孤独感
ずっと躁だったので鬱がきているのでしょう。
酷い孤独感に苛まれます。
別に天涯孤独の人も少なくないこれほど孤独死が多くなったのも独身独居が多く
福祉の手も回っていない状況
そんな事色々わかっているのに胸の奥のスンとしたところが重くわたしの中にじわじわ薄墨を垂らした様に広がっていく
誰しも人は孤独である
家族がいても子供が居ても
そう孤独なのだ。
それを孤独だと感じたら更に孤独だし
いい人生と思える様になるとそれはもう孤独ではない。
病気とは恐ろしいものです。
孤独でもないのに孤独感を頭の中に広げ
その広げられたシートの上には私しかいかい
そんな絵図さえ浮かんでくるのです。
でも一過性のもの早く忘れるべき
それは寝る事です
