そだ!歌声良くしたいなら“笑えば”イイんじゃない?【ちゃんドリル】
ド素人感覚ながら、ちょっと声を出さないだけで歌声に“衰え”を感じているあてくちですけど、正直
普段から声を出さないで、歌っているとき“だけ”イイ声になれるの??
って思っちゃうんですよね。
ChatGPT情報だと、話し声で張り上げグセがついたり、話し声と歌声は声の出し方がちがうから、その差分でイイ声になるコトがあるらしい??
歌ってるだけでうまくいかないから、“普段の声からなんとかしなきゃ”思ってた自分からしたら「???」なんだけど、まぁ一理あるのかな?
という前提がありつつ、“トンデモ理論”として、歌声をイイくする…というより、自然とね?
“笑う機会が増えたら”
話し声でも歌声でも、自然と魅力が上がっていくのではないかと思ったんですよね。ゆーて、自分が歌いたいジャンルが“元気、明るい、勢い”みたいなポジティブな曲が多いからかもですけど。
だし、笑うコトが増えて表情筋を動かす機会が“増えたらね?”表情筋を動かすコトは歌う上でプラスになるだろうし、笑う行為“そのモノ”が腹式呼吸と連動したりしないかな?って。
体調不良になって声を出さないだけじゃなくて、笑うコトもなければ表情も動かすコトもない、腹式するほど呼吸も深くならない。そのあたりが“衰え”として表れているような気がしないでもないですよね。
なもんで、意識して“笑う”…だとおかしなコトになっちゃうけど、例えば、知人友人家族と話しているだけで笑う機会もあるだろうし、テレビでもYouTubeでも観てたら笑う機会も増えるだろうし
といった“日常生活”で行っているコトで歌声がイイくなるんであれば、ばりんこお得ですやんね??
他にもいろいろ効用ありそうですけど、あちこたんしばらく“笑い”とは無縁の生活で歌声の衰えを痛感してますでね……トンデモ理論ですが、使えそうなネタとしてまとめてみましたん。ぴぇ。
