬🇧彼がビルゲイルに死刑を要求していた人でした。昔この話を聞いたことがあって詳しく調べてなかったのですが、彼の人生なかなか興味深い…

noteで彼のことを記事にしている方がいました。


アンドリュー・ブリッデン

アンドリュー・ジェームズ・ブリッジェン(1964年10月28日生まれ)は、イギリスの元政治家で、2010年から2024年までノース・ウェスト・レスターシャーの国会議員🏴󠁧󠁢󠁥󠁮󠁧󠁿

2010年から2024年までノース・ウェスト・レスターシャーの国会議員(MP)を務めた。彼は2023年4月に除名されるまで保守党員であった 1月にCOVID-19ワクチンの有効性を批判し、心臓専門医から「ホロコースト以来最大の人道に対する罪」であると言われたと主張した後、党の院内総務の権限を停止された。

議員時代、彼は保守党の首相 デイヴィッド・キャメロンテリーザ・メイボリス・ジョンソンリズ・トラスを罷免する動きを支持。彼はブレグジット支持者でもある。

ブリッジェン氏は2023年12月にリクレイム党を離党した後、2019年の議会の残りの任期を無所属の国会議員として務め、2024年の英国総選挙でノースウェストレスターシャー選挙区から無所属として立候補する決意を発表したが、議席と保証金を失った。

COVID-19の陰謀論

2022年12月、英国心臓財団は、ブリッデン氏が、mRNAワクチンが心臓動脈の炎症を増加させるという証拠を財団が隠蔽するために陰謀を企てているという主張を広めたとして批判した。ブリッデン氏はCOVID-19ワクチン接種の停止を求めていた。同慈善団体は彼の主張を「断固として」否定した。[

2023年1月11日、ブリッデン氏はCOVID-19ワクチンについてツイートした後、保守党院内幹事の職を停止された。「ある心臓専門医が私に言ったように、これはホロコースト以来最大の人道に対する罪だ」と。

2023年3月、ブリッジェンはCOVID-19がフォート・デトリックで発生したと主張する陰謀論を広めるツイートを投稿した。[87]

2024年2月29日、ブリッデン氏はワクチン接種の展開に関して「人道に対する罪」に対する適切な対応として死刑に言及した。 [88]

2023年4月12日、ブリッデン氏は1月にCOVID-19ワクチン接種をホロコーストに例えた発言に対するさらなる反発として保守党から除名された。2023年5月、彼はリクレイム党に入党し、同党初の国会議員となった。[89]彼は2023年12月に同党を離党した。[90]

2024年総選挙

ブリッジェンは2024年の総選挙北西レスターシャーから無所属で立候補したが、得票率3.2%で下から2番目の結果となった。彼は得票率5%の基準を満たさなかったため、500ポンドの保証金を失った。

(毎回選挙では60%以上の得票率を得ていた彼が、たったの3.2%しか支持されなかったのは明らかにおかしい気がします。)

私生活

ブリッジェンは2000年に最初の妻ジャッキーと結婚し、2人の息子をもうけたものの2012年に離婚。

ブリッジェンは2017年にセルビアのオペラ歌手ネヴェナ・パヴロヴィッチと結婚するも、2024年初頭に別居した。彼女は夫が「反ワクチン派のカルトに囚われ」、新たな「イデオロギーを子供の健康と幸福よりも優先させ、親としての責任を完全に無視している」と主張した。

ということで、コロナワクチンに対する見解の違いが原因で離婚。(彼は確かコロナワクチンを二回接種してた気がします)


彼の最新の動画の内容が興味深くて、デービッドと唸りながら見てしまいました。

元英国国会議員のアンドリュー・ブリジェンがポッドキャストに出演、現代政治の腐敗陰謀を告発。彼は、現職の政治家たちが高逆罪に相当する行為を行っていると主張し、特にワクチンの有害性児童売買選挙操作といった深刻な問題が隠蔽されていると警鐘を鳴らしています。

ブリジェン氏は、既存の政党はすべて支配層に買収されていると批判し、ルパート・ロウが率いる新党「Restore Britain(リストア ブリテン)」こそが平和的な変革をもたらす唯一の希望であると強調。

デービッドもリストア ブリテンルパート・ロウに投票すると言っています。

この動画の中で、アンドリュー・ブリジェンは、トニー・ブレア氏以降のすべての英国首相が「反逆罪(high treason)」を犯していると主張。その根拠は、主に以下の4つの視点に基づいています。

1. 「反逆罪法(Treason Act)」からの死刑廃止

ブリジェン氏は、1997年に政権を握ったトニー・ブレア氏が、選挙公約(マニフェスト)になかったにもかかわらず、最初に行った立法の一つが反逆罪法から死刑を削除することであったと指摘。

彼は、ブレア氏やその周辺の弁護士出身の政治家たちが、将来的に反逆行為を犯すことをあらかじめ予見しており、その際の罰として絞首刑に処されるのを避けるためにこの法改正を急いだと主張しています。

2. 憲法に違反する主権領土の譲渡

彼は、キア・スターマー首相がチャゴス諸島(Chagos Islands)をモーリシャスへ譲渡しようとしている計画を、重大な反逆行為の例として挙げています。首相には議会の採決や国民投票を経ずに主権領土を勝手に譲渡する憲法上の権限はなく、この行為は「汚職」や「仲間のための個人的な取引」の疑いがあると述べています。

3. ワクチン政策と国民への害

ブリジェン氏は、新型コロナウイルスのワクチン接種プログラムを「人道に対する犯罪」と呼んでいます。政府がワクチンの害(過剰死や健康被害)について「不都合な真実」を隠蔽し、国民を危険にさらしたことは、公金を受け取っている公僕としての立場を裏切る行為(大逆罪)であると考えています。また、関係者が訴追免除(外交特権のような保護)を求めている動きも、自らの罪を自覚している証拠であると批判しています。

4. 外部勢力による機関の「捕獲」と腐敗

彼は、英国の政治家や官僚、さらには司法までもが、フェビアン協会(Fabian Society)やその他の秘密結社のような外部勢力によって「捕獲(キャプチャー)」されていると主張。

  • 強請(ゆすり)の文化: 上層部の人間は「コンプロマート(弱みの情報)」によって管理されており、国民の利益ではなく、自分たちを支配する側の意向に従わざるを得ない状況にある。

  • 公僕としての忠誠の欠如: 公金で雇われている者が、国民ではなく特定の組織や「クラブ」に忠誠を誓い、その利益を優先させていることが反逆にあたると主張。

ブリジェン氏は、これらの行為は単なる政治的失策ではなく、国家と国民に対する明確な裏切り行為であるとして、調査と訴追(特にトニー・ブレア氏に対するもの)を求めています。


ということで、彼がコロナワクチンに対する正直な見解を述べてから、さまざまな嫌がらせをされ、信用を失い、議員落選、離婚など、大変な人生を歩んでいます。

「君がコロナワクチンに対する批判をやめたら、なんでも欲しいものは与える」と言われた時、首相の退陣と言って却下されたとか😂

彼の言葉には嘘が感じられません。どんな質問にも即答するし、聞いてて清々しいのです。やましさがある人はスラスラ質問に答えられない。アンソニーファウチみたいに100回以上も法廷で黙秘権を行使する人は信用できません。

ブリジェンは日本の元議員の原口一博さんと境遇が似ています。真実を暴こうとする人は命懸け、これからもイギリス国民のために戦う彼をデービッドと一緒に見守りたいと思います。


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