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🌈Kindle本🌈書籍🌈出版やオススメのお知らせマガジンについて

幼少のころから本が好きで、特に童話が好きでした。母が買ってくれた『誰も知らない小さな国』の本は何度も読みました。それから海外のファンタジー『ナルニア国物語』や『果てしない物語』を読んでから、勝手に続編を書いたものです。


童話の不思議なワクワクした世界にはまる😆

しばらくは本といえば自己啓発かビジネス本しか読まなかった時期もありましたが、2025年の6月にnoteを再開して、また文章を読む楽しさを思い出しました。


今は「本当にやりたかったことをやっていい」と自分に許可を出せたので、自分が書きたかったもの、経験してきたことを綴ることで小さな満足感と達成感があります。


その中で、noteの中にはkindle本の出版や出版社からの出版をされているクリエイターさんも多く、興味深い本も多いことに気付きました。本は出版するのはそう難しくないのですが、出版した後に認知してもらうことの方が難しいのです。


自分の本の宣伝にとどまらず、多くの素晴らしい本との出会いと素晴らしい本を望む読者との懸け橋になれればと思うようになりました。


それは記憶障害で「二度と本が読めないかもしれない」と悲嘆にくれた経験があったからかもしれません。


出かけるときは大体本をもって、時間があると本を読むという生活をしていました。

結婚を機に自身の生活環境が大きく変わり、執着を手放せずに精神的に追い詰められたことがありました。その時、始めて記憶障害を経験し、本を読んでしおりを入れても、次にしおりを入れたところまでの内容を思い出せなくなってしまったのです💦

最初から読み直すことが続いたとき、「もう私の記憶力では本は永遠に読めない」と悲嘆にくれていたことがありました。



でも、心理学やコーチングを学ぶ中で、学びを生活に取り入れて知る事や学ぶことが楽しくなっていくと、いつの間にか記憶障害が治っていました。


そんな私は今でも本を読むことが好きです。そしてkindle本を出版しても、「読んでもらえない」という壁がある事もまた事実です。


だから、「本を出版した」という事実はできるだけ沢山の人に伝えていくことで読まれて行きます。読みたい読者がいたとしても、出版された本にたどり着けないことが多いのです。


そういう状況がわかるからこそ、「何か私にできることが無いだろうか?」と考えて、マガジンに収めることで、出版の事実を広めるお手伝いをさせて頂けたら!と思いました。

だから、
noteでkindle出版をしたお知らせを見つけた時、
Kindle出版でなくても、出版社からの出版した著書を見つけた時、
本を紹介している人がいた時、
そっとマガジンにお招きさせていただいています。


私が思ったその時にマガジンに登録させていただくので、もしかしたら「勝手に登録しないで!」というクリエイターさんもいらっしゃるかもしれません。

もしそういう場合は、マガジンから削除させていただきますので、コメント入れて頂けると助かります。


これからもどうぞよろしくお願いします💐

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