後悔しないために🍀本気でおすすめしたいアニマルコミュニケーター3人🐈🐶
昨日友人のTさんとライン電話で話したのですが、実は彼女に相談がありました。
私の知り合いの愛猫が瀕死の状態で「美香さんだったらどうするか聞きたい」と連絡があったので「まずはぶぶ菌を猫ちゃんにスプレーしまくって」と伝えたのです。
その後、アニマルコミュニケーターを通して猫ちゃんとコミュニケーション取れるといいのにと思って、そういうのに詳しいTさんに聞いてみました。
「誰かおすすめの人知ってる?」と…
するとやっぱり知っていました。それが下記の三人✨
1人目は「いわつ あさかさん」
2人目は「りこ先生」
3人目は「かみや あいかさん」
神戸在住のいわつ あさかさんは、書籍も出版されています📗
30分¥8,000 対面もしくは電話、海外在住者はズームにて対応
してくれます。(良心的な価格帯)
インスタのアカウントはこちら↓
名古屋在住の「りこ先生」
彼女も書籍を出版されています📗
現在は、改名されて、希澤麗樺(まれさわりか)という名前で活躍中✨アニマルコミュニケーターとして¥16,500(税込) / 30分でセッションしていただけるようです。
「かみや あいかさん」は元救急医療獣医師👩⚕️
個人セッションは現在やっていないようですが本を初出版📗
『動物たちの病気を治したければあなたの心を癒しなさい』
あいかさんのYouTube↓
上記の動画の内容が興味深かったので抜粋して紹介します✨
動物は、人間の肩の力の入り具合や顎の硬さ、さらには瞳孔の開き方といった、人間同士では見過ごしてしまうようなミリ単位の身体的変化を敏感に感じ取っています。
筋肉の緊張などの身体的な変化は、最終的に「空気の変化(波動の変化)」となって周囲に伝わります。動物はこの空気の震えを周波数(波動)としてリアルに感じ取っていて、これが彼らにとってのメインの通信手段です。
動物は聴覚も非常に優れているため、筋肉の緊張に伴って変化する心拍のリズムまでも聞き取っています。
動物は言葉そのものではなく、表情、声のトーン(声帯の振動数)、呼吸、姿勢、そして筋肉の緊張といった非言語情報を統合して受け取っています。
とても腑に落ちる内容でした。
我が家の愛猫タリブは、私とデービッドが喧嘩してると二人の間を行ったり来たり😿なんとか二人の仲を取り持とうと奮闘します🐈
音にも敏感だし、ルン・ルを無音で流しているとゴロンと寝転がってとても気持ちよさそうにしています。周波数にも敏感のよう✨
私の友人Tさんは長年猫を飼っていましたが、ここ数年で3匹看取ったばかり😭アニマルコミュニケーターのおかげで最後まで猫とコミュニケーションがとれたのはありがたかったと言っています。
私も過去に何度もアニマルコミュニケーターにお世話になったので彼女の
言う意味がよくわかります。自分が直接話せるのが一番いいけど、それはなかなか難しいので😂
一番辛い時に心の支えになってくれるのがアニマルコミュニケーター🐈
後悔しないためにも愛するペット達と最後までコミュニケーションとれるといいですよね🍀
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