どうして「フッ素」は良くないのか?日本で浄水器を買うなら「ウルオ」のわけ
らんみかさんが「フッ素」は良くないと思っている理由はなぜですか?と聞かれると「松果体が石灰化するから」と答えるだけでうまく説明ができないのがもどかしい😓
「ナカムラクリニック」の中村篤史先生が「フッ素の毒性」について分かりやすく解説してくれているので紹介します。
昔の医学誌ではフッ素は「神経毒」に分類されていた。フッ素をやめることで癌やその他の多くの病気になることを防げる可能性が高くなる。
「どんなサプリよりもどんな健康法よりも、まず、毒を避けること。これに勝る健康法はありません。」と中村先生。
フッ素が厄介なのは、この人間の魂の座「松果体」に蓄積し、松果体を石灰化させてしまうことだ。
フッ素が松果体に蓄積する。この事実が発見されたのは比較的最近のことで、英国の科学者ジェニファー・ルークによる。(Luke 2001)(なぜかエラーメッセージが出て現在は見られなくなってます💦)
最高濃度のフッ素配合(=最高濃度の毒物)の歯磨き、使わないようにしましょうね😂
最近よく聞く、高濃度の有機フッ素化合」物(PFAS)の問題…
PFASは4千種類以上あって、その中で毒性が高いのがPFOAとPFOS。
大阪のPFOA濃度が高いのは、ダイキンのテフロン加工の工場があるからだそう。
ナカムラ先生の知り合い「イーテック」の小野社長は水のプロ。
この会社が作っている浄水器『ウルオ』は、PFOS・PFOAだけでなく、農薬、除草剤の除去も得意✨
小野社長がフッ素や農薬よりももっと大きな問題だと思っているのが、水道水の残留アルミニウムの問題💦
神戸は水のおいしい町として知られていたが、緩速ろ過方式から急速ろ過方式に変わり水が不味くなった。
急速ろ過は、比較的狭いスペースで大量の水を作ることが可能ですが、大量の薬品(塩素、アルミなど)が使われるため、薬品くさくなってしまったのだそう。
愛知県豊橋市の水は今でも緩速ろ過。当然食事はおいしいし、残留塩素やアルミも少なく健康にもいい。
ナカムラ先生が勧める浄水器「ウルオ」は22項目の有害物質を除去!

以前ナカムラ先生の記事で「銀イオン抗菌剤」について書かれていた内容が気になってたので「ウルオ」を買うことにしました。
日本の一時帰国時に使える浄水ポットを買いたいと思っていたのでちょうど良かった。
「銀イオン抗菌剤」については今まで気にしたことなかったけど、ほとんどの浄水ポットには使われていそうです😂
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森を素敵にするために使わせていただきますね🫎🐿️🦊