シンクロ続きで辿り着いた「ルン・ルの会」の植原先生がすごい!②
前回の記事の続きです。
現在、33万回再生を突破、伝説の動画✨
上記の動画の最後の方(35分位から始まります)に出てくる智子さんと植原先生のQ&Aの内容が面白いので、その一部を抜粋して紹介✨
「ルン・ルの会」では、植原先生が参加者の頭の上に大きな大きな純金のたまごを溶かして、体中が純金に輝くっていうのをやってくれる。
まずはそれを自分でやってみてほしい、とのこと…
自分の頭のてっぺんから足の先まで、それこそ骨の髄まで純金に輝くようにしてみてください✨
男性は左脳が強い(頭の働きが強い)から、なかなかイメージできないらしいけど😅
家族や他の人、誰でもいいので、これを想像しながらやってあげると効果があるとのこと😆
私は2日前に初めてやってみたけどすごい効果を感じました🤭
あまりにも効果があったので、昨日も同じことをやったら、デービッドも私もまたまたぐっすり眠れ、気がついたら朝でした。タリブも元気に走り回ってます🤭
それでは、Q&Aの続きです。
Q:外側からのウィルスなどに対して體をアップデートするには?
ウィルスのように體の外から入ってくるものに抵抗するものはちゃんと體の中にあります。それの働きを高めてあげればいい。
一番簡単なのは体温を上げること。
体温を1度上げるだけで免疫力は20%〜30%高まると言われてます。
現在85歳の植原先生が子供のころは36.8度が普通、江戸時代の日本人の平均体温は37.8度がでした。
江戸時代の半ばごろはお江戸の真ん中に流れている隅田川が凍って歩いて渡れるくらい寒かった。
その頃の日本に暖房はないし、家屋で寝るためには相当な体温がないと無理!ほとんど布団もかけることもなく、ゆっくり寝られたと思うんです。
基礎体温が高ければ、いろいろな病気のワクチンを打つ必要もなし!
植原先生のお子さんが小学生の頃、インフルエンザに罹って、39度の高熱を出して病院に連れて行きました。そうしたら、国立病院の院長さんが真っ赤になりながら怒ってこう言ったそう。
「なんで39度くらいの熱で連れてくるんだ!この病院ぐらい汚いところはないんだから、このくらいの熱で連れてくるんじゃない!
3日も水飲んで寝てたら治るんだから」
そして、植原先生はこう続けた。
「なんで熱が出るのか?それは體自身が39度以上の熱が出ればインフルエンザのウイルスを退治する事ができるとちゃんと知っているから、だから熱を上げてくれるんです」
その小児科のお医者さんには「40度超えたら連れてこい」と言われたそう。
理由は、40度を超えると體の中の多くの体温が43度になっちゃう。そうすると細胞が溶け出して脳細胞が溶けちゃうからだそう。
そのお医者さんの言うことを守り、家族中が熱が出ようが何しようが、医者にかかったことがない。植原先生の家族全員、25年間病院に行ってなくて(=健康保険を使ってない)表彰しますからおいでくださいと行政から言われたらしく👏
「金一封は出ますか?」
と聞いたら
「そういうのは出ません」
と言われて
「じゃあいらないです」
と、行かなかったそう😂
私も病院には近づかないタイプなので、この話を聞いて嬉しくなってしまった。
実はイギリスのGP(ファミリードクター)にも登録していない私、それでも救急車で運ばれたら助けてもらえるのがこの国の良いところ😂
NHS(National Health Serviceの頭文字をとったもの)という国民保健サービスがイギリスにはある。イギリス国民や、一定の条件を満たす留学生などが、税金で運営される医療サービスを無料で(一部有料のサービスあり)受けられる制度。
ということで、まだまだ植原先生の興味深い話は続きます!
続きは次回…
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