月曜日の朝のたのしみ「ジャンプ」
月曜日の朝はたのしみがある。
ジャンプの発売日だからだ。
私は朝が苦手で、起きたばかりの時間はだいたい機嫌が悪い。
「今日も同じ朝がやってきて目覚めたことに絶望する」のではなく
ただただ「赤ん坊が泣いて起きるかのように」機嫌が悪い。
それでも月曜日は「ジャンプを読もう」と起きる。
不機嫌な気持ちがたのしくなるからだ。
漫画を読むのはもちろん好きなのだが、
実は巻末コメントも読むのが好きなのである。
作家さんの一言や編集部のコメントを読むと、なぜだか楽しい。
今日はサウナでみんなで(ゴールデンカムイのように)バーニャしているかのような話題が載っていて、思わず笑った。
朝は苦手だけれど、こういう小さなたのしみがあると
少しだけ気分が軽くなる。
二本柳亜美のコソコソ話
文章を書くのは難しいです。
日記やブログは好きに書けばいいのですが
読んでもらえる文章を書くと言うのは難しいです。
それには文章は書くより読み直す「推敲」が必要だからです。
前回、ふくのから弁当について書いたので、chatGPTに聞いてみました。
商品紹介 7割
感情 3割
になっているそう。
練習したいのは感情表現なので、自分の気持ちを主役にするとさらに良くなるとのことで、今回の「ジャンプ」は感情を一番手前に置いてみました。
あと、これはいろいろな方からの受け売りなのだけど、
やっぱり自分が描いた文章は誰かを下げるものであってはいけないし
比較して傷つけるような文章を書かないようにしています。
また、
文は人なり。
文章のスタイルにはその人の生きてきたスタイルがわかる。
書くときには相手にリスペクトを持ち言葉には思いやりを。
という受け売りの言葉を肝に命じて書いていますよ(^^)/
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