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パブでも愛される「Fever-Tree」の魅力と、イギリスのBYOB(飲み物持参)カルチャー🇬🇧

土曜日に参加したデービッドの幼馴染スティーブの誕生パーティーのことを記事にしました。

パーティーに呼ばれた時、自分の飲み物は自分で持参するのが暗黙の了解のイギリス🇬🇧

この日、私たちが持参したのはデービッドの瓶ビール「クロノバーグ(12本入り)」とFever-treeという人工甘味料不使用のイギリスのブランドのソフトドリンク、ジンジャービールとトニックウォーター🥤

クロノバーグ(クローネンブルグ)1664」は、フランスNo.1のシェアを誇るビールブランドです。フランス・アルザス地方のストラスブールで1664年に創業された歴史を持ち、現在はデンマークの Carlsberg (カールスバーグ)社の傘下にあります。

  • タイプ: ピルスナー(ラガー)

  • アルコール度数: 約5.0%

  • 特徴: 麦芽100%の豊かなコクと、ホップの苦味が絶妙に調和したリッチな味わい。苦味が控えめでとても爽快な喉越しのため、どんな食事にも合わせやすい万能なビールです。

そして、私のお気に入りのFever-Tree(フィーバーツリー)は、2004年にロンドンで設立されたイギリス発祥のプレミアムミキサー(お酒の割り材)ブランド。

人工甘味料を一切使わず、天然素材にこだわったトニックウォーターやジンジャーエールなどが世界中のバーやレストランで高く評価されています。

「お酒(スピリッツ)にこだわるなら、割り材にもとことんこだわるべきだ」というシンプルな信念から作られました。

日本ではアサヒビールが国内販売権を持ち、広く流通しています。

フィーバーツリーの3大特徴

  1. 本物の「キナ」による自然な苦味 一般的なトニックウォーターは、安価な香料(酸味料)や人工甘味料で苦味や味を模していることが多いですが、フィーバーツリーはコンゴ民主共和国産の上質な「キナ(キニーネ熱を帯びた木フィーバーツリーの由来)」の樹皮から抽出した成分を使用しています。

  2. 世界中から厳選したボタニカル原料  メキシコのビターオレンジ、手摘みされたイギリスのエルダーフラワーなど、人工添加物や香料に頼らず、世界中を巡って集めた100%植物由来の厳選素材を使用しています。

  3. お酒の個性を引き立てる炭酸と水  繊細な泡立ちが続くよう、高品質の軟水を使用、お酒の味わいを邪魔することなく、香りを最大限に引き出す設計が特徴です。

主な商品ラインナップ

日本国内で主に展開されているボトル(200ml)のバリエーションです。

💡 ちょっとした豆知識 ブランド名「フィーバーツリー(熱の木)」は、トニックウォーターに欠かせない苦味成分キニーネが採取される「キナの木」の現地での呼び名に由来しています。

フィーバーツリー プレミアム ジンジャービア [瓶] 200ml x 24本[ケース販売] 送料無料(本州のみ)5409円

人気のジンジャービールは他のフレーバーに比べて高いですね。

7種類を1本ずつ試せるコンプリートセットで全てあの味を楽しむのも良いかも🤭
アサヒ フィーバーツリー 7種類 お試し コンプリート セット
1,960円
+送料690円


イギリスだとコーラもあるし、200mlだけじゃなくて大きいサイズの500ml(セール価格で約500円)も売ってます。(我が家が買うのは500mlばかり😂)


イギリスのパブで飲み物を頼むときにFever-Treeが冷蔵庫に入ってるのを見るとホッとします🤭

スティーブの家にあるジュースは案の定、人工甘味料が入っている炭酸系の飲み物しかなくて、Fever-Treeのドリンクを持って行って正解でした。


🌈ここからはお知らせです🌈

🌈インスタライブ🌈


7月14日 (火) 午後9時45分〜午後10時10分(アーカイブ残ります)

【LIVE】赤い2階建てバスでロンドン中心街を駆け抜ける生中継🚌

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🌈YouTubeライブ🌈

7月14日(火) 午後10時15分〜午後10時45分(アーカイブ残ります)

【LIVE】赤い2階建てバスでロンドン中心街を駆け抜ける生中継🚌

ライブでお会いできるのを楽しみにしています。

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らんみか🇬🇧愛され美腸料理研究家👩‍🍳丁寧な食とセルフケアで見た目−10才🌈 森を素敵にするために使わせていただきますね🫎🐿️🦊