進撃の巨人から学ぶ自分の活かし方
ストーリー
みなさん、進撃の巨人という漫画は知って
いますでしょうか。私は宇宙兄弟の漫画に引
き続き、この漫画も好きです。今回、途中で
一部刺激が強い内容になるので、もし読めな
いと感じたら読むのを控えて頂けたらと思い
ます。
実際、google AIでストーリーを調べると、
諫山創による作品
漫画「進撃の巨人」は、巨人に追われた人類が壁の中で暮らす世界を舞台にしたダークファンタジーです。主人公のエレン・イェーガーは、故郷を襲った巨人を駆逐するため、巨人に対抗する組織・兵団に入団します。巨人に母親を殺されたエレンは復讐を誓い、仲間たちと命をかけて巨人討伐に挑みます。
物語では、調査兵団に対し、意志を持って敵対行動を取る巨人が多く登場します。彼らは元は人間であり、普段は人間としてエレンたちの仲間になりすまして潜伏しています。巨人たちの正体は誰なのか、そして自分たちも人間であるにもかかわらず、なぜ人類を滅ぼすような行動を取るのかという伏線が張られています。
上記の内容になります。
登場人物は、まずは巨人と人間が出てきま
す。人間側の主人公エレン・イェーガーが母
親が巨人に食べられてしまい、その復讐のた
めに巨人討伐組織調査兵団に入隊し、巨人討
伐にあたる話です。しかし、なぜ巨人が存在
するのかが気になるところで、先ほどgoogle
AIに調べてもらった一文に
調査兵団に対し、意志を持って敵対行動を取る巨人が多く登場します。彼らは元は人間であり、普段は人間としてエレンたちの仲間になりすまして潜伏しています。
なんと、巨人は元々は人間だった、しかも主
人公の近くに潜んでいるのです。恐ろしいで
す。これを知った主人公はエレン・イェーガ
ーはどういう気持ちだったのでしょうか。
中々、主人公がこんな顔をすることはないで
すよね。それぐらいこの世界観は残酷です。
漫画から学び活かしたこと
私はこの漫画から「自由」、「ありのままの
自分を受け入れる」を学びました。
この世界では自分の命が明日もあるという
保証はどこにもありません。隣にいる人も、
明日もいてくれるとは限りません。そのた
め、些細なことですらも「ありがとう」、
「感謝」するシーンが出てきます。こういう
状況だと、人は1日1日を自由に、他者にとら
われず、ありのままの自分に注意が向きやす
くなるのではないかと思いました。この感覚
を、現実社会に少しでも取り入れられると、
他者からのストレス、自分自身へ過度にスト
レスをかけすぎないということにつながれば
良いなと思い、この漫画の記事を書きました。
海を初めて見たとき
主人公の代わりに巨人に立ち向かうと決めたシーン
最後まで読んで頂き、ありがとうございま
す。もし良かったら、スキ、コメントして頂
けると、明日のエネルギーになります。お待
ちしてます。
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マンガ・アニメでココロの捉え方を子どもたちにお伝えしたいので、そのためのお金として使わせていただきます。そのお金は記事で報告します🙇