note|なぜ、あみのんが理学療法士アカウントとしてスキ率17%以上を得ているのかを考える
皆さんこんにちは、あみのんです。
昨日投稿させていただいた有料記事も、
少しずつですがご購入いただいています。
ご購入していただいた方は、
本当にありがとうございます。
まだご覧になっていない方は、ぜひチェックしてみてください✅
自己紹介はこちら👇
⸻
私の今のビュー、スキの状況はこちらです👇

一般的にnoteでは、スキ率が15%以上あると
皆さんに共感が得られているという証との
ことですが、
私のアカウントは17%以上と比較的共感を得られている状況かと思います✨
私がnoteアカウントを始めたのは、今から約1ヶ月前。
開始当初は
「理学療法士として発信するなら、
解剖学や整形外科知識、アプローチとかが王道だろう」
と思っていました。
ところが、いざnoteを覗いてみると——
そこはほとんどの理学療法士アカウントが
同じような内容を発信している
いわゆる“🟥レッドオーシャン🟥”でした。
正直、
「これは確実に埋もれるな…」
と感じました。
⸻
一方で、トップ層はさておき
平均して理学療法士アカウントで
たくさんの「スキ」を集めている
アカウントは意外と多くない…
つまり、
• 理学療法士ジャンル自体はレッドオーシャン
• でも“共感を得ているアカウント”は少ない
この違いに気づいたんです。
今、noteで理学療法士に求められているのは、
解剖学やアプローチの解説だけではない
そう思いました。
⸻
そこで自分に問いかけました。
「自分が発信するなら、何が一番リアルだろう?」
考えた結果、浮かんできたのはこの4つでした。
• 理学療法士として抱いてきた不満や葛藤
• 学会発表・論文投稿をしてきた経験
• 副業で0→1を達成したリアルな体験
• アラフォー理学療法士としての悩みや本音
これこそが、
私がnoteで存在感を出せる強みだと感じました。
⸻
そこで、
自分の経験や悩みを赤裸々に記事にしていったところ、
想像以上に多くの方から共感をいただき、
「ビュー数」や「スキ」が一気に伸びてきました。
「ああ、自分が感じていたことは
みんなも同じように感じていたんだな」
そう実感しました。
⸻
有料記事については、
まだ購入数は多くありません。
それでも、
確実に思いが届いている感覚はあります。
これは数字以上に、
続ける理由になっています。
⸻
また、noteは
「記事を書く」だけの場所ではなく、
クリエイター同士の交流も非常に大切だと学びました。
私が勝手に学ばせていただいているのは、
こちらのお二人です👇
はるねずみさん✨
まりもさん✨
どちらも、
1人1人のクリエイターさんに丁寧に向き合い、
心のこもった投稿をされている方々で、
本当に勉強になります。
お2人のnoteでの立ち振る舞いが、
私のnoteへの考え方の変化に繋がり、
さらなるスキ率を上げていったのではないか
そう思います。
⸻
まだまだ自分は足りません。
始めてまだ1ヶ月半。
ようやくスタートラインに立ったところです。
今の時代は、無機質な教育的情報よりも
1人1人の個性や経験、
その人にしか発信できないもの。
SNSを閲覧する人が求めているものは
それなんじゃないかと
そう思います。
これからも、
自分の(少し病みがちな)自律神経と相談しながらですが、
皆さんの共感を得られる発信を
地道に続け、
これからも、noteに私の想いを書いていきます。よろしくお願いします🙇
