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ゲームが学びになるeスポーツ英会話。新しいリスキリングの形とは?

次男のおむつを替えている夫が、なぜか視線を泳がせている。

ふっと覗き込むと、次男0歳の隣に置かれた
ゲーム機

「こんな時までゲームしなくてよくない?」

そう思いつつ、ふと気づく。

こういうパパを見て、たぶん息子たちも
筋金入りのゲーム好きに育つんだと思う。

私の心境は、呆れが半分。ワクワクが半分。

なぜなら、私は知っている。
ゲームの時間は、ただのエンタメじゃない。
大人にも子どもにも大きな学びになる。

それを実現する次世代の学びを提供する
スタートアップが、今回の主役です。


教育の盲点を突いた、鮮やかなビジネスプラン

私の呆れを希望に変えてくれてるのが、
推しスタートアップ「ゲシピ」が運営する
eスポーツ英会話です▼

運営するのは、メタバース教育スタートアップのゲシピ株式会社

ロゴのかえるちゃん、かわいいんですよね。

eスポーツ英会話とは、ゲームの世界で学ぶ
オンライン英語コミュニケーションレッスン。

その特徴は、英語のアウトプット(発話)量がとにかく多いこと。

初めて真鍋社長からビジネスプランを読ませていただいた時は、とてもおどろいたんです。

実は私、教員免許の専門科目は英語。
教員時代は英語教育の研究会にも所属してて、

子どもがやらされてると感じない、
自然に英語を話したくなる指導法

これを大先輩達と夜な夜な議論したんですが、
なかなか解決策が出てこなかった。

「どうしても今、この言葉を伝えなきゃ!」

という切実な目的をどう作るか。

それをゲシピはeスポーツを取り入れたことででクリアしたんです。

実際の映像も載せますね▼


心理的障壁の突破

ゲームに勝つためには、チームメンバーとの
連携が不可欠。

「伝えなきゃ負ける!」という極限状態。
レッスンを受けてる子ども達は、驚くほど
英語を口にするんです。

さらに鮮やかだと思うのが、

キャラクターになりきって話す

という設計。

私が教員として英語の授業で苦労したのが、

英語を話すことを恥ずかしがる

子にも楽しく英語を話す工夫作り。

日本人の多くが抱える、
英語を話すのが恥ずかしいという心理的な壁。

これをゲシピはアバターというワンクッションを挟むことで、あっさり取り払ってしまったんです。

鮮やかすぎません?手腕にヤキモチ妬いちゃう



ゲシピの実績と信頼

勉強を勉強と感じないからこそ、結果もついてくる。

小学3年生で英検3級、中学1年で英検2級を
合格するといった実績も出始めています。

最近ではビジネス向けのリスキリングサービスもスタートし、その勢いは止まりません。


本能に火をつける。


このサービス設計の美しさがたまらない。
コミュニケーションの本質を的確に突いてると思いませんか?

「すごいベンチャー100」
「未来の市場をつくる100社」

に選出されるのも、納得のサービス設計です。



社長の人柄も素晴らしい

サービスの面白さだけではありません。

多忙を極めるはずなのに、レスポンスが驚く
ほど速く、柔軟。

経営者のレスの速さは、利用者やサービスの
誠実さに直結していると感じます。

朗らかで熱量あふれる描く未来を、
私も一緒に見てみたい。

そう思わせてくれるリーダーなんです。

こちらのnoteでは、真鍋社長の
eスポーツ英会話の原点が語られてます。


応援せずにはいられない、挑戦者の背中

私の仕事は、こういう常識をひっくり返す挑戦をするビジネスを、世の中に広げることです。

ゲシピが変えるのは、教育の形だけじゃない。

学び方そのものを、もっと自由楽しいものにアップデートしようとしているように思える。

もしお子さんの教育に、あるいは自分自身の
学び方に壁を感じているなら。

一度、ゲシピの世界を覗いてみてください。

私もやりたいから、家族でできるかな?

楽しさをエンジンにすれば、学びは加速する。

わが家もいつか夫と息子たちが英語で叫びながらゲームをする日が来るのかもしれません。

採用情報も載せますね。熱いチームです!


今回も最後までお付き合いいただき、
ありがとうございます♪

おうちのゲーム事情、記事の感想など、
コメント欄で教えていただけたら嬉しいです!

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