眠りから目醒めるまでを、逐一味わい尽くす人生
あと今日思ったのは、前ほど眠っている自分を責めていないかもなって。
色んなことが現実で起こって、
めっちゃ怒ったり悲しんだり無価値観に悩んだり、
それをきっかけに在り方や生き方や行動を変えたり。
そのプロセスすべてが、
無限の可能性を持つ自分が体験したくて創造しているものであり、
なんだかすべて楽しいなって。
前は「こんなに目醒めを頑張ってるのになんでこんな眠っててだめなんだ」って思ってた。
それが、「頑張っている」の概念もちょっと外れてきているし、
眠っていてダメという概念も外れてきているように感じる。
すっごく目覚めている状態って言うのかな?
意識的に源に近い状態でいて、それで人々に光を見せて「このひとすごい!こんな風になりたい!」って思わせる人たちがいて、
それが多くの人に知られている人には多いのかなって思う。
私はそっちじゃないっていうか。笑
眠り→目ざめのプロセスを、教科書に載ってること全部逐一細かく体験してるなって思うんだよね。笑
だから人より意識を変えてても、人より眠ってたりすると思う。
でもその体験も自分がやりたくてこの自分を選んでいるんだと思うと、なんかおもろくなってきて。笑
まぁ、そんな感じ。笑
