異能集団SnowManの妄想が捗ります
※何のことが分からない人は「BREAKOUT」のMVを見ましょう
基本属性
岩本照・・・火属性(ギルドのエース)
深澤辰哉・・・テイマー(ギルドの受付)
ラウール・・・マシーナリー
目黒蓮・・・植物属性
向井康二・・・錬金術師
阿部亮平・・・電脳系(精神操作系含む)
宮舘涼太・・・氷属性
渡辺翔太・・・ブラッディ
佐久間大介・・・分子・分解系
岩本照(火属性/ギルドのエース)
炎・燃焼爆発系能力。高火力で鬼強い。
ただし雨の日は火力が弱まる。
それなのに本人が雨男のため、ここぞの時は雨。
そういう時は、ふっかが召喚したおっきな鳥に覆ってもらって戦う。
深澤辰哉(テイマー/ギルドの受付)
凄腕のテイマー。だが、普段は昼行燈。
のらりくらりと人当たり良くギルドの受付をしているため、周囲からは弱いと思われている。
実は裏ボスで、ギルドの全てを取り仕切り、纏める実力者。
能力はテイマー(召喚)。
ただし支配したモンスターを召喚するのではなく、死者を呼び起こすアンテッドテイマー。なので召喚されたモンスターは錆色。
アンテッドは攻撃も防御もするが、攻撃を受けた時はふっかのHPを奪って回復し続けるため、ダメージを受け続ければふっかが死ぬ。
お気に入りはレティス(錆色の神鳥)
ラウール(マシーナリー)
とある組織に改造されて生まれた半アンドロイド。
とんでもない火力のマシンを駆使して戦う。
幼さ故に無邪気に攻撃をすることもあり、火力の調整に難あり。
リミッターが切れるとやばいことになる。
目黒蓮(植物属性)
回復する薬草を生やすことも、攻撃する植物を生やすこともできる。
回復/攻撃とも能力は高い。
基本は穏やかだが、仲間が攻撃されるとブチ切れる。
能力が基本駄々洩れなので、機嫌がいい時は周りでぽんぽん花が咲いてるし、疲れてたり落ち込んでいるときは周りの植物がしおしおしていてわかりやすい。
向井康二(錬金術)
錬金術を駆使し、その場に金属鉱物を生成する。
生成した鉱物を爆発飛散させることでも攻撃できるし、鉱物で防御したり、物理で鉱物で殴る攻撃も可。
防御力はかなり高い。
阿部亮平(電脳・精神系/司令塔)
意識を電脳組織に移動してハッキングすることができる。
また直接他人の精神に作用するこもできる。
実体のまま作成指示を出すこともできるが、直接電脳組織に入ったほうが効率がいいので、作戦実行時には直接基幹システムの中に入って指示を出す。
本体は本部で丁寧に寝かされている。
電脳時に電源が落ちると出られなくなってしまうため一大事。
宮舘涼太(氷属性)
氷を扱う能力者。
かなりの高火力。
作戦時の攻撃の要は氷の宮舘と炎の岩本。
とはいえ空気中の水分を操って氷化するため、岩本が能力開放して空気中の水分を瞬間蒸発するほどの火力を出した時は使えなくなる(なので岩本はいつもそこまでの火力は出さないので、舘様も普通に戦える)。
渡辺翔太(ブラッディ)
自らの血液を結晶化して戦う。
血液は攻撃後に回収してはいるが100%回収できるわけではないし敵の血液を奪って自分のものにできるわけでもないので、いつも貧血ギリギリになる。
舘様の作る「血液もりもりご飯」を毎日食べて一生懸命造血している。
佐久間大介(分子化)
自らを瞬時に分子化することにより、敵の攻撃をかわすことができる。
また分子化することで敵の組織内に侵入するなど隠密の働きもする。
微細になるとはいえ攻撃を完全によけられるわけではなく、また再構築時に微量の未回収が生じた場合、当然再集合した本体が少し小さくなる。
なので能力を使うたびに少しづつ少しづつ小さくなっている。
元々はもっと背が高かったので、それに見合うだけのエネルギーだったが、今は本体が当初よりも小さくなってしまったため、見た目に見合わないエネルギー量を抱えている。
分子化して霧散(したように見える)時に敵の体内に自らを残すことで、再集合時のエネルギーをそこに乗せてダメージを与えることもできる。
ただもちろんその分子は焼失してしまうので、これは最終手段の攻撃法。
基本的には分子化と再集合を繰り返しながら瞬間移動するようにして物理で攻撃する。
再集合時のコアが存在し、そこを攻撃されると再集合できなくなるため、巧妙にそこを隠している。コアがどこなのか、メンバーも知らない。
頼む誰か実写映画化してくれ。
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