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ぎっくり腰は突然やってくる😅痛みにはやっぱりCBDオイルが効く?

月曜日の朝、デービッドが靴下を履こうとしてたら腰から砕けて座り込んでしまった。
「My back went.」とポツリ…
まさかのぎっくり腰😭

パニックになりながらも、Chat GPTにぎっくり腰の対処法を聞いてみた。


ぎっくり腰の直後(発症〜2日くらい)

  • 安静にするが寝たきりは避ける
    無理に動かす必要はありませんが、完全に寝たきりだと回復が遅れることがあります。できる範囲で楽な姿勢を探してください。

  • 冷やす(アイシング)
    発症から48時間以内は炎症が強いので、氷や保冷剤をタオルに包んで15分程度あて、炎症を抑えます。

  • 痛みを和らげる姿勢
    仰向けで膝を立てたり、横向きで膝を軽く曲げてクッションをはさむと楽なことが多いです。


2日目以降

  • 温める
    炎症が落ち着いてきたら、血流を良くして回復を助けるためにお風呂やカイロで温めるのが有効です。

  • 軽いストレッチや歩行
    痛みが軽くなってきたら、少しずつ体を動かした方が回復が早まります。無理は禁物。

痛み止めロキソニン、イブプロフェンなどを短期的に使うと楽になるとChatGPTが言ってきたので、「薬は飲まないのでホメオパシーのレメディーでおすすめを教えてください」と返事した。

おすすめされたレメディーはこちら↓

ぎっくり腰に使われる代表的レメディー

  • Arnica(アーニカ)
    打撲や筋肉の損傷、強い痛みの直後に。まず最初に試されることが多い。

  • Bryonia(ブライオニア)
    少しでも動くと痛みが悪化し、じっとしていると楽なタイプに。

  • Rhus toxicodendron(ラストックス)
    最初は動き始めが痛いけれど、少し動くと楽になるタイプ。冷えると悪化し、温めると楽になる。

  • Aconitum(アコナイト)
    突然の発症で、強い恐怖やショックを伴っているときに。

  • Belladonna(ベラドンナ)
    炎症が強く、熱っぽくて拍動性の痛みがあるときに。


2日目の今日、レメディーはあまり効いていないのか、昨日より痛みが強くなっている様子😥

もしかしたら好転反応で一旦悪くなってから治るフェイズに入っていくかもと淡い期待を抱きつつ見守っていると、デービッドが「明日になっても痛みが治らなければ病院に行く」と言い出したので他の方法を探すことにした。

たまたま、Xで高樹沙耶さんがリポストしてたCBDの投稿が目に入ってきてピンと来た✨

「あ、そういえば我が家にはCBDオイルがあるじゃないか!」

これは、神様からのサインかも…

CBDとは? 

CBDとは、植物の麻(ヘンプ)から採取される、カンナビジオールという物質のこと。医療用大麻の合法成分としても知られている。特にアメリカなどの先進国を中心に注目を集め、幅広く研究が進んでいる。

動画の内容の書き起こし部分↓

高齢者のヘルスケアに革命を起こすことができます。消化器系、呼吸器系、神経系、心臓血管系といった、私たちの体の主要なシステムについては誰もが聞いたことがあるでしょう。しかし、90年代に発見された、おそらく聞いたことのない重要なシステムが1つあります。それは、オーケストラの各セクションが美しい交響曲を奏でるのを指揮者が見守るように、他のすべてのシステムを互いにスムーズに機能させるのです。

このシステムはエンドカンナビノイドシステムと呼ばれ、国立衛生研究所の支援を受けて、科学者によって広く認知され、研究されてきました。加齢とともに、このシステムは弱まります。その結果、体内の様々なシステムがスムーズに連携しなくなります。

高齢者が痛み、炎症、認知機能の低下、その他の老化に伴う症状に悩まされる理由の一つは、まさにこれです。医師は、これらの症状に対して危険で中毒性のある医薬品を処方することがよくあります。また、運動、適切な食事、ストレス管理といった生活習慣の改善も推奨されます。しかし、これらの改善は確かに効果は限定的で、長い時間をかけて得られるものです。

しかし、ここで画期的なことが起こります。ヘンプ由来のCBDを使用することで、システムの回復が早まるのです。システムが回復すると、痛みが和らぎ、睡眠が改善され、ストレスが軽減され、病気の進行が遅くなり、寿命が延び、健康な状態で過ごせる年数も増えるのです。

高齢者の20%は、痛み、関節炎、がん、睡眠障害、アルツハイマー病など、老化に伴う様々な症状にCBDを既に使用しています。しかし、医師は適切な指導を行うための体制が整っておらず、現在市場に出回っている製品に対するFDAの基準もありません。もし他の医薬品でも同じ状況だったらどうなるでしょうか。

高齢者は不必要に苦しんでいます。ヘンプ由来のCBDは、高齢者の気分を良くし、寿命を延ばし、生活の質を大幅に向上させるのに役立ちます
プライスウォーターハウスクーパースのレポートでは、大麻が医療制度に完全に統合されれば、米国の年間コスト削減額は年間約 640 億ドルになると推定されています。

トランプ大統領が推進した画期的な2018年農業法案は、まさにその第一歩でした。今こそ、医師にエンドカンナビノイドシステムに関する教育を行い、CBDにメディケアの適用範囲を広げ、何百万人もの高齢者にふさわしい支援を提供する時です。

皆さんは、今世紀で最も重要な高齢者医療イニシアチブを実現し、皆さんの功績を確固たるものにし、高齢者ケアを変革するでしょう。世界中の何百万人もの人々が、皆さんに感謝するでしょう。

https://anandamidegreen.com/2025/09/29/cbd-62/


早速、CBDをホホバオイルに混ぜ、デービッドが痛みを感じている腰の部分に擦り込んだ。

この後、私は太極拳のレッスンがあるので自転車で出掛け、午後7時過ぎに戻ってきた。
すると、さっきまで壁をつたってじゃないと移動できなかったデービッドが支えなしに歩けるようになっていた👏

「寝る前にまたCBDオイルを塗って」

とデービッドが言うので塗ってあげることに…

20代の時に一度だけ「ぎっくり腰」になったことがあるデービッド😂
その時は、「7ヶ月休みなしで現場で働いたのが原因」だった👷

今回は「数ヶ月ずっと日曜日は休み返上でガーデニングや森で倒れた木の撤去作業などをしたのが原因」だと本人は言っている😥

やっぱり身体は正直、無理するとこういうことになります💦
ということで、ぎっくり腰になったのが旅先じゃなくてラッキーでした😅

スイス旅行は10月9日から、それまでにぎっくり腰が治っていることを祈りつつ🍀CBDオイルを塗りながら様子を見ようと思います😌




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らんみか🇬🇧愛され美腸料理研究家👩‍🍳丁寧な食とセルフケアで見た目−10才🌈 森を素敵にするために使わせていただきますね🫎🐿️🦊