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【500円】noteヘッダー制作|基本おまかせで、いい感じに作ります。

残り2

なんかやってる、あのおっさん。
どのおっさん?
自称noteヘッダー職人の、
阿野乙参あのおつさんです。

noteのヘッダー設定って難しくないですか?

指定されたサイズを頑張って用意しても、見切れる。

無理やり、拡大と縮小と位置調整を駆使しても、伝えたい情報が収まらない。何ならぼやける。

奇跡的に載せたい情報を全部詰め込めても、スマホでみたら小さすぎて見えない。

そうなんです。ただ、noteで指定されたサイズの画像を用意しても駄目なんです。

もう、ヘッダーめんどくさいよ。なら設定しなくてもいいよ。

たしかにそれも一案。適当なヘッダーを設定するくらいなら、使わないほうがいいと僕は考えています。

ですが、ヘッダーの役割を考えると、大きな機会損失。
つまり、損です。


ヘッダーは「ひと目であなたを伝える看板」

noteは日記からビジネスまで。色んな目的ではじめて、それに対応できる懐の深いプラットフォーム。なので、ひとまとめにして言うのが難しいのですが、ヘッダーの役割はどの目的でも重要。

このアカウントは何をするかを、ひと目で伝える役割を担っています。

もちろん、ヘッダーがなくても、アイコン・プロフィール・固定ページなどを駆使しして、代用しようと思えばできます。

ですが、大前提として、読者とは非常に厄介でこちらの意図したとおりに動かない存在です。

これは乙参が言っているわけじゃありません。コピーライティングの基礎知識である、「3つのNOT」が言っていることです。

読者は文章に対して無意識に持つ3つの壁があります。それは、
読まない・信じない・行動しない。

そうなんです。書いても読まない。これが普通。

読まれる前提で文章力を磨いてもしょうがないんです。まずは読んでもらうために、やれることをやる。その手始めがヘッダー。

ひと目で、このアカウントが何なのかを伝えることが大事なんです。

乙参はデザイナーではないです。

ここに書いてある経歴の、Webやnoteにちょっと詳しいだけの乙参です。デザイナーではないし、デザインセンスがあるわけではありません。絵だって描けないです。

ChatGPTをつかって、noteのヘッダーをつくる方法を知っているだけの、生産性のない残念なオタクです。

自力で画像編集をしてヘッダーをつくれるわけではありません。

でも、どういうnoteヘッダーが、いいヘッダーなのか。

乙参は言語化できているので、AIに指示することができます。

覚えてもらう。フォロワーになってもらう。また来てもらう。

という目的を達成するための最低限の品質を確保することはできるのでは?

要するに、いい感じのヘッダーをつくることができるのでは?
と自惚れてしまったので、実際にやってみました。

noteのヘッダーをいい感じに作ってみた。

つくったヘッダーはこのマガジンにいれておくので、見てください。

それで、ここからが本題。

このクオリティでよければですね。

500円で販売します。

洗練されたデザインでひと目で客を捕まえる!というプロの仕事ではもちろんないです。

でも、キャラクターやキャッチコピーが収まっていない。というヘッダーを、マシにしてnoteをラクに楽しく続ける環境づくりの役に立てるはずです。

乙参の気まぐれコース

ここが一番大事なこと。基本、おまかせコースしかありません。

  • 入れたい文言

  • 使ってほしい画像

などの希望があれば聞きます。聞きますが、反映できるとは言ってないです。何なら聞くだけです。

あなたのnoteを見て、
「こうした方がヘッダーとしていいだろう」
と乙参が判断して作ります。

細かく注文されても、スキル的にも値段的にも対応できません。

そういうのはもっと高いサービスを買ってください。ココナラとかにあるから。たぶん。

ラクで楽しく続ける
をモットーにしてるので、
自分ファーストな条件が続きます。

提供するもの

  • noteヘッダー画像1点

  • 現在のnoteを見て制作します

  • AIによる画像生成・編集を使用

  • スマで見た際のnote上での見え方を優先

  • 完成画像を納品します

やらないこと

  • 事前にヒアリングして案を提示

  • 複数案の提示

  • 依頼者都合によるデザインのやり直し・修正

    • 誤植

    • サイズ間違い

    • 約束した必須要素の入れ忘れ

    • 明らかな制作側のミスについては対応

それと大事なこと。

一枚のイラスト作品として完璧に仕上げるサービスではありません。
noteのヘッダーとして機能することを優先します。

具体例を提示すると

一枚絵としてもヘッダーとしても成立する場合もあれば、

しない場合もあります。

ヘッダー全体の絵が表示されるケースは、

このようにクリエイターページのURLを貼った時だけです。X(Twitter)でクリエイターページのURLを常時固定ポストに貼る。などの状況でもない限りは必要ないです。

なので基本的にはヘッダーに必要な部分のみの作成になると考えてください。提供例は先程のマガジンにいれていくので、それを見てから購入するか判断してください。

いきなり買うの禁止

買ってくれるの嬉しいのですが、ちょっと待ってください。

ほんとうに役に立てるか判断したいので以下の手順を踏みましょう。面倒だと思いますが、購入してから、手に負えないパターンだと、お互い不幸になります。

① 購入前にnoteのメッセージをください

使い方がわからない方は、これを読んでください。

メッセージを送る条件をフォロワーだけに限定しているので、やりとりをする間だけでよいので、フォローしてください。

「ヘッダーをいい感じにして」
入れたい文言:
希望:
使用したい画像があれば添付

送るメッセージはこのフォーマットを使ってください。

② 乙参があなたのnoteを見ます

③ 希望や使いたい素材があれば確認します
確認するし希望は聞くけど、叶えるわけではないです。

④ この方式で作れそうなら「OK」を出します
⑤ その後この記事を購入してください

納品もメッセージを介してやります。
納品時期ははやければ即日、遅くても1週間以内にします。

乙参でした。

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70字

¥ 500 (数量限定:残り 2 / 2)

【8月31日まで】無料でヘッダーをつくる企画開催中なので参加して。チップは『阿野乙参のやってみる』の活動につかうので100円ちょうだい。質問箱で乙参にやってほしいこと募集中。