ティム・クック:note
#note
彼は一体、何だったのだろう?
スティーブ・ジョブズ亡き後、Appleを巨大化させ、世界でもトップクラスの企業にした。
Appleの株主や、ごく一部の関係者にとっては福音だったのかもしれない。
しかし、パワーユーザーの自分から見たら、
革新も何も起こせず、
Apple製品の価格をひたすら吊り上げただけの人。
ユーザーに、どれだけの恩恵を与えたのだろうか?
何がすごいのか、正直さっぱりわからない。
AIはどうなった?
車はどうなった?
VRゴーグルは?
Apple MusicはAIミュージシャン排除?
????????
単なる、お金を巻き上げるのが上手い仕組みを考えた親玉なのか?
ジョブズ時代のAppleは理解できる。
けれど、ティム・クック時代のAppleは全然理解できない。
自分はiPhoneで作品を作っている。
だからApple製品の恩恵を受けていないわけではない。
インフルエンサーにとっては、いい企業なのかもしれない。
でも、アーティストにとってはどうなのだろう?
AIミュージシャンにとっては、悪魔のようにすら見える。
みんなどう思う?
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