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ピーター・ナバロさんを陥れたFBI捜査官ウォルター・ジャルディナのお話

残暑お見舞い申し上げま〜ぁす!
今回、翻訳させて戴きますのは

ピーター・ナバロさんによる、こちらの記事となります‼️


前書き

以前のおいらのWTMまとめ記事でしっかり取り扱って無かったお話として、WTMの方で"FBI、J6騒動に関わるエージェントのリスト提出を拒否した元代理局長のブライアン・ドリスコルを解雇し、他にも退職者を出す"ってな投稿がありました。
この"他にも退職者"の中に居るうちの一人が、今回翻訳させて戴きます記事のお題となるウォルター・ジャルディナです。

FBI捜査官だったジャルディナはGoogle検索では中々見つからないというどマイナーな人物…なのですが、彼がどうもその知名度に比べて"重要度"がかなり高そうらしく、その辺りのディティールを被害者でありますピーター・ナバロさんが記事になさっております。

そのピーター・ナバロさん、現在のトランプ政権第2期では"貿易・製造業担当上級顧問"というポストに就いていらっしゃいます。
第1期で主に就いていらっしゃったポストが"ホワイトハウス通商製造業政策局長"である事からも察せられるかもしれませんが、製造部門を主に経済関連で力を発揮する方となります。

しかしながら、トランプ政権の第1期終わり際に発生した"J6騒動"の調査を名目とした魔女狩り部門"J6委員会が発足。
この委員会からの召喚/宣誓証言/資料提出を拒否した事で議会侮辱罪に問われ、逮捕・収監されるという事態に見舞われました。

このナバロさんの逮捕に際して重要な役割を演じたジャルディナについて、"ロシアゲート事件"の頃からトランプ政権に対して悪影響を与える存在であった事なども含めて、ナバロさんがつらつらと綴った記事となります‼️

という訳で、そろそろ行っとく?😁
レッツゴー‼️😆✨✨



独占 — ピーター・ナバロ:トランプと私を陥れようとしたFBI捜査官を調査する時が来た

ウォルター・ジャルディナは海兵隊の英雄と呼ばれている。
メディアは彼を、FBI長官カシュ・パテルによる『最近の政治化されたFBI捜査官の"粛清"の殉教者』として
描いた

私の新刊『I Went to Prison So You Won't Have To私は貴方の代わりに刑務所に行った』では、ジャルディナを別の言葉で呼んでいる。
ドナルド・トランプを破壊するために武器化されたFBIのキャンペーンの先端であり、私と婚約者を個人的に標的にした不名誉なFBI捜査官だ。

「武器化された」という言葉を、私は軽々しく使ってはいない。
私はその場にいた。そして体験した。
ジャルディナと彼の武装した捜査官の一団がリーガン国際空港で私に手錠をかけた、あの冷たい鉄の感触を今も覚えている。
私の婚約者が同じターミナルから連行され、ジャルディナが最大限の屈辱を与えるために演出したサーカスのような逮捕劇の一部として連行される光景は決して忘れられないし、ジャルディナを許すこともない。

https://www.amazon.com/Went-Prison-You-Wont-Have/dp/1648212018?tag=breitbart035-20


ジャルディナのスティール文書、ロシアのデマの触媒

ジャルディナは単なる"仕事をしている"FBI捜査官では無かった。
彼はトランプとその同盟者を標的にしたほぼすべての政治的に偏った法的戦術の、FBIの頼りになる人物だった

ジャルディナの急落は、現代アメリカ政治で最も破壊的な嘘、すなわちロシアのデマロシアゲート事件から始まった。
2016年、ジャルディナはスティール文書を最初に審査したFBI関係者の一人と報じられている
この文書はクリントンから資金提供を受けた偽の野党調査であり、情報として装われた腐敗したものだった。

内部告発者は、ジャルディナは同僚たちに、スティール文書の最も爆発的な主張が未検証であったにもかかわらず、「裏付けが取れている」と言ったという。
それは単純にロシア、ロシア、ロシアのデマだった。
私はジャルディナがそれがデマであることを拒否したか、見たくなかったのだろうと考えている。

ジャルディナが押したスティール文書に対する内部の"信用の印"は、FBIのクロスファイア・ハリケーン調査全体を促進した。
これは2016年のトランプ陣営がロシアと共謀したかどうかの対諜報調査である。

元英国情報部員クリストファー・スティールが2020年7月24日、ロンドンの高等法院に到着した。
(TOLGA AKMEN/AFP via Getty Images)

クロスファイア・ハリケーンは静かな始まりではあったが、FBIとジャルディナがクリストファー・スティールのクリントン資金による文書を受け入れたことで大きな法的騒動に発展した。
その"信用の印"は、トランプ顧問カーター・ペイジを秘密裏に監視するために使用された外国情報監視法(FISA)令状の正当化に中心的な役割を果たし、FBIに選挙運動に関連する米国市民を監視する法的口実を与えた。

そこからスティール文書は直接ロバート・モラー特別検察官に繋がり、最終的には非常に優れた愛国者であり戦士であるマイケル・フリンを陥れる事になった。

司法省監察官マイケル・ホロウィッツは2019年にこのクロスファイア・ハリケーンの腐敗を暴露した。
彼の報告書は、スティールの信用を過大評価し、無罪を示す証拠を隠し、スティール自身の情報源が文書の一部を否認していたことを隠蔽していた、FISA申請における17の重大な誤りと省略を明らかにした

これは善意の調査が失敗したものではない。これは武器化された司法の先端だったのだ。クリントンの反体制調査がFBIを通じて洗浄され、ジャルディナがそれをトランプ政権を悩ませる事件ファイルに持ち込んだ。

ペイジもフリンもロシア関連の犯罪で有罪判決を受けたことはない。しかし、両者は数百万ドルの法的費用を負わされた。これは有効な罪状が一つも無いのに、法廷闘争によってもたらされた財政的破滅だった。

マイケル・フリン元国家安全保障問題担当大統領補佐官は、2018年12月18日、ワシントンD.C.の米国地方裁判所での量刑審理の延期を受け、退廷した。
(SAUL LOEB/AFP via Getty Images)

この"偽"のスキャンダルによって、政権発足から数週間でマイク(・フリン)は辞任に追い込まれた。これは新生トランプ政権にとって壊滅的な出来事であった。
ホワイトハウスにいた私は知っている。

フリンの辞任は、新たに選出されたドナルド・トランプ大統領から戦闘経験豊富な国家安全保障顧問を奪う事になった。
さらに悪いことに、彼は代わりに能力の劣る後任者たち、即ち最初はグローバリストの軽薄なH.R.マクマスター、その後には裏切り者にもほどがあるジョン・ボルトンという、はるかに能力の低い後継者を抱えることになったのだ。


モラーの魔女狩り

クロスファイア・ハリケーンは2017年に、2年間にわたるモラー特別検察官の魔女狩りへと拡大した。
この調査は正式には『2016年大統領選挙におけるロシアの干渉を調査する特別検察官事務所』と題され、元FBI長官(でもある)ロバート・モラーの下で開始された。
調査の範囲は広く、トランプ陣営とロシアの共謀疑惑、司法妨害の可能性、そして多くの派生問題を検証するものだった。

これは2,800件の召喚状、500人の証人、そして際限のないリークを伴う、3,000万ドルの兵器化された法的戦争であった。
そしてモラーのチームの中心にあったのは、同じスティール文書の腐敗だった。
そんなモラーの調査チームの重要なメンバーは、ウォルター・ジャルディナである。

2019年5月29日、ロバート・モラー特別検察官はワシントンD.C.で、2016年大統領選挙におけるロシアの介入に関する捜査について演説した。
(MANDEL NGAN/AFP via Getty Images)

内部告発者によると、ジャルディナの特別検察官チーム内での行動には赤信号が灯っていたという。
彼は自身に割り当てられたFBIのノートPCを公式の手続きを無視して消去し、アメリカ国民が見る権利のあった政府記録を破壊したと非難されている。
彼の作業に関連する内部通信、草稿報告書、事件ノート、機密資料はすべて永遠に消え去り、監察官や議会がそれらを検証する前に消滅してしまった。

もしジャルディナが意図的にコンピューターを消去したのであれば、連邦捜査中に私的サーバーから数千通のメールを削除したことで悪名高いヒラリー・クリントンを彷彿とさせる。
彼は恐らく、現代史上最も政治的に緊迫した調査の一つで、証拠の破壊という重罪で起訴される可能性があった。

検察官たちが裏で共謀の証拠がないことを認めていたにもかかわらず、このサーカスは続いた。
448ページに及ぶモラー報告書は最終的にトランプが最初から言っていたこと…共謀など無かった事を認めた。

そして、驚くべき皮肉な後日談がある。FBIの内部記録によると、ジャルディナはその仕事に対して特別検察官事務所(もしくは"特別弁護人室")の賞を授与されていた。
これは、政治的に緊迫した調査の中心にいた者たちが、たとえ記録管理の規則を逸脱していたとしても、どれほど局から評価されていたかを示している。

ウォルター・ジャルディナに授与されたFBI賞の写真。
(2025年6月5日、チャック・グラスリー上院司法委員長がパム・ボンディ司法長官に宛てた書簡より)


"クリムゾンリバー"別名"レッド・マーサリ":選挙干渉の研究

スティール文書がロシアの公文書とトランプへの秘密の影響を主張した一方で、FBIのクリムゾンリバー事件(後にレッド・マーサリに改名)は、"エジプト政府が2016年のトランプの選挙キャンペーンに1000万ドルを流した"とする主張という、全く異なる筋を追っていた。

クリムゾンリバーの捜査は2017年に開始され、クロスファイア・ハリケーンと同時進行で行われ、FBIが如何にトランプ追及に全力を尽くしていたのかを示している。
内部告発者は上院司法委員会のチャック・グラスリー委員長(共和党・アイオワ州)に対し、両捜査には二つの共通点があると述べた
すなわち、ジャルディナの事件担当レベルでの関与と、連邦記録に"禁止アクセス"分類が付けられ、これらの捜査の監視が厳しく制限されていたことである。

どちらの捜査も確固たる証拠を生み出すことはなかったが、政治的に爆発的なトランプに対する疑惑が迅速にFBIの事件ファイルに取り込まれ、通常の審査から隔離された様子を示している。

最終的な法的戦略の成果は2024年8月に現れた。
クリムゾンリバー/レッド・マーサリ事件の詳細が大統領選挙のわずか90日前にワシントン・ポストに都合よくリークされたのだ。
このリークはまさにリークが意図する効果を達成した。
…見出しを独占し、世論を毒し、選挙戦の最も重要な局面でトランプを守勢に追い込んだのである。


前提を欠く報酬条項

内部告発者たちはグラスリー上院議員に対し、ジャルディナが捜査官に対して憲法の報酬条項(連邦公務員が外国政府からの贈り物、支払い、または便宜から個人的に利益を得ることを防ぐことを目的とした条項)に基づく新たな捜査ラインを開始するよう促した事も伝えた。
理論上は正当な安全策だが、実際にはジャルディナの指示の下で、捜査官に"掘り下げる"よう具体的に指示され、政治的な漁夫の利となったと私は考えている。

この動きは2018年から2019年にかけて発生したが、これは民主党の議員や監視団体が、『外国の公務員がワシントンDCのトランプ・インターナショナル・ホテルに滞在するために支払っている』という民事訴訟を起こし、メディアに情報を流していた時期でもあった。
ロシア・デマ工作はすでに全開で、モラー捜査も本格化していた為、報酬条項は完璧な次の政治的なフックとなった。

他のトランプ関連の工作と同様に、ジャルディナの"掘り下げる"報酬条項を使った釣り捜査の効果は、トランプ大統領を永続的な調査下に置き、メディアに有害な"リーク"を絶えず流すことだった。
そして他の捜査と同様に、ウォルター・ジャルディナは重要な役割を果たしていた


"北極の霜"の冷たい影響

ジャルディナはまた、"北極の霜作戦アークティック・フロスト・オペレーション"にも関与していた
これは2022年4月に開始されたJ6関連の捜査で、ワシントン支局内で『他のすべての捜査よりも優先』された

北極の霜作戦は、いわゆる"偽の選挙人"理論に対する全力の全国規模の作戦だった。
この理論はFBIと司法省によって犯罪共謀のように扱われ、ドナルド・トランプと副大統領マイク・ペンスの両者を明確に標的にし、両者の携帯電話を押収した。
複数の州で捜索令状が執行され、州の役人に召喚状が届き、トランプとペンスの補佐官数十人が尋問のために連行された。
これは法的戦争の強化版であり、武器化された司法がトランプを殺しにかかったのだ。

北極の霜作戦は確かにトランプの周辺に深く入り込んだ。
内部告発者の情報と上院司法委員会の記録によると、FBIは多くのトランプ関係者の政府発行のデバイスや通信を追跡した。
これらの個人に対して捜索令状が作成され、捜査官は証拠、あるいは少なくとも"偽の選挙人"活動を正当化できる物語を確保するために事情聴取や召喚状を開始した。

最終的に北極の霜作戦は、そのファイルと対象を特別検察官ジャック・スミスに直接引き渡す橋渡しとなり、スティール、クロスファイア・ハリケーン、モラー、クリムゾン・リバー/レッド・マーサリから始まった法的戦争が2023年以降も途切れることなく続くことを確実なものにした。

2020年3月27日、ホワイトハウスで開かれた記者会見で、ピーター・ナバロ通商顧問が演説し、ドナルド・トランプ大統領が耳を傾けている。
(AP Photo/Alex Brandon)


ターゲット:ナバロ

2022年初頭、民主党が支配するJ6委員会は私に召喚状を出した。
私は彼らの魔女狩りを拒否し、(その理由として)行政特権を理由に挙げた。
それは戦術としてではなく、ホワイトハウスの大統領上級顧問は公務に関する議会証言の強制から絶対的な証言免責特権を有するというのが、司法省の長年の定石だからである。

この保護は最高裁判所が言うところの、大統領の通信における率直さと守秘義務を守るために存在する。
これはジョージ・ワシントンの行政特権の教義の本質であり、1796年に立法の干渉から敏感な審議を守るために初めて主張されたものである。

だが私の場合、党派的で武器化されたバイデン司法省が自らのこの方針を覆し、とにかく私を起訴した。私はジャルディナの標的となり、彼はジャッカルのように私を追いかけた
政治的打撃を与えるために、2世紀以上にわたる憲法の三権分立の保護を捨てたのだ。

2022年5月19日午後4時50分、ジャルディナはFBIの捜査官達にこんなメールを送った
ー司法省は2週間以内に私を起訴したがっている。
彼のメールは軍事作戦命令のようだった
ー私の居場所を見つけ、電話とiCloudのデータを入手し、"ノック・アンド・トーク"による事情聴取を計画し、逮捕のタイミングを計る。
細部まで計算されていた。

ナバロに関するFBIの一連の電子メール。
強調部分は強調表示を追加。
(上院司法委員会チャック・グラスリー委員長の報告書)

5月24日までに『6月2日に起訴/6月3日か6月7日に逮捕』という計画固まった
「メディアの注目が予想される」とメールの一つに記されていた
彼らは単に逮捕を計画していただけでなく、連行によるメディアサーカスを演出していたのだ。

後にグラスリー上院議員によって公開されたFBI内部メールは、ウォルター・ジャルディナが司法省の起訴計画を皆に報告した後、特別代理人補佐のティモシー・ティボーが「わあ、素晴らしい」と返信したことを示している。
これは作戦の背後にある党派的熱意の一端を明らかにしている。

ナバロに関するFBIの一連の電子メール。
強調部分は強調表示を追加。
(上院司法委員会チャック・グラスリー委員長の報告書)

グラスリー上院議員によって公開された内部メールによると、FBI広報担当のサマンサ・シェロも、私の逮捕に関するメディア対応計画の議論に含まれていた。
これらのメールによれば、FBIはメディア報道を予期し、事前に公の物語を調整していた
私がカメラの前に立ち、一言でも弁明する前に記事はすでに書かれていたのである。

ナバロに関するFBIの一連の電子メール。
強調部分は強調表示を追加。
(上院司法委員会チャック・グラスリー委員長の報告書)
ナバロに関するFBIの一連の電子メール。
(上院司法委員会チャック・グラスリー委員長の報告書)

2022年6月3日。
リーガン・ナショナル空港。
私がマイク・ハッカビーの番組への出演のためナッシュビル行きの便に搭乗しているとき、FBIの『ショー』が始まった。
搭乗口でジャルディナと4人の武装FBI捜査官が私と婚約者を取り囲んだ。
彼らは手錠をかけ、私をジェットウェイから急いで連れ出し、弁護士への電話を拒否した。

公には知られていなかったこと、そしてジャルディナが決して許されるべきでないことは、私と一緒に旅行していた婚約者が、通行人やカメラの目の前で連行されたことだ。
彼女私の可愛い妖精は標的でも容疑者でも証人でも無かった。
彼女はただジャルディナの巻き添えを食らっただけだ。

私の裁判で友好的ではなかったオバマ任命の判事アミット・メータでさえ、私のサーカスのような逮捕に驚きを隠せ無かった。
2022年7月の審理で、彼は、なぜ私が非暴力ホワイトカラー事件で標準的な自首を許されなかったのか「驚き」「不思議に思う」と述べた

要するに:空港での待ち伏せ逮捕に作戦上の理由はなかった。
政治的な芝居だけだ。
これは法執行ではなく、法戦争であり情報戦争だったのだ。

トランプ大統領の元ホワイトハウス顧問ピーター・ナバロは、2022年6月3日、ワシントンD.C.の連邦裁判所を後にする際に報道陣の取材に応じた。
(ドリュー・アンゲラー/ゲッティイメージズ)


もし彼らが責任を問われなければ、また同じことを繰り返すだろう

まるで地獄から現れたフォレスト・ガンプのように、ジャルディナはドナルド・トランプとその関係者を陥れる連邦の法的攻撃が行われるあらゆる場所に現れたかのようだ。
スティール文書、モラーの捜査からクリムゾン・リバー/レッド・マーサリ、報酬条項の騒動、北極の霜作戦、そして私自身の起訴、逮捕、有罪判決に至るまで、ジャルディナはそこにいた。

だからこそ、解雇だけでは不十分なのだ。
だからこそ、ジャルディナをはじめとする多くの法的攻撃の加害者とされる者たちを調査しなければならない。
そして、もしこれらの調査で不正が見つかれば、法的攻撃の反乱者たちは責任を問われるべきだ。なぜなら、もし彼らが責任を問われなければ、また同じことを繰り返すであろうからだ。

これが私の新しい本『I Went to Prison So You Won’t Have To私は貴方の代わりに刑務所に行った』のタイトルに込められた本当の意味だ。
私はあなたへの目覚ましの鐘だ。
もし彼らが私を狙うことができるなら、あなたも狙われる可能性がある。

ジャルディナのような悪党に強い光を当てることで、アメリカ国民を結集し、正義を求め、民主党の法的攻撃を完全に終わらせることが、私の新刊の目的である。
だから、ぜひ『I Went To Prison So You Won’t Have To』を購入し、読んで、怒りを感じ、友人に渡し、そして私たちが報復できるように手助けして欲しい。

なぜなら、繰り返しになるが、私たちがこの悪党どもに説明責任を果たさせなければ、彼らはまた同じことを繰り返すからだ。

ピーター・ナバロは憲法を守るために連邦刑務所に4か月間服役しました。
彼の新しい本『I Went to Prison So You Won’t Have To: A Love and Lawfare Story in Trump Land』は、ハードカバー電子書籍で予約注文が可能です。

2024年7月17日、ウィスコンシン州ミルウォーキーで開催された共和党全国大会3日目、ピーター・ナバロは婚約者のボニー・ブレナーと共にステージを降りた。
(ジョー・レードル/ゲッティイメージズ)



終わり

お疲れ様でした!
今回の記事は如何だったでしょうか?

正直なところ、ちょっと久しぶりにマニアック気味な内容かも?と気がしてたりします💦💦
ロシアゲート事件にまつわるお話を探している中で見掛けた記事ですが、これまであんまりナバロさんについて調べてなかったのもあって、その辺りの勉強も目的として翻訳させて戴こうと考えました😅💦


・普段の活動

おいらは普段、このまとめ記事の編集を担当される方々に混じって活動させて頂いております😊

そのまとめ記事はWe The Media(WTM)と言いまして、テレグラムというSNSに展開されている市民ジャーナリズムなメディアとなります😆✨✨
メディアに寄稿される方や元軍人な方など、様々なアメリカの"愛国者"達がひと味違うニュースを取り上げたり見解を投稿していっております😊

そのメディアを自動翻訳しているのが、ふたつ目のリンクWe The Media日本語訳(WTMjp)チャンネルとなります😁

ここから下は、その普段の記事でもテンプレ的に貼り付けております宣伝部分となります🙏
編集を担当なさって下さる方を募集中ですので、宜しければご一報を!🙏


・WTMまとめ記事の編集を行なって下さる方を募集中‼️

WTMまとめ記事のまとめチームは、編集を行なってくださいます方を随時募集中でございます😊✨✨
お問い合わせは各メンバーの方々の記事のコメント欄、もしくはX(旧Twitter)などで受け付け中でございます〜!!
お気軽にお声掛けくださいませませぇ!!

まとめ記事の書き方について、しろのさんが記事になさって頂いております👍
記事を書いた事が無い方でも、まとめ記事の投稿が出来る様になる様に整えられております😊

定期的に…でなくても、例えばひと月に1回〜2回とかでも大丈夫ですぞ!
記事が作れるかなぁ?と心配なそこの貴方も、記事を作っています方々によるサポートとか出来ますので、思っているより敷居は低いのです🥴✨✨

それから、特にチーム的な取り組みとかでは無くともWTMjpの投稿で気になったり気に入ったものがございましたら、どんどん記事にしたりSNSなどで取り上げてみて下さいませ!😆✨✨
おいらがそういう賑わいを見たい!というのがその理由だったりしますが、一味違う投稿の数々は勉強になりますし、気が向きましたらご一考下さいませ🥴✨✨


・"わしらがメディアじゃ"の広告!

日本国内から"一味違ったメディア的なコンテンツ"を作ってみよう!とテレグラムに産み出されたのが"わしらがメディアじゃ"!
現在のメンバーとしましては初期のメンバーの

の4名+1羽に加えて…

という陣容でお送りさせて頂きます!

メンバーについては、折を見て少しずつ増員・募集などもあると思われます。
もしご参加頂ける方がいらっしゃいます場合は、是非とも各メンバーの記事のコメント欄や、X(旧Twitter)のアカウント、もしくは"わしらがメディアじゃ"のコメント欄などまでお訪ね下さいませ!
まだまだ産まれたてなチャンネルですが、宜しくお願いします🙏

それでは、またね〜!👋👋


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