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【身土不二の真実】無農薬の日本茶を煎じる数分間 🍵立ち上る湯気が「体・地球・宇宙」をつなぎ直す🌏

前回、前々回の記事の続きです。


7月25日まで限定公開の動画↓


この動画の中で一番心に響いた部分を抜粋してシェアします✨


日本の大地が育てた薬草は消えていません。

ドクダミは今もアスファルトの隙間から生えてきます。
は今も山に立っています。
イチョウは街路樹としてあなたの目の前にあります。

封印されたのは植物ではないのです。
それを受け取る側の回路が切断されていたのです。

古いものは劣っている。
新しい薬の方が優れている。
コーヒーの方が洗練されている。


そのすり込みが、
体と大地をつなぐ配線を1本ずつ外していきました。
しかし配線が外されただけで、回路そのものは壊れていません。


「身土不二という言葉の本当の意味」

体と土は 同じです
人間の体はその土地の鉱物を食べ、
その土地の水を飲み、
その土地の植物を取り込んで作られています

つまりあなたの体そのものが日本という大地の延長なのです。

大地の延長であるということは
地球のエネルギーグリッドの一部であるということ。
そして地球はこの銀河系の中で、特別な位置にある意識の学び場です。

あなたの体は土地とつながり、
土地は地球とつながり、
地球は宇宙とつながっている。

薬草を煎じて飲むという行為は
この縦の回路を全て通電させる行為
なのです。

体から大地へ、
大地から地球へ、
地球から宇宙へ。

支配する側はこの縦の回路を切断することに全力を注いできました。

浄化の周波数を持つ植物に人工的な科学物質の周波数を被せる。
それによって
本来の力が歪められ薬草が毒へと変わっていく。

石油由来の薬で体の周波数を乱し、
農薬で植物の周波数を歪め

文化の置き換えで土地との接続を立つ

ただし、回路は切断されただけで、破壊されてないのです。
そして大地の側は、ずっと信号を送り続けていたのです。

ドクダミがアスファルトを突き破って
生えてくるのは浄化の信号です。

イチョウが1億5000万年を
生き延びたのは記憶の信号です。

松が山の上から静かに
立ち続けているのは覚醒の信号です 。

日本の大地は1度も沈黙していません。
人間の側が耳を塞いでいただけなのです。

今夜1つだけ 試してみてください。

無農薬の茶葉を手に取り、
お湯を沸かし、
煎じる。

急ぐ必要はありません。

お湯が沸く音に耳を傾け、
茶葉の香りを感じ、
ゆっくりと注いでください。

その数分間、立ちのぼる湯気を見つめてみてください。
それは成分を抽出する作業ではありません。

体から大地へ、
大地から地球へ、
地球から宇宙へ。

切れていた縦の回路にもう1度火を入れる行為です。

最初の一口を味わった時、
体の奥で何かが動くかもしれません。

それは新しい知識ではなく、
1億5000万年前から途切れずに送られ続けていた信号を
あなたの体がようやく受信した瞬間です。

大地はずっとあなたを待っていました。

抜粋終わり


私がこの動画の中で一番感動したのは、
日本人がお茶を煎じて飲むという行為を通じて
大地、地球、宇宙とつながることができることを知ったから…

改めて日本のお茶文化の素晴らしさを理解できた気がします🍵

「世界中のできるセレブたちはコーヒーから抹茶にシフトしつつある……なんて記事も見かけました」

BLUE3さんにコメント欄で教えていただきました。


世界はコーヒー☕️から抹茶へ🍵
セレブだったら金銭的にも余裕があるし、健康意識も高いでしょうから、
きっとオーガニックとか無農薬の上質なものを選んでいるんでしょうね。

これから、日本人が無農薬の日本茶を煎じて飲む機会が増えますように🍵

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らんみか🇬🇧愛され美腸料理研究家👩‍🍳丁寧な食とセルフケアで見た目−10才🌈 森を素敵にするために使わせていただきますね🫎🐿️🦊