散漫な信号待ちと秋の雲
本日の季語 秋の雲
みなさん、こんばんは。
とうとう秋の季語で詠みました。
まだ心は夏にぶら下がったままですが。
路頭に迷ったようにとどまり続ける台風10号。
大阪は時々雨が降るくらいで、傘も使いませんでした。
九州が強風域にすっぽり覆われて何日経つのでしょう。
大きな災害にならないことを祈るのみです。
なんとなく金曜なのにテンションが低い・・・というか燃料切れしております。
ストレスなどの精神的な疲れではない、頭と体が疲弊しています。笑
今の職場はオフィスの近くに会社が駐車場を用意してくれていて、車を止めたら幹線道路の交わる交通量の多い交差点を渡って少し歩きます。
まあだいたい素直に信号が渡れる日のほうが少なく、横断歩道の手前で青信号に変わるのを待ちます。
今日も信号待ちをしていました。
なにも考えていなかった、というかひたすらボケーっとしていたんだと思います。
青になったことに気づかず、そのまま立ち尽くしていたのを別の部署の女の子に見られていました。笑
おはようございます、の前に、大丈夫ですか!?と心配してくれました。
「えーめっちゃはずかしい、青になったのに渡ってなかったのん、みられてたんや!!」
彼女曰く、私のその話し方と声が藤原紀香さんに似ていると。
いや、これほんといろんな人によく言われる。
「後ろから見たら似てるやろ、それもよぉ言われる。」
・・・ふたりで爆笑。笑
さんまんなしんごうまちとあきのくも
秋ってなんとなく・・・アンニュイよね。笑
さあ、明日は外出日和じゃないし、全然読めてなかった読みたかったみなさんの記事におじゃましよう。
とりあえずお風呂入ろう。
今日もへたっぴの句をよんでくださり、ありがとうございました。
