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今ならできる|2026年8月13日獅子座新月|焦る必要はない|私が私の人生の主役

2026年8月13日の新月は、星読みの世界では「自分らしさを100% 爆発させて、新しく生まれ変わる超スペシャルな日」と言われています  ハッピーなメッセージ 過去の傷ついた経験から「もうこれはなくてもいいや」と思っていたことでも 根拠なく 「今ならできる。」ってそんなふうに思えそうな 新月(日食)なのですね 。
★日食ですので ここから半年間 続くイメージです


今回の新月のテーマ:「主役はあなた!心のワクワクを最優先しよう」

今回は、ただの新月ではなく「日食(太陽がいったん隠れてまた輝く現象)」が重なる、数年に一度のウルトラ大吉日です。

⚫︎他人目線はポイしちゃおう!:「人にどう思われるか」や「誰かと比べてマシか」なんて気にするのはもう終わり。
⚫︎「私が本当にやりたいこと」を思い出す:昔あきらめた夢や、ただただ楽しいからやってみたいことに、もう一度スポットライトを当ててみてください。
⚫︎安売りをやめる:自分の優しさや特技を、都合よく使わせない強さを持つことが、これからの運気をグッと上げます。
⚫︎あなたのオンステージです!:「私はこれが好き!」「これがやりたい!」と、恥ずかしがらずにマイクを持ってステージの真ん中に立つイメージをしてみてください。あなたが「私」を100%楽しんで生きることが、結果として周りの大切な人たちを一番幸せにすることにつながります。

主役を張るために注意も必要です

観客(周りの人)への「ありがとう」を忘れない
ステージは、見てくれる人がいるから成り立ちます。「私が主役!」と胸を張る一方で、いつも支えてくれる家族や仲間に「いつも応援してくれてありがとう」「あなたのおかげで頑張れるよ」と言葉でちゃんと伝えることが大切です。

周りの人の「見せ場」も作ってあげる
本当の主役は、共演者のことも引き立てます。自分の話ばかりにするのではなく、「〇〇さんはどう思う?」「それ、すごく良いね!」と、周りの人の素敵なところにもスポットライトを当ててあげましょう。

不機嫌ではなく「ポジティブな本音」を伝える
自分の気持ちに素直になることは大切ですが、感情をそのままぶつけてしまうと周りはビックリしてしまいます。「これが嫌!」と怒るのではなく、「本当はこうしたいんだよね」と、前向きな願いとして伝えるのが愛される秘訣です。


今回の星からのメッセージ

「  中毒した鶏🐔   」 という  ちょっと面白い裏メッセージがあります。これは「早く羽ばたきたい!と気持ちばかりが焦って空回りしやすい状態」を表しています。でも「早く結果を出さなきゃ」と焦る必要はゼロです。

まずは「私はこう生きたい!」と心の中で決めるだけで この日食の強いパワーが向こう半年間、あなたの背中を押し続けてくれます。

アルモ(Almo)『心身のいたわり』アドバイス

獅子座が担当する「身体のパーツ」とストレス解消法

星読みでは、星座ごとに「担当する身体の場所」が決まっています。獅子座が担当するのは、ズバリ「心臓・背中(上部)・血流」です。
ストレスが溜まると、胸がギューッと縮こまったり、背中がバキバキに凝ったり、冷えやだるさを感じやすくなります。次の3つでスッキリ引き算しましょう!
⚫︎胸を開いて、深呼吸を3回
両腕を後ろで組んで、胸をぐーっと空に向けて広げます。そこに「私の輝き」を取り込むイメージで、新鮮な空気を深く吸い込んでください。
⚫︎背中の「肩甲骨」をグルグル回す
ライオンがのびをするように、肩甲骨を大きく動かしましょう。背中のコリをほぐすと、全身の血の巡りが一気に良くなり、ポジティブなエネルギーが湧いてきます。
⚫︎「心拍数」が上がるワクワクを体験する
ドキドキ・ワクワクすることは、獅子座のパワーを一番元気にしてくれます。大好きなアーティストの音楽を大音量で聴く、ライブに行く、感動する映画を見て「胸を熱くする」のが最高のデトックスです。

「私が私の人生の主役!」

と胸を張って、楽しい一歩を踏み出してみてくださいね


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