うつ病日記(作業所に行く日)
タコハチです
今日は作業所に行く日になっています
月に一度は作業所に行って作業の手当とアパートの家賃を払いに社長と会わなければいけない日になっています
このクソ暑い中、30分も歩いて作業所まで行かなければ行くないなんて地獄
しかも、社長宅にて日本と外国の古銭の種分け作業もやらなければいけない
勿論、一人でやるわけではない
3人くらいでやる事になるのであるが、これが私にとって苦痛
皆んなでガヤガヤしながら作業をするまではまだ我慢が効くが、その後みんなで酒盛りか昼食会が始まるのである
これが私はとても苦痛なのである
何故か?
前にも書きましたが、生活保護を受けている人で就労移行支援B型に入っている人で、酒が入って話を聞くとどう考えても不正で生活保護を受けている様な人が偉そうに話を始めるからだ
前、それを経験してからこの仲間に絶対に関わりたくないと思ってしまい、作業所にも行きたくなくなったし、就労支援施設ができる前は社長宅までに家賃を納めにいっていたが、必ず飲み会になってそのような輩と話をするのが嫌になり、社長とは接しないようにしようと決めた経緯があったからだ
しかし、社長にはアパートを紹介された恩義もあり、就労支援施設に入るのを上手く誤魔化していたのと、名前だけ貸していたのだけではだめになってしまい作業をするはめになってしまった しかし、私は接触障害があると言って在宅ワークならやっても良いといって在宅ワークをやっているのであるが、月に一度は作業所に行かなくてはいけないのとアパートの家賃を払わなければいけないので渋々なのである
社長は自宅にある古銭や外貨の貨幣を処分したいのだが、中には前にも書きましたが価値がある貨幣が混ざっている事があってそれを私にやってもらいたいみたいで、この前は10日に1回位来てよ と言われたのですが酒盛りや昼食会に変な輩と関わる確率を減らしたいので月に一度と答えていました
じゃ在宅ワークで私にそのお金を持ってくればいい と感じるでしょう
それは、させてくれないんです
何故か
前にも書きましたが
信用されていないからです
高価なものがでたら、パクれる心配があるからでしょう
まぁ、人間関係なんて表面上
そんな物でしょう 悲しいかな😢
昔の貨幣は特に銀貨が今は隠れたお宝であります
勿論金貨の方がお宝率は高いのですが、今は銀相場も高くなっていて、昭和33年より前の100円玉も額面より7倍くらいの価値があります
外貨なら、アメリカの1964年前の1ドル貨幣だと25グラム位あるので、7000円位に銀価格だけでもいくのです
また、隠れた国の貨幣も珍しいものになるとプレミア価値がついて高くなる事もあります
日本の明治時代の貨幣も状態が良ければ1000円以上になる事もあるみたいです
そういう情報を就労支援施設の職員に親切に言ったらタコハチに見てもらいたいと社長は思っているらしく私をどうにかして社長宅に誘いたいみたいです
しかし、作業が終わった後のわけわからん輩との接触がもう、拒否反応してしまいます
勉強できない人でも人間がよかったら私は喜んで接しますが
勉強ができても人間が馬鹿だったら私は受け付けないんです
多分、教員をやってきて様々な生徒を見てきた結果だと思います
しかし、憂鬱だ
訳のわからん輩がいない事を祈って作業所に行きたいと思います
