愛子様が8月に伊勢神宮へ!!ヒサsや養子と対極の継承実例が式年遷宮✨️私たちは動揺せず、麻生自民の転落を押し続けよう。
敬宮愛子様が、来月8月初めに伊勢神宮へ行かれます✨️✨️
20年に一度のお木曳きを視察される。
この「御木曳き」とは:
>伊勢の住民(旧神領民)と全国の崇敬者により、御用材を古式のままに両宮域内へ曳き入れる盛大な行事です。
内宮は五十鈴川を川曳し、外宮は御木曳車で陸曳します。遷宮諸祭・行事の中で最も賑やかな行事です。<
「御用材」とは、社殿を建て直すための材木です:
>式年遷宮の「式年」とは定められた年を、「遷宮」とは宮を遷すことを意味します。神宮には内宮にも外宮にもそれぞれ東と西に同じ広さの敷地があり、
式年遷宮は20年に一度、社殿や御装束(おんしょうぞく)・神宝(しんぽう)をはじめ全てを新しくして、大御神に新宮(にいみや)へお遷りいただくわが国最大のお祭りです。<
👆️日本最大のお祭りとなる令和15年の式年遷宮に向け、令和7年から初められた準備。今年はその2年目で、こうした諸々の行事の中で最も賑やかで全国の崇敬者が集うのが、愛子様が今度行かれる御木曳きなのですね。
そもそも、この20年に一度の式年遷宮とは:
>この制度は約1300年前、天武(てんむ)天皇のご宿願により始まり、
持統(じとう)天皇4年(690)に第1回
が行われ<
👆️ということは、1336年前、最初の式年遷宮時の天皇は、史上3人目の
女性天皇だったのです✨️✨️
🧐この歴史的事実は、8月になってからではなく今の今、しっかりとハッキリと、大々的に報道していただきたいですね。
だってこれ、
>内宮外宮の正宮を始め14所の別宮や宇治橋なども造り替えられる式年遷宮は、
「皇家第一の重事、
神宮無双の大営」とも称される日本で最大のお祭り<
なのですから。
🧐そして、
この式年遷宮が長い歴史を経た今、証明した事実は非常に重い
ものです。
>結果的にみると、20年に一度行われてきたことが、神明造(しんめいづくり)という
建築技術や御装束神宝などの調度品を現在に伝えることができ、今でもいつでも新しく、いつまでも変わらない姿を望むことができます。
これにより神と人、そして国家に永遠を目指したと考えられます。<
>20年に一度の御装束神宝の調製は、白鳳・奈良・平安時代の文化様式が垣間見られ、
当時使用されていた品々の名称や形状、材質や用途、そして技法が確実に次代へと継承
され、現在でもそのまま再現されています。<
👆️20年ごとであれば、「前回どうだったか、昔のこと過ぎて誰も知らない」などという事態は起きず、次代へ確実に継承できる。
逆に、「悠仁さままでゆるがせにしない」や「旧宮家養子の子に皇位継承権」では、天皇陛下のなさりようを実際には何ひとつ知らない人々が皇位につきます。🥶🥶🥶
つまり、ヒサヒトや養子では継承など全くできないことを、その身をもって証明するのが、伊勢神宮の式年遷宮なのです。
ここへ今回、愛子様が行かれる意味は本当に本当に大きい✨️✨️✨️✨️
ちなみに、TBSが>前回の2006年には、秋篠宮さまと長女・小室眞子さんが参加されています。<と書いている、その様子がこちらです:
👆️2006年07月30日。もうすぐ生まれるヒサくんが男子=皇統簒奪は確実で、ミテさん共々ちょーしに乗りまくっている頃。これからの20年も楽しみでしかない、元気な頃の秋篠ちゃまダヨ❤
にも、
平成18年7月29日(土) ~ 平成18年7月30日(日)
三重県お成り(「神宮御参拝・御木曳及び荒塩奉製」ご視察)(眞子内親王殿下ご同伴)
平成18年7月30日(日)
文仁親王殿下ご参拝(外宮(伊勢市))
文仁親王殿下ご参拝(内宮(伊勢市))
文仁親王殿下御木曳(川曳)ご視察(五十鈴川左岸(伊勢市))
文仁親王殿下ご昼食会(神宮司庁(伊勢市))
文仁親王殿下御木曳ご視察(内宮宇治橋内参道(伊勢市))
という記録が残っています。
🤔だったらさ。
ミテや秋篠宮やキコさんは、今回は悠仁くんに伊勢へ行かせたかったんじゃね?🤔🤔🤔
筑波大学は8月7日頃から夏休みですが、8月1日と2日は土日で、授業はありません。
しかも筑波大学は悠仁くん入学と同時に期末試験をやめちゃったから、「期末試験で忙しい!!」とは言えない状況を自分で作ってしまっているわけで。
フィリピン大統領との晩餐会を最後に、ぷっつり露出が無くなったヒサヒトーズ。(参考:宮内庁インスタ 秋篠宮家の活動6月のまとめ)
秋篠宮は能面づらだったけど最近は「国宝」映画監督とかの茶会で少し快復?(←佳子さんも出席したけどヒサくんだけいません)
キコさんは笑面狐狸が健在だし、これらがヒサヒトーズの深刻な問題を隠し通すための必死の作り笑いでないとしたら、問題解決のきざしが見えたとか、ヒサコsに受けさせた手術の経過が順調なんでしょうか・・・・😱😱
***追記***
>宮内庁は悠仁さまが、4年に1度開催されるボーイスカウトの祭典「ジャンボリー」に出席するため、8月7日から2日間、広島を訪問されると発表しました。<:
😢8月の広島・・・
原爆投下は6日。その翌日と翌々日の広島行きとは・・・
私の母は爆心地から2、3kmの場所にいながら幸運にも生き残れましたが、秋篠宮家の皆さん、戦争の犠牲者を自己アピール=皇統乗っ取りのために利用するのは、本当にもうやめてください(TT)(TT)(TT)
***追記終わり***
ともあれ、
「皇家第一の重事」と伊勢神宮が言う式年遷宮の、その最も賑やかな準備行事に、ヒサヒトくんではなく愛子様が行かれる意味。
そして、その裏にある宮内庁のパワーバランスの変化も、たいへん重要だと私は思います。
というわけで、式年遷宮の継承=永遠精神とは真逆の、旧宮家養子の男児に皇位継承&女性皇族の未来を断つ皇室典範改悪法案。
恐ろしいことに、通ってしまいそうです。
【緊急配信】10日議運委で皇室典範審議与党が提案スピード審議で通過の可能性:
しかし、この強引なやり方は、自民党内からも危険視されている。
自民党の中堅議員から篠原さんが直接聞いた話によると、2008年に発足した麻生内閣の強引なやり方が国民の反発を招き、2009年の選挙で政権が変わってしまったアレを思い出させると・・・
👆️参考資料その1:
>1955年の結党以来初めて第2党に転落。細川・羽田両政権以来、15年ぶりに野に下ることになった。有権者のうっ積した政治不満・不信が、自民党を政権の座から引きずり降ろしたと言える。<
👆️👆️参考資料その2
相次ぐ大型地方選挙での連敗や首相の失言、鳩山邦夫総務大臣の更迭などが重なり、国民からの批判を浴びて支持率が低迷
自民党内(特に非主流派や若手)から「麻生総裁のままでは次回の衆院選を戦えない」との強い危機感が噴出
どんな失言かというと:
>憲法改正に絡み、「ナチス政権の手口に学んだらどうか」と発言した麻生太郎副総理兼財務相(72)。海外や野党から猛バッシング<
>衆院議員時代の1983年には「女性に参政権を与えたのは失敗だった」。
首相時代の2008年には、「多額の収入がありながら(定額給付金の)『1万2千円をちょうだい』と言う方はさもしい」「医者は社会的常識が、かなり欠落している人が多い」と問題発言を連発した。
副総理就任後の今年1月、終末期医療に関し「さっさと死ねるようにしてもらわないと」と言い放った。<
などなどなどなど、
永遠の失言人生。しかもこれらの失敗経験から学ぶことなど、いっさい無し。
すなわち失言こそが麻生太郎の骨の髄までしみこんだ本音であり、独裁・男尊女卑・差別・人権無視という憲法違反の価値観でずっと生きてきた。
皇室典範改悪法案は衆議院で通り、参議院で通らなくても衆議院に差し戻して数の力で通すかもしれませんが、
麻生・高市のこの「憲法違反のかたまり」行為は、まずは次の選挙を恐れる自民党内部からの崩壊を招くでしょう。
私たちは、政治家へ、首相へうったえつづけ、SNSでも正当な批判を増やし、それでも突き進む麻生高市の憲法違反行為をしっかり記憶し、記録しましょう。
それが後々、大きな武器と証拠になります。
【国会中継】衆院本会議 皇室典範改正案を採決へ(2026年7月10日):
SNSといえば、MSNでも取り上げられましたが、こちらも拡散希望です。
東京新聞2026年7月8日
「愛子さまを皇太子に」皇室典範の改正求め、7万9210人分の署名を提出 週刊文春元編集長が呼びかけ:
本日のタイトル画像は、ロサンゼルスの南にあるロングビーチに保存され、博物館兼ホテルとして営業しているクイーン・メリー号の長い長い廊下。この廊下でトイレの幽霊に出会った体験(笑)など、こちらアメブロでどうぞ:
