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【ふろく】シリアのアサド政権崩壊について、西側メディアの報道や"誰が得するのか"を考えてみたという記事

いや〜、年の瀬ですなぁ‼️
今回の記事では

こちらのサブスタック記事を翻訳させて戴きます‼️

翻訳させて戴く記事の出所というか何というか💦
この記事にてスペースの都合で非常〜〜に小さなご紹介の仕方になってしまっていたのですが、この大事変については非常に気になっておりますので、今回翻訳記事とさせて戴きました🙏


前書き

今月初めに世間も揺るがしたシリアのアサド政権の崩壊
ザックリ書くとアサド政権を転覆させる為に反政府組織が反乱を起こしたのですが、それにシリア国軍は反抗せず…即座に首都ダマスカスが反政府組織の手に落ち、アサド大統領はその職を追われてロシアに保護されたという状況でございます😱😱😱

そいで今回のサブスタック記事では、この大事変に際してマスメディアが伝える事柄が本当なのか⁉️という点を大いにポイントに置いた、アメリカからの視点での記事となっております🫡

という事で、早速翻訳記事の方へ…どうぞ‼️(ポチッ

…………

………………ん?もういっちょ、どうぞ‼️(ポチッ



ダマスカスのアサドの日

アサド政権崩壊をめぐり論争と陰謀が渦巻く

by ライアン・デラーム

いつものように、西側(諸国の)企業メディアは、シリアのバッシャール・アル・アサド政権追放について、間違った質問ばかりをし、それに答えようとしている。

ニューヨーク・タイムズやワシントン・ポストのどこにも、次のような質問は見当たらない:
なぜ国防総省ペンタゴン(DoD)とCIAはシリアの過激派代理グループに資金提供しているのか?
シリア人は皆喜んでいるのか?
アルカイダはいつ流行に敏感になったのか?
そして、この一連の出来事が大イスラエル計画にうまく関係しているのは単なる偶然なのか?

この記事では、何が起こったのかの基本を振り返り、この問題に関する西側メディアの操作的な報道を検証し、この攻撃的なタイミングから最も利益を得るのは誰かについて推測する。


基本情報

いわゆる"反政府勢力"、特にハヤト・タハリール・アル・シャム(HTS)とその同盟国が率いる勢力による大規模かつ予想外の攻撃により、シリアのバッシャール・アル・アサド大統領政権は劇的に崩壊した。

2024年11月27日に攻撃を開始した反政府勢力は、シリア第2の都市アレッポを瞬く間に占領し、その後ダマスカスへ向け南下した。

2024年12月8日までに、反政府勢力はハマ、ホムス、そして最終的にはダマスカスを含むいくつかの主要都市を制圧し、アサド大統領は辞任し、シリアからモスクワへ出発したと報じられている。
この急速な前進はシリア政府軍の撤退によって促進されたが、これは現在他の紛争に気を取られているロシアやイランなどの同盟国からの支援が不足していたためと考えられる。

アサド政権の崩壊は、特にHTSとアルカイダとのつながりを考えると、シリアの将来の統治と安定性について疑問を投げかけている。
当然ながら、権力移行の管理と、クルド人/トルコ支援のグループ/その他の反政府勢力など、シリア内のさまざまな派閥への潜在的な影響に関する懸念が生じている。

この状況は国際的な反応も引き起こしており、トルコは一部の反政府派閥を支援しているにもかかわらずHTSへの支援を否定し、ロシアは特にゴラン高原近くの緩衝地帯に関する影響を管理するために国連安全保障理事会の協議を要求している。

この紛争により何百万人もの人々が避難を余儀なくされ、人道的危機が続いており、国連はシリアで支援が著しく必要であると報告している。
突然の権力構造の変化は、地域の安全保障、特にヒズボラとシリア領土を通じたイランの影響、およびシリアのイラン資産を標的にしているイスラエルにも影響を与える可能性がある。


より深い分析:アブ・モハメド・アル・ジョラニとは誰か?【01】

西側メディアにおけるハヤト・タハリール・アル・シャムの急速な台頭に関する報道は、ある特定の視点から見ているのであれば、極めて予測しやすいものであった。

この視点を得るには、CIAとアルカイダおよびISISの歴史、そして"パックス・アメリカーナ"や"新アメリカ世紀プロジェクト(PNAC)"といった古いアメリカの神話についての知識が必要となる。

西側諸国の外交政策と国家安全保障の怪物 (マイク・ベンツが愛情を込めて『ブロブ』と呼ぶもの) の研究に付随する名前や頭字語の長いリストを深く掘り下げることを好む読者であれば、PNACとその関係者についてすでにご存知かもしれない。

一言で言えば、PNACはネオコンの温床として有名なアメリカン・エンタープライズ研究所と強いつながりを持つネオコンのシンクタンクである。

PNACは1997年にウィリアム・"ビル"・クリストルロバート・ケーガン(ビクトリア・ヌーランドの夫)という恐ろしい二人組によって設立され、ディック・チェイニーポール・ウォルフォウィッツジョン・ボルトンドナルド・ラムズフェルドなど、多くの高名な人物が所属している。
PNACの当初の署名者25名のうち、14名がブッシュ・ジュニア政権で役職に就いた。

PNACの"新アメリカ世紀"のビジョンには、基本的にリビア、イラク、イラン、シリアを含む国々を占領して"パックス・アメリカーナ"、つまりアメリカによる平和を達成することが含まれていた。
これは基本的に、アメリカが"民主主義"の名の下に世界中で政権交代を起こすために使う口実である。

PNACの報告書によると:

「アメリカの平和は平和的で、安定しており、永続的であることが証明されている。しかし、国際政治のいかなる瞬間も時間の中で凍結されることはない。世界的なパックス・アメリカーナでさえ、それ自体は維持されないだろう。」 - アメリカの防衛の再構築

この"アメリカの平和"を 21 世紀を通じて維持するために、PNACの報告書において、世界秩序は『疑いのないアメリカの軍事的優位性に基づく、確固たる基盤を持たなければならない』と結論付けている。
同報告書では、『新たな真珠湾攻撃のような、破滅的で触媒的な出来事がない限り、変革のプロセスは長期にわたる可能性が高い』と述べており、先見の明がある。

この報告書は明らかに9.11の数年前に出されたものなので、結論は自由に導き出してほしい。

2008年に民主党員として大統領選に立候補したウェズリー・K・クラーク将軍は、9.11の後に国防総省で見た『イラクから始めて、シリア、レバノン、リビア、ソマリア、スーダンの7か国を5年間で排除する』という計画が概説されたメモについて、2007 年に驚くべき、しかし非常に重要な告白をした。

※動画は元記事に埋め込まれております
この映像の翻訳版動画らしきものがございます。
https://youtube.com/watch?v=5ePR-KBvaX8

つまり少なくとも90年代から、西側諸国の覇権を握るネオコン派のより悪質な連中は、シリアやその他の国を狙うつもりだったということが見てとれる。

さらに遡ると、CIAは冷戦の終焉期にソ連と戦うためにアルカイダの前身であるムジャヒディーンを育成していた。
これは、"米軍を直接派遣するのではなく、地域に密着した代理グループを利用する"という新しい時代の戦争の一部であり、第二次世界大戦以降のほとんどの紛争はこのように戦われてきた。

今繰り返したすべてのことから、疑問が湧いてくる:
アサドを権力の座から追い出そうとしているこれらの"反政府勢力"は本物なのか?
彼らは本当にシリア国民のために戦っているのか?
それとも、これもまたCIAと国務省という双頭のドラゴンによって促進された、代理軍この場合はHTSを使うという型にはまった政権交代作戦なのだろうか?


より深い分析:アブ・モハメド・アル・ジョラニとは誰か?【02】

さらに調査すると、よくよく考えてみると、HTSはアルカイダのブランド名を巧みに変え、"意識の高いWoke"装いを施しただけのように見える。
それは、精神が麻痺し、簡単に操られる西側の聴衆、つまり"キエフの亡霊やアゾフ大隊に知らず知らずのうちに声援を送っていたような、カルト的人格を持つドローン"に受けがいいように見せるためだ。

現在のシリアのHTSに関しても、まさに同じ様に物語のすり替えが行われている様子が見られる。

現在、リーダーのアブ・モハメド・アル・ジョラニは"ブレザーを着た革命家"として描かれており、これは"過激なジハード主義者"よりも西側の聴衆にとって間違いなく武装解除される受け入れられやすい

このアブ・モハメド・アル・ジョハニは、アブグレイブ刑務所やその他の刑務所で5年間過ごし、1000万ドルの懸賞金がかけられた"特別指定国際テロリスト"として国務省の指名手配リストに今も載っているアル・ジョラニと同じ人物である。

CIAとDoDの両方がシリアの代理グループへの資金提供と支援に関与していることは周知の事実である。

ここに、2017年の関連ニュースの見出しがある:

CIAはティンバー・シカモアなどのプログラムを通じて、アサド政権に圧力をかけることを目的としたグループに武器を供給し、訓練することで知られていたが、DoDの取り組みは、主にクルド人で構成されるシリア民主軍(SDF)への支援を通じて、特にISISとの戦いに重点を置いていた。

トランプ大統領の下で2017年にCIAのプログラムが終了したことは、アメリカの政策の転換と見なされ、政権交代よりもテロ対策に明確に重点が置かれるようになった。

では、武装した政府を数日で突然転覆させたこの反政府勢力は何者なのだろうか?

彼らは明らかに資金を持つ外国の勢力に支えられており、その武器と動機は『シリアの人々に自由をもたらす(これは西洋の聴衆に提供される口当たりの良いおとぎ話にすぎない)』という単純な目的をはるかに超える。

"アサドは独裁者だから"という理由をだけでアメリカが関与しているという考えは、精査に耐えない。
アメリカはエジプトやサウジアラビアなどの独裁者と非常に親密だからだ。
…重要な違いは、それらのが"我々の"独裁者であるということだろう。


典型的な西側報道【01】

アメリカの安全保障国家は、さまざまなルートを通じて、ずっと前からメディアを究極の心理調整エンジンに変えてきた。
彼らはCIAのマイティ・ワーリッツァーモッキンバード作戦にまで遡るプロパガンダ技術を、特にアメリカがPNACの"新アメリカ世紀"を達成するために"世界の警察"として登場した事で完成させた。

イラク、イラン、リビア、エジプトなどとの戦争の初めに使われたのと同じ戦術が、今日ここでも使われている。
さらに、70年代半ばまで遡って北ベトナムもそのリストに加えることができる。

この戦略は単純であると同時に効果的であり、この種の工作の平均的な被害者は、別の視点があることさえ考えもしない。
これは、ラングレーの奥深く、特別アクセス地獄の最も暗い場所で開発され、完成された科学である。

彼らは、私たちの思考プロセスがどのように機能するか、私たちの感情がどのように引き起こされるか、そして私たちの推論がどのように無効になるかを知っている。

ウクライナ紛争を考えてみよう。
この紛争は、数千億ドルもの米国の税金がウクライナに注ぎ込まれなければ決して起こり得なかっただけでなく(多くの場合、ウクライナの官僚や軍当局者の腐敗した懐に流れ込んだ)、2022年4月にボリス・ジョンソンを介して西側覇権国によって阻止されるまでは解決寸前だった。

この紛争に対する国民の支持、ひいては議会が急いで流した際限のない資金の流れは、コンセンサス認識の形成にかかっていた。

当然、善意のアメリカ人に爆撃や悲しそうなウクライナのおばあちゃんたちの画像を大量に流し、それからあらゆる手段を使って侵略は完全に挑発を受けておらず、プーチンは『新しいヒトラー』だとうんざりするほど繰り返したら、地政学の複雑さやニュアンスを吟味する時間のない平均的なアメリカ人は、何十億ドルもの金を売り捌いて戦争経済を刺激するという当初の最終目標を支持する意見を形成するのは明らかだ。

プロパガンダ機関が見せていないものこそ、その全貌を物語っているのだ。

ウクライナに於ける重要な省略された背景は、国務省とそのNGOが2014年にカラー革命と政権交代を画策し、その結果として西側寄りの指導者が就任し、学校でロシア語とロシア神話を教えることが禁止され、国の大部分がキエフよりもモスクワに統治されることを好んでいるという事実、そして国内で戦闘年齢の男性数十万人が虐殺されたことだ。
ジョー・バイデンやボリス・ジョンソンのような西側指導者の介入がなければ、これらの出来事はもっと早く防ぐことができたはずだ。

しかし、情報に乏しいアメリカ人は、過去60年以上にわたって、常に軍需産業と支配階級に利益をもたらす紛争を支持するよう騙され続けている。

イラクでは、サダム(・フセイン)は"米国の協力者"から、"私たちが行く事アメリカの介入でイラク国民を解放しなければならない比類無き邪悪な独裁者"へと変貌した。
その後、カダフィ、タリバン、ウラジミール・プーチン、そして現在のバッシャール・アル・アサドについてもまったく同じことを聞かされた。

そしてこれらのケースのいくつかで、これらの指導者が抑圧者だったというのは本当かもしれないが、ほとんどの場合、最終的に、戦争は実際にはその様なものでは無い事が判明し、(※目標とされた国の)国民は私たちアメリカが作り出した権力の空白の中で非常に苦しんでいる。


典型的な西側報道【02】

アサドが正式に国を離れてモスクワに逃亡すると、企業メディアは『打倒された暴君』のテンプレートを再び取り出して仕事に取りかかった。

アサド一家がシリアを統治していたほぼすべての年月、沈黙が支配していた。
誰にも聞かれるかもしれないという恐怖から、自由に話す者はいなかった。
誰もが反対意見を唱えれば政府の刑務所に消え、そこから戻れる者はほとんどいないことを知っていた。

しかし、土曜日が日曜日に変わると、50年以上ぶりにアサド大統領が大統領官邸にいない夜明けを迎え、街は歓喜に包まれた。

首都ダマスカスの周囲では、花火大会のように絶え間なく祝砲が鳴り響いた。
群衆は広場で叫び声をあげた。
反政府軍の戦闘員はトラックの上で祝った…

バッシャール・アル・アサド大統領に反対する人々が、チュニジア、エジプト、リビアの革命に続いて自らの独裁指導者を打倒することを最初に望んでから13年が経っていた。
流血と死、家や愛する人の喪失、見捨てられ引き裂かれた生活の13年だった。
— ニューヨーク・タイムズ

ここでコメントすべきことはたくさんある。

反政府勢力がシリア政府を打倒したことにシリア国民は一致して大喜びしていると、私たちは信じ込まされている。
私たちはアサドがいかに残酷な独裁者であるかを何度も何度も聞かされてきたし、シリアで誰と話しているかにもよるが、それは実際に真実かもしれない。

シリアには、友人や家族が刑務所から解放されたことを喜ぶ人がたくさんいる。
国内には、アサドを高く評価する宗教拠点が他にもある。
特にアサドの出身地であるアラウィ派や、歴史的にスンニ派イスラム主義反対派を警戒し、異なる統治下での迫害を恐れてアサドを支持してきたキリスト教徒などの少数派だ。

これらのグループの多くは、支援を撤回するか、シリアの新たな政治情勢に適応している。

アサドの失脚について何が真実で何が真実でないかはともかく、メディアが状況を報じたやり方では、どうして現状になったのか、この"反乱"が実際に起こった原因は何なのか、そして今後数か月、数年で何が起こるのかを尋ねたり学んだりすることはできない。

実際のところ、シリアはもっと自由になるのだろうか?

上記のニューヨークタイムズの抜粋で私にとってさらに印象的なのは、『チュニジア、エジプト、リビア』という言及だ。
これらはすべて、私たちが無私の慈悲で"支援した"国々だ。
その全てが…大統領演説でさえ、メディアでまったく同じ扱いを受けた。

ジョー・バイデンは地下室からよろよろと出てきて、テレプロンプターで用意したメッセージを読み上げた。

※動画は元記事に埋め込まれております

もしそのどれかが聞き覚えがあるように思えたとしたら、それはその通りだからだ。


典型的な西側報道【03】

この語り口は、アフガニスタンのタリバン、南ベトナムのベトコン、イラクのサダム・フセイン、リビアのムアンマル・カダフィの敗北後に聞いたものとほとんど同じだ。

「我々は暴君を倒し、国民はついに自由になった。我々は彼らと立ち上がる。…これがアメリカの目的だ。我々はその後の対応を支援する。」

また、偶然にもアラブ首長国連邦の善良な独裁者やドバイで独裁者と会談していたキア・スターマー(※イギリス首相)からも、同様の話が聞かされた。

そう、キア・スターマーはアルカイダがシリアの主導権を握っていることに"非常に喜んでいる"のだ。

その手口は、妥協やぼんやりとした希望から外れた結果を求める者を"ロシアのエージェント"と中傷することだ。

これはまさにトゥルシ・ギャバードに起こったことである。

ギャバードは2017年1月、シリアへの"事実調査"任務と称した任務中にアサドと会談した。
この会談が注目されたのは、2011年にシリア内戦が始まって以来、アサドと会談した最初のアメリカの議会議員がギャバードだったからだ。

トゥルシ・ギャバードはその後、最も凶悪で許されない罪を犯した。
彼女はアメリカに対し、シリアの代理組織への武器供給と資金提供をやめるよう求めたのだ。

直ちに民主党はギャバードから距離を置いた。

トランプ大統領がギャバードを国家情報長官に指名したことを受けて、彼らはこの話を復活させ、当然ながら、"彼女はプーチンの操り人形の1人だ"と示唆した。
これは、ロシアを永遠の敵にしようとするアメリカの安全保障国家の数十年にわたる努力から逸脱する者に対する公式の中傷である。



結び

バイデン政権がトランプ陣営に権力を委譲する準備をする中、我々が望む最善のことは、米国がこの状況に関与しないことだ。
私たちが最後に必要としているのは、反政府勢力の懐を潤し、将来の紛争に備えて勢力を強化するための、さらに数百万ドル規模の援助パッケージだ。

軽蔑的に"非介入主義"とよく言われるトランプの方針は、この紛争に対する理想的な姿勢のようだ。
要するに、11月のトランプ勝利の多くの理由の1つは、ほとんどの人が地図上で指し示すことさえできない世界の地域での紛争に資金援助することに、アメリカ国民がうんざりしていたことだ。

これらの出来事のタイミングから誰が最も恩恵を受けるかは不明だが、今後数週間から数か月で明らかになるだろう。

私の予想では、シリアの人々ではない。


バッドランドメディアの記事と特集は、寄稿者の意見を表したものであり、必ずしもバッドランドメディア自体の見解を表すものではございません。

バッドランドメディアへのこの寄稿をお楽しみいただけたなら、ポストリベラルでライアンの他の作品を無料でご覧になることを検討してください。



終わり

お疲れ様でございます‼️
今回の記事は如何だったでしょうか?

アサド大統領について、西側諸国のメディアは「国民を蔑ろにしてる独裁者だ!」という感じで報じていて、それが日本にも当たり前の様に伝わっていますよね。
ところが現地の人々の声を聞く人などからは、アサド大統領が人々から慕われているという印象を抱く様なお話なども発信・拡散されていまして…。

リビアのカダフィ大佐(及び同国の人々)などのお名前が挙がっておりましたが、彼らは今回の記事で語られていた様な事の最大の被害者なんじゃねえかなぁ…と思う事が多いんです。


・普段の活動

おいらは普段、このまとめ記事の編集を担当される方々に混じって活動させて頂いております😊

そのまとめ記事はWe The Media(WTM)と言いまして、テレグラムというSNSに展開されている市民ジャーナリズムなメディアとなります😆✨✨
メディアに寄稿される方や元軍人な方など、様々なアメリカの"愛国者"達がひと味違うニュースを取り上げたり見解を投稿していっております😊

そのメディアを自動翻訳しているのが、ふたつ目のリンクWe The Media日本語訳(WTMjp)チャンネルとなります😁

ここから下は、その普段の記事でもテンプレ的に貼り付けております宣伝部分となります🙏
編集を担当なさって下さる方を募集中ですので、宜しければご一報を!🙏


・WTMまとめ記事の編集を行なって下さる方を募集中‼️

WTMまとめ記事のまとめチームは、編集を行なってくださいます方を随時募集中でございます😊✨✨
お問い合わせは各メンバーの方々の記事のコメント欄、もしくはX(旧Twitter)などで受け付け中でございます〜!!
お気軽にお声掛けくださいませませぇ!!

まとめ記事の書き方について、しろのさんが記事になさって頂いております👍
記事を書いた事が無い方でも、まとめ記事の投稿が出来る様になる様に整えられております😊

定期的に…でなくても、例えばひと月に1回〜2回とかでも大丈夫ですぞ!
記事が作れるかなぁ?と心配なそこの貴方も、記事を作っています方々によるサポートとか出来ますので、思っているより敷居は低いのです🥴✨✨

それから、特にチーム的な取り組みとかでは無くともWTMjpの投稿で気になったり気に入ったものがございましたら、どんどん記事にしたりSNSなどで取り上げてみて下さいませ!😆✨✨
おいらがそういう賑わいを見たい!というのがその理由だったりしますが、一味違う投稿の数々は勉強になりますし、気が向きましたらご一考下さいませ🥴✨✨


・"わしらがメディアじゃ"の広告!

日本国内から"一味違ったメディア的なコンテンツ"を作ってみよう!とテレグラムに産み出されたのが"わしらがメディアじゃ"!
現在のメンバーとしましては初期のメンバーの

の4名+1羽に加えて…

という陣容でお送りさせて頂きます!

メンバーについては、折を見て少しずつ増員・募集などもあると思われます。
もしご参加頂ける方がいらっしゃいます場合は、是非とも各メンバーの記事のコメント欄や、X(旧Twitter)のアカウント、もしくは"わしらがメディアじゃ"のコメント欄などまでお訪ね下さいませ!
まだまだ産まれたてなチャンネルですが、宜しくお願いします🙏

それでは、またね〜!👋👋


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