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続ゾク➿脱‎‎𖤐 ̖́-‬ふわふわスピリチュアル|おチビちゃん🍼🤍が出てくるサイン

✍️2,340文字、5分ほどで読めます♬.*゚


ごきげんよう ˙ᵕ˙ )ノ゙🍀


心をほどく境界の翻訳者݁𖥔.


あまねです


前回行ったアンケート📝✨の結果


① ブロック(玉ねぎ🧅)の見方が変わった
2票

② 「不安=悪者」ではないことがわかった
4票

③ 自分のおチビちゃん🍼🤍に少し気づけた
1票

④ まだ難しいけど、もう一度読んでみたい
0票

⑤ その他
1票


いちばん多かったのは、


②「不安=悪者ではないことがわかった」


でした


そして、コメント欄では、


・不安や怒りは、自分を守る行為だと思えるようになった

・③と②を行ったり来たりしている

・ブロックの見方が変わった


という声がありました 💬


玉ねぎ🧅を、


困らせるだけの邪魔者


として見るのではなく、


「何かから守ろうとしているのかもしれない」


と感じてもらえたことが、あまねはとっても嬉しかったです

( ´꒳` )


ほかにも、


・おチビちゃん🍼🤍に、どのように接するのか

・続きが非常に楽しみ


というコメントもいただきました♪


うん


おチビちゃん🍼🤍に気づいたら、
そこで玉ねぎ🧅剥き剥き終了〜✨


……ではないんですよね (・ᴗ・`; )


むしろ、ここからが


おチビちゃん🍼🤍とのつき合い方


のはじまりです 𝐬𝐭𝐚𝐫𝐭🎬


ここからの3周目では、


泣いているおチビちゃん🍼🤍


に、大人のあまねが


「もう大丈夫だよ」


と伝えられるようになるまでの道のりを、一緒に歩いてみようと思います✨



あまねのおチビちゃん🍼🤍は…


では今日は、


あまねのおチビちゃん🍼🤍が

特に出てきやすいのはどんな時?


というお話をまず聞いてください


あまねのおチビちゃん🍼🤍は


劣等感を感じたとき


に、ヒョコっと顔を出します| ू'-')՞


誰かの才能や実績を見て、


「すごいなぁ✨」


で終われればいいのですが…


「それに比べて、あまねは…」


と、おチビちゃん🍼🤍がザワザワし始めると、


・その場から逃げたくなる

・続けていたことを辞めたくなる

・どうせ私には無理だと思う

・できない理由や、やらない言い訳が増える


という、「碇シンジ化」現象が起きます笑


シンジくんファンの皆さま!

これは、悪口ではないですからね ( ᴖ ̫ᴖ; )


以前のあまねは、


「また逃げようとしている」

「根性が足りない」

「言い訳ばっかり」


と、シンジくんを責めてばかりいました💦


でもですね


この「碇シンジ化」には、ちゃんと理由があったんです


母の影響が大きい


あまねのおチビちゃん🍼🤍が


劣等感に敏感になったキッカケ


は…


子どもの頃、母親から


妹とくり返し比べられていたこと


です☝️


母親から見た姉妹は、ファンタジー漫画に例えるなら、


妹⇨誰からも愛される、才色兼備の公爵令嬢✨

=ヒロイン


あまね⇨その隣で比べられ続ける、中の下クラスの没落貴族令嬢

(いや、場合によっては平民くらいの扱いだったかも!?)

=モブ


イラストにするとこんな感じ?笑

👇

あまねの方が身長は高いのだが( ̄-  ̄ ) ンー


頑張っても、褒めてもらえない

何かできても、別のアラを探される


そして失敗すると、


「ほら、やっぱり(アンタは大したことない)」


と貶される💧‬


「才色兼備の妹に、アンタが勝てるわけがない」


そんな言葉をくり返し聞いていた子どものあまねは、


頑張っても、どうせ認めてもらえない

失敗したら、また呆れられる

比べられたら負ける


と思うようになっていきました


ここで大切なのは、


母親の評価が正しかったかどうか


ではなく、子どものあまねが


その言葉をどう受け取ったのか


です (  ⋅ ̯⋅  )


子どものあまねにとっては、


頑張ることも、挑戦することも


自分を誰かと比べる場所へ連れていく行為でした


だから、


傷つく前に逃げる

負ける前に辞める

本気ではなかったことにするために、言い訳を用意する


そうやって、


「また比べられて、馬鹿にされる」


という痛みから、自分を守ろうとしたのかもしれません


おチビちゃん🍼🤍があまねの邪魔をしていたのではなく、


昔のあまねを守るために身につけた方法

を、大人になった今も使い続けていたんですね

🐣‪⇨🐓



やってみて欲しいのは…


もちろん、


逃げる=すべておチビちゃん🍼🤍の盾🛡


というわけではありません ( ˙꒳˙乂)


本当に休んだ方がいいときもあるし、

辞めた方がいいことだってあります


ただ


★今起きている出来事に対して、

反応が少し大きいなと感じたとき


★急に全部を投げ出したくなったり、

「どうせ私なんて」が止まらなくなったり、

できない理由を必死に探し始めたりしたとき


そこには


昔の怖さを思い出しているおチビちゃん🍼🤍


がいるのかもしれません ( ඉ×ඉ )


そんなときは、


「またダメな私が出てきた」


と叱る前に、


「今、何がそんなに怖いの?」


と、少しだけ聞いてあげてください

(°-° 👂)🤚


(  ´꒳`)アッ…


おチビちゃん🍼🤍が


「怖いよ ඉᜊඉ」「悲しいよ ߹𖥦߹ ‎」


と言っていることに気づいたら、

早く安心させてあげたくなって、


「怖くないよ」

「もう大丈夫だよ」


と、すぐに伝えたくなるでしょうか?


もちろん、優しい言葉をかけることが
悪いわけではありません

(☝️꒳´ )ノンノン


でも…


まだ何を怖がっているのかを聞いてもらえていないおチビちゃん🍼🤍には、


「怖くないよ」「大丈夫だよ」


という言葉が、


「怖がる必要なんてない」

「その気持ちは間違っている」


と聞こえてしまうこともあるんです

(ᐡ _  ̫ _ ̥`)


これだと…


優しくヨシヨシしているつもりが、

おチビちゃんの気持ちは置き去り…ですね💦


だから、まずは


おチビちゃん🍼🤍の気持ち(心の声)


に、そっと耳を傾けてあげて欲しいのです

(°-° 👂)🤚


次回予告


次回は、


おチビちゃん🍼🤍の気持ちを否定せずに聞く

「怖くないよ」と説得する前にすること


について、一緒に考えてみましょう

(🫶 ᐕ)🩷✨


ぬりえ🎨

※「橘りんか」の名前で出ています☝️


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あまね〘ฅ՞•ﻌ•՞ฅฅ^•ﻌ•^ฅ〙 え?チップをくださるの?あなたは天使ですか?