もふ🐶とモフ🐱には「役割り」があった!?──ペットロスを越えて気づいた心の物語
いつもおふざけ全開の記事を投下してる私ですが…
今日はちょっと…いやかなり、まじめな「ペットロス」関連のお話をしようと思います🌈
「誰これ?🤨」って思わないでくださいね笑
でもどうしても書きたくて🥹
(真面目な記事ですが、AIではなく、ちゃんとあまねが書きました!)
あ、今日の内容は、先日の記事
もふ🐶とモフ🐱
とも少しリンクしています🤗
この記事の発端は、天音蜜色さんが書かれていた
【ChatGPT × 性格入力 = 魂の本質解析】
というもの
※くわしく書かれている天音蜜色さん記事は、最後尾に置いてあります
この記事を拝読して、好奇心旺盛な私は、いつものごとく飛びついたわけですよ🤭
「面白そう!」
って♪
そしたらこれが…ドンピシャで!(⊙д⊙)
あの、詳しく書こうとすると、どんどん文字数が増えてしまうので、ドンピシャな内容は割愛させていただきますね😅
ただ、ひと言だけ
この記事を書きたい!と思ったのは、ChatGPTの分析がキッカケです✨
このChatGPTとのやり取りを、明日、詳しく書いて出そうかと思っております😏✨️
(ほぼ画像、みたいなのを笑)
とにかく、驚きビビりながら、その後もChatGPTが出してくれる提案に従ってやり取りを進めていたら…
え?これってもしかして、
今まさにペットロスで苦しんでいる
「この子がいなくなったら自分どうなるんだろ…」みたいな不安を抱えている人
に向けたものなんじゃない?
という話が出て
だから今日は、とてもまじめに、
モフ🐱ともふ🐶と私の「魂レベル」のお話
を、
今、必要としているあなたへ
という気持ちで、綴ってみたいと思います
では、ここからはまじめモードに切り替わります(▭-▭)✨
※文章が「できる子あまね」に変わります(お仕事モード?)
🐱【モフ】──私の「世界そのもの」を変えた存在
私は、元々かなりドライな性格で
・人にあまり深く執着しない
・「推し活」がよく理解できない
・夢中になる感覚が人より薄い
・熱しやすく冷めやすい
こんな感じだったのです
(今もこの片鱗はありますが)
そんな私が、たったひとり
モフ🐱にだけ
怖いくらい執着しました
モフ🐱は、私の人生で唯一、心(いや、多分、魂)を鷲掴みにして離さなかった存在でした
一体化していた(二人で一人)
溶け合っていた(私はモフ🐱、モフ🐱は私)
そこに居るのが当然(もう空気だね)
こんなふうに言ってもいいほど
(ちょっと、頭おかしいの?みたいなことを言っていますが…当時は真剣にそう思っていました💧)
だから、この子を失った瞬間、私は壊れてしまって…
世界の色がぜ~んぶ消えて、10年もの長いあいだ、私の時間は止まったままになりました

今思えば、モフ🐱は私にとって
・心の奥深くにある、誰にも見せることのない小部屋の扉をはじめて開けた
・愛するとは何か?を教えてくれた
・喪失の痛みを深く深く刻んだ
・生きる意味の軸を作った
こんな存在でした
完全に「飼い主とペット」の域を超えていましたね
🐶【もふ】──「もう一度、歩こう」と前を向かせてくれた存在
そして、長い長いときを経て――
心も日常も止まった私のそばで、ゆっくり、ゆっくり、凍った部分を溶かしてくれたのが、もふ🐶でした
この子は、私の手を引くようにして
「今の世界」に連れ戻してくれた存在
涙だらけの毎日だった私に、少しずつ、本当に少しずつ、笑顔を思い出させてくれた、限りなくやさしい子

だから私は、ず~っと思っていたんです
「私を『救ってくれた』のは、もふ🐶」
だと
でもあるとき、ふと、気づいたことがありました
モフ🐱と、もふ🐶には「まったく違う役割り」があった
結論から言うと
心🩷の「動かし方を教えてくれた」のは、モフ🐱
心🩷を「もう一度前に向かせてくれた」のは、もふ🐶
この役割分担が、奇跡みたいに完璧だったんです
だから、
モフ🐱の旅立ちでは、壊れるほどのペットロスを経験💔
もふ🐶の旅立ちでは、ペットロスは経験しなかった🩷
という違いが起きました
これは「それぞれへの愛の重さの違い」ではなくて、
この子たちが担っていた「役割」の違い
だと思うんです
モフ🐱は「私の魂を揺らす存在」
もふ🐶は「私の魂を支える存在」
だったのではないかなと

【もふ🐶を見送った後、私がペットロスにならなかった理由】
モフ🐱のときは10年以上立ち止まってしまったのに、もふ🐶のときは心は壊れませんでした
不思議ですよね?
同じように愛情を傾けていたはずなのに
あ、寂しさは当然、しばらく感じていましたよ
でも、モフ🐱のときのような「深い悲しみ」に襲われるようなことはありませんでした
おそらくもふ🐶は、私がこれ以上苦しまないように
そっと寄り添い、必要なタイミングで背中を押してくれる
そんな役目を持って、うちに来てくれた子だったんだと思います
実際、もふ🐶を見送ったその年に、私はアニマルコミュニケーターの道を選びましたから
この時はまるで、
「もう大丈夫、ここからはママ一人でも歩いていけるよ」
と言われたようなタイミングでした✨
ペットロスで苦しんでいるあなたへ🌈
もし今、息ができないほどの深い悲しみの中にいるなら
あなたが見送ったその子はきっと、
あなたにとってのモフ🐱、「原点」
だったのだと、私は思います
ただ、そうであるならば、次の子は
あなたにとってのもふ🐶、「再開」
なのではないでしょうか?
そんな未来が、あなたを待っている気がします✨
原点(モフ🐱)と再開(もふ🐶)
この2つはまったく別の役割です
あなたを「立ち止まらせる」存在
あなたに「一歩を踏み出させる」存在
この違いは、
その子があなたに残した「軌跡」の違い
です
ペットロスというものが、どれほど辛く苦しいものなのか、私はそれを知っています
だからこそ、あなたに伝えたい
あなたと暮らした子にも、きっとその子だけの「役割」があるハズです
あなたがもし今、
大きく魂を揺さぶられ、立ち止まってしまっているとしても
もう二度と、歩き出すことはできないかもしれないと感じていても
それはただ、あなた自身がつむぐ「ペットさんたちとの物語」の
途中
にいるだけなのだということを、忘れないで欲しいのです
今はまだ、立ち止まり、悲しみの渦の中にいるように感じていても
あなたの「背中を押す役割を持った子」はきっと、
次の一歩のための準備をして、あなたと出会う日を待ってくれていると、私は思います
🤗🩷🐶🐱
おわりに
モフ🐱が私の世界を変え、
もふ🐶が私の「時」を動かしてくれた
この流れがなかったら、私はきっと今の私にはなっていなかったと思います
(今の私=ポンコツ、という意味ではありませんよ😅)
私と、モフ🐱と、もふ🐶との「軌跡」が、今まさに苦しんでいるあなたに、何かの気づきをお届けできたら嬉しいです🙂↕️🌱 ͛.*
今日は「まじめ」なまま終わります😁
冒頭でお話した天音蜜色さんの記事は
こちら✍️✨
👇
最後まで読んでくださって、ありがとうございました🍀✨
少しだけリンクしている記事はこちら
👇
最後まで読んでくださって、ありがとうございます😌🙏

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