【ありがとう中国とオールドメディア】高市早苗政権の支持率が落ちない本当の理由―中国のヒステリー報道が逆に“追い風”になっている現実
高市早苗政権の支持率が“絶賛高止まり”中
本来なら、中国の反発や国内メディアの批判で少しは下がってもおかしくないのにね
やけど結果はその逆、むしろ横ばい〜増加傾向
これは偶然やなくて「構造的に説明できる現象」やと俺は思ってる
台湾有事を巡る日中関係は、いったん沈静化するように見えたニュースも出たが
G20 で李強首相が日本を完全に無視
王毅外相は「レッドラインを越えた」と批判
さらには中国外務省の毛寧報道局長までが
「日本軍国主義の復活を断固阻止する責任がある」と投稿
中国が“国際社会に向けて怒っている”ことを
わざわざ自分たちで世界中に発信しだした訳
そして日本のメディアは、それを毎日、不安材料として報道する~
まるで「中国様がお怒りだ、高市総理のせいだ」と言わんばかり・・
でもこの流れって、結果として高市政権の強さを証明してしまっていると思う
岸田政権や石破構想期の失敗は、
政策があっても国民への説明がなく、メディアも咀嚼して伝えなかった事
しかし高市総理は、細かい説明が無くても
「何をしようとしているのか」「どんな姿勢で臨むのか」が行動や言動で分かりやすい
中国が過剰反応すればするほど、
逆に“日本の立場を明確に押し返している総理”として映る訳
また
インバウンドの爆増、不法移民、不良外国人トラブルとか
一般国民の間で、外国人問題への不満は潜在的に積み上がっているとこ
特に中国人観光客や中国系富裕層のマナー問題は
SNSでも日常会話でも広く共有されている現実・・
その相手に対し、高市総理が毅然と建前ではなく“本音”に近い発言をした
これが 「言うべきときに言うリーダー」=ヒーロー化 を生んだんやないかな

中国が反応し、
メディアが煽り、
野党(特に立憲・社民)が過剰に批判するほど、
国民は「この人はブレていない」と感じてしまう構図
仮想敵が明確になれば、政権への求心力は強まる
今回は
・中国(ヒステリックな外交)
・日本のリベラルメディア
・立憲民主党・社民党などの野党
この三者が同時に“反高市”で騒ぎ続けてくれている
結果、
高市政権は“敵のおかげで”守られている感じw
という皮肉な構図になっている
中国がヒステリーを起こし続けてくれてる事で
日本国民が「いま日本に必要な総理像」を再確認中
中国と野党が批判し、メディアが連日それを報じ続ける限り
高市政権はしばらく安泰やろうね
そんな中
中国大阪総領事が帰国するって最新ニュースがあった
ペルソナノングラータとか不名誉な事される前に帰郷するやろなぁって予想してたが
まさか本当にそうなって、1人悦に入ってる訳です
