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国防総省/USAIDが生物兵器研究に資金提供している疑惑について、2024年5月の時点で調査が始まっていた痕跡が見つかる

毎度〜‼️
早速ですが、今回は

このClandestineさんの記事の翻訳記事となります〜‼️


前書き

今回の元記事を書かれたClandestineさんは、2022年にウクライナ紛争が始まったその初日にウクライナにアメリカによるバイオラボが複数存在している事、そしてロシアと中国がそれを認識している事などを当時のTwitterで告発、即座にアカウントを凍結されたという伝説から始まった方でございます。
イーロン・マスクさんが買収する前のTwitterは、既得権益者達のプロパガンダツールとしての側面が強かったですからねぇ。

そういう出だしなのもあって、Clandestineさんは長らくTelegramのチャンネルをメインの活動場所にしていますが、ちょくちょくバイオラボ関連の記事などをサブスタックに投稿なさっています。

で、今回の記事は過去の文書を調査していたClandestineさんが、自身ですら見落とす程のコッソリっぷりな"ある文書"を発掘。
そこには、少なくとも2024年5月の時点でアメリカ由来のバイオラボに関する調査が進行していた事を示唆するやり取りが記されていました。

この調査に携わる国防総省のロバート・ストーチ観察総監は過去にウクライナで腐敗防止コンサルタントとして働いていたり、去年辺りには"国防総省がウクライナに対する兵器の供与を適切に監督していなかった"事を告発しているなど、ウクライナの内部事情に詳しい上にウクライナの問題を問題として捉えていそうな方です。

そしてこの人は2018年…つまりトランプ大統領第1期の頃に国家安全保障局の監察官として任命されている事もポイントですな。
つまり、トランプ大統領が彼の携わる案件にアクセス出来る立場である事と、それどころかアメリカ由来のバイオラボについて認知している可能性が高い事を、今回の記事にて取り扱われている文書は示唆している訳です👀👀👀

という事で、ここからは翻訳記事に移りましょう‼️
さぁ、入った入った‼️💦💦



国防総省監察総監はすでにウクライナにある米国資金によるバイオ研究所を調査している!!!


⚠️なんてこった⚠️

国防総省が資金提供している海外の研究所に対する、監察官(IG)による調査がすでに進行中?!

プロジェクトPREDICT(※)を通じてハンター・バイデンのメタビオタに対するアメリカ合衆国国際開発庁(USAID)の資金提供について調査していたところ、2024 年5月17日にロジャー・マーシャル上院議員 (共和党、カンザス州) から国防総省のロバート・ストーチ監察官に宛てられたこのメモを見つけました。
(※"Predictプロジェクト"の事か?)

マーシャル上院議員は、国防総省が資金提供している中国の研究所をすでに調査したことに対してストーチ監察官に感謝し、その後、エコヘルス アライアンス、カリフォルニア大学デービス校、およびアフリカとウクライナで活動していたハンター・バイデンのメタビオタに対する調査を拡大するようストーチに要請しました。

これは一体何を意味するのでしょうか?これは、2018年にトランプが任命した国防総省監察総監のロバート・ストーチが、少なくとも2024年5月から、海外での生物兵器開発に対するUSAID/国防総省の資金提供についてすでに調査していることを意味し、カンザス州のマーシャル上院議員はこの問題に熱心に取り組んでおり、生物兵器開発におけるエコヘルス・アライアンスとメタビオタの関与と、SARS-CoV-2の起源とのつながりを追跡しているのです。

これは、ウクライナのディープステートのバイオネットワークの調査がすでに順調に進んでいることを意味します!
そして、彼らは正しい場所を探しています!

そして、私を含め、誰も当時それを捕捉することができませんでした。
2024年5月に誰かがこれについて投稿していないかXを検索しましたが、何も見つかりませんでした。
当時誰かがこれについて報告していたのであれば、遠慮なく訂正してほしいのですが、私は何も見ていません。
私はショックを受けています…
これは、トランプがすでにすべてを知っており、私たちが思っていたよりもずっと正義に近づいていることを意味するのですから。

それは始まっていました!



終わり(プラスおまけ)

お疲れ様です!
今回はサクッと読みやすいボリュームだったんじゃないかな〜と思います💦

しかして、中々に興味深いやり取りでした😁
誰も見つけていないお話がこうして発掘されたりするってのは面白いところです😊

このバイオラボについては主に

  • コロナウイルスの本来の起源である可能性⁉️

  • バイデンファミリーのマネーロンダリングの中心地

この二つの問題との関連が示唆されております。
今回の記事ではこの内のコロナウイルスの本来の起源では⁉️との疑いに関するものとなっております。

現在では"新型コロナウイルスは武漢の研究所から漏れちまった"という方向に落ち着きそうで、それはそれで正解なのでしょうが、2022年8月にはロシアが一歩進んだ"ウクライナ起源説"を唱えていました。
ウクライナに点在していたバイオラボを追求する事で、この見解の真偽も問えるというものです。

一方のバイデンファミリーのマネーロンダリングについては、主にハンターくんが関わる会社がその窓口になってたりしますね。
ハンターくんの関わる会社は今回名前が出た"メタビオタ"、"ブリスマ"、それから"ロズモント・セネカ"辺りがよく名前が出て来ます。

去年の末頃にパパのジョー・バイデンがハンターくんを恩赦した、その日付が注目ポイントです。
2014年1月1日。
この日にちからを対象にしているのは、"その辺りの日にちからハンターくんがウクライナでやってたビジネスが本格化していた事をジョー・バイデンも把握している"という訳でして。

そして、ロシアが特別軍事作戦を開始してほどなくして、ウクライナで謎の書類焼却が行われていた事を見た事がある方もいらっしゃる筈。
ここで焼かれていた文書がモロにメタビオタに関する書類だったりするもんで、バイオラボを調査する事の重要性が窺えるというもの。

如何でしょうか。
Clandestineさんが追っているバイオラボ問題は様々な方面…それも本当に大きな問題の中心に関わりそうな案件なんですね〜。


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おいらは普段、このまとめ記事の編集を担当される方々に混じって活動させて頂いております😊

そのまとめ記事はWe The Media(WTM)と言いまして、テレグラムというSNSに展開されている市民ジャーナリズムなメディアとなります😆✨✨
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