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「オルゴン療法」創始者の越野稔先生が天に帰られました🌈😭

私が愛してやまないオルゴンリングは「オルゴン療法」の創始者の越野稔先生が開発したものです✨

 
2012年3月に発行された上記の本より越野先生のプロフィールを紹介✨

1942年、愛媛県生まれ。伝統の刃物職人の道に30年以上打ち込む。誤診による薬害で生死の境をさまよった経験から、独自の金属リングによるオルゴン療法を開発、その恩恵に浴した体験者が増え続け、この20年近くの間に2万人に達しようとしている。とくに西洋医学の医師の中に経験者・理解者が増え、その効果の医学的解明も進められている。



「オルゴン療法」で検索したら上記のサロンを見つけた。(残念ながら今はサロンはやってないかもしれない💦)

上記のサイトで「オルゴン療法」について分かりやすく説明してくれているので抜粋&要約して紹介する✨

オルゴン療法」とは、創始者である越野稔氏が開発したオルゴンリングを使い、手足の末梢を中心に全身を摩擦刺激(アプローチ)し、血液・リンパ・ホルモンの循環を良くすることで、体温の上昇や免疫力の向上に繋げ、慢性的な症状の改善を行っていく施術方法です。


オルゴンリングのサイトより印刷した「オルゴンリングの使い方」


オルゴン療法の特徴は…

① 末梢の詰まりを取る


オルゴン療法は最初はめちゃくちゃ痛い。それは末梢の詰まりが取れている証拠、その痛みが脳に刺激を与えて内分泌腺を活性化し、毛細血管・リンパ・ホルモンなど、体内の巡りを良くし、免疫力を向上させる。

② 筋肉を柔軟にする

体の動かしやすさと筋肉の柔軟性は深い関係がある。筋肉の収縮が血液・リンパの流れを促すため、体が硬いと筋肉の収縮にも影響を及ぼす。

日ごろ運動をしていないと筋肉は縮んでいき、体が固まってきて、日常動作でさえも無駄なエネルギーを消費してしまう体になってしまう。

③ 痛みは体からのSOS

オルゴン療法の施術は末梢からスタートする。そして、その際には痛みを伴う。この痛みがある部分、イコール詰まりのある部分。その痛みは施術しているうちに少しづつ緩和されていく。

● 痛みによる「爽快感」
オルゴンリングを使うと、手技では得られない独特の痛みを感じる。表面的な部分ではなく深層部へのアプローチが可能になる。

痛みが脳に刺激を与え、各神経系に伝達することで、免疫力や自然治癒力の向上に繋がり、施術後はリラックスできたり、爽快な気分にを味わうことができる。

私は過去に今は亡き義父、実の父、現在、介護施設にいる母に施術してあげたことがある。
あまりの痛さにみんな悶絶するのだけど、終わると全身の血行が良くなり爽快感を味わえるのでクセになる。

母も自宅にいた頃は私が施術した後にオルゴンリングを気に入ってくれ、私の予備のリングをプレゼントしたら手に持って寝ていた。

びわ温熱療法、イトオテルミー療法、C60、色々な代替療法があるけど、私にはオルゴン療法がピンときた。オルゴンリングは龍のエネルギーなので、相性がいいんだと思う🐉

今日、たまたま、いつも私が日本に帰国時にオルゴンリングで施術をしてもらう別府のAちゃんから連絡が来て、越野稔先生が今年の6月に亡くなったことを知った😭

最近ハマっているルン・ルの植原先生が、越野先生と繋がっていたことが先週わかり「越野先生どうしてるのかな?」と思っていたところでした。

どうして二人がつながっていることが分かったかは次回の記事で…


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らんみか🇬🇧愛され美腸料理研究家👩‍🍳丁寧な食とセルフケアで見た目−10才🌈 森を素敵にするために使わせていただきますね🫎🐿️🦊