ロンドンに100万人が集結🇬🇧フリースピーチのイベントで街は人人人🚶♂️🚶🚶♀️
昨日から日本食レストラン「YoKoya」のキッチンアシスタントとして働き始めた姪。
レストランまで片道約1時間半かけて出勤、仕事が終わって我が家に帰ってきたのは午前1時でした🕐💦
帰りの電車の中で「まかない弁当」を完食🍱

バス停から自転車で約15分かけて我が家に辿り着いた姪🚲
シェフのまことさんや女将さんみたいな存在のY子さんとも打ち解け、楽しく働けた様子。
今日も午後5時から11時半まで働くと言ってました。
使用期間が3日〜5日ほどあるので、採用が確定したわけではありませんが、良い感じだそうです🍀(このまま、正式採用が決まるといいな🤭)
そして、いよいよ今日から姪は北ロンドンの新しい家で生活が始まります🏠
朝は味噌汁、雑穀ご飯、にんじんサラダ🥕目玉焼き🍳ベーコン🥓ポテトサラダをお腹いっぱいになるくらいまで食べ…

午前10時にタクシーでバス停まで行き、そこからバスと電車を乗り継ぎ午後12時45分くらいに新しい家に到着🏠
2回のシングルの部屋には冷蔵庫と専用のシャワールームがついていて、大きい窓もあって日当たりも良いし、なかなか住み心地の良い感じの家でした。
10分ほど姪と一緒にいて、私は午後2時からバレエのレッスンがあるので、バスと地下鉄を乗り継ぎスタジオへ向かいました🚌🚇
バレエの生徒のWhatsAppのグループがあるのですが「今日は家の前がすごい人で出られない」とメッセージを送っている人がいました。
実は、トミー・ロビンソンのフリースピーチの集会がロンドンのウォータールー駅周辺であり、街中が多くの人で埋め尽くされました。
BBCも100万人以上の人が集まっているのでさすがにスルーできずに報道していましたね😅
スカイニュースも…
その様子をインスタに投稿している日本人の方もいました📹
9月10日にアメリカではチャーリー・カーク氏が暗殺されたばかり😭
北川高嗣さんのFBの投稿を紹介させていただきます。
チャーリー・カークの、日本への遺言。
「イギリスやドイツはもうダメかもしれない。でも日本はまだ間に合う」
この一言に尽きる。
これは、チャーリー・カークが、命を賭して、伝えたかったことだ。
既に、アメリカ、ヨーロッパではそれは現実である。(一部日本でもな。それを強烈に推し進めようとしている組織が日本にもある。それは、、、)
「反グローバリズムの潮流を掴む」
これは、「結果論」として、
チャーリー・カーク氏による、
日本への遺言となっている。
これから日本に起こることは2つである、
そして、日本はなくなる。
(グローバリスト"Deep State"は意図的に何をやろうとしているのか。)
1つは、大量の移民の流入である。
移民は、「出生率が高いため(4−8が普通)すぐに増えてしまう。」
移民は、社会保障機構を潰してしまう。(保険、医療など占有される例がヨーロッパで後を絶たない。)
移民は集団で犯罪を起こす。(アメリカはこれを堰き止めることに全力を費やしている。)
結局、今のヨーロッパに見られるように、自国民がその犯罪の犠牲となる。
もう一つは、国民の出生率を劇的に減らすことだ。
現実にヨーロッパはそうなっており、1.4-1.6程度まで下げてきている。比較的良好であった、フランス(婚外子を基本認め社会保障を潤沢に与える)でさえ、1.6まで下げてきたという。
日本は、1.3−1.4で現在さらに下がりつつある。
(もちろん未だ御法度だが、mRNA+LNPワクチンの効果は壮絶である。数字は後2−3年で出てくるだろう(ここでは随時報告している)。)
この2つによって、グローバリスト"DeepState"は、国を国でなくして、その支配、コントロールを手中に収める。
その2点を強調して、チャーリー・カークは、9月7日のイベントを終えアメリカに帰り、その翌日の9月11日ユタ州のイベント会場で、大観衆の、家族の面前で、暗殺された。
チャーリー・カークは、トランプの出現の前から、この活動を続けていた。トランプは、再戦を果たした。今回、トランプは、世界で真っ先に、True Socialでチャーリー・カークの死亡を、世界に知らせた。
今週、アメリカは、ハーフマスト(半旗)にすることを大統領令で出すという。

その日の朝(7:42AM,チャーリーが狙撃される1時間前)に、イーロン・マスクはチャーリー・カークから下記のメッセージを受け取っていた。
”If anything ever happens to me,
Promise me you'll keep fighting for
free speech and the truth.”
(約束して欲しい、もし僕の身に何かあったら、フリースピーチと真実のために戦い続けてくれると…)

トミー・ロビンソンもカーク氏と同じ保守系の活動家でフリースピーチと真実のために戦い続けている🇬🇧
何度も逮捕されているトミー・ロビンソン、実はイーロン・マスクとも親しい、今日のイベントにもビデオで登場してもらっていた📹
私がバレエのレッスンを終え、ロンドン中心部を歩いていると、イングランドの旗を持っている多くの人とすれ違った🏴
実はデービッドもこのイベントには参加したがっていた。
クリスチャンの彼はイスラム教徒がこの国にあまりにも増えすぎたことをずっと憂いていた。
イギリスはあまりにも変わってしまった。
私がここにきたのは19年前だけど、以前住んでいた家を購入した相手はイスラム教徒で、白人がどんどん減っている感じがする。
デービッドの従姉のジルも白人系のイギリス人が住むエリアに引っ越したいとよく言っている。
日本がイギリスと同じように母国のアイデンティティーを失なわないことを願わずにはいられません😭
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