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自己紹介|AI時代の伝えかたコンサルタント|はじめてのnote

🕊 この記事でお届けすること
1. そよ風って、どんな人?
2. 「話すのが苦手だった」わたしの過去
3. 自分を変えた“学びとチャレンジ”の日々
4. AIとわたし|伝えたいことと、これからの想い

そよ風って、どんな人?


はじめまして、そよ風です🌱
このページを開いてくださって、ありがとうございます。

私はこれまで10年以上にわたり、
人間関係の悩み、仕事との向き合い方、営業の成果の出し方、夢の叶え方など、
のべ1,000人以上の方と、対話形式でじっくり向き合ってきました。

誰かの「困ったな」「どうしよう」に寄り添いながら、その人に合ったコミュニケーションや思考の整え方を一緒に見つけていく。
そんな活動を、コツコツと続けてきました。

現在は、企業内で人材育成やコミュニケーション支援も行いながら、
“伝える力”と“心の整え方”をテーマに、学びと実践を重ねています。

「話すのが苦手だった」わたしの過去

こういった活動をしてると伝えると、元々社交的だったり、人前で話す事が得意な人だったのでは?と思われるかもしれませんが、
実は全くの逆で、子どもの頃から「何を言ってるのかわからない」と言われることが多く、話すことに苦手意識を持っていました。

頭の中でうまく話の組み立てができなくて、話に主語も述語もなく、
自分でも何がいいたいのか途中からわからなくなる‥ということが
多々ありました。

また、思春期以降「あがり症」の症状が出てしまい、クラスで本読みを当てられるのを極度に怖がる学生時代でした。

大人になってからも、人前でうまく話せずに悔しい思いをしたり、
気を使いすぎて何も意見が言えず「ただのいい人」で終わってしまったりと、自分の言葉に自信が持てず、モヤモヤした日々を過ごしていたんです。

でも、「このまま終わりたくない」という想いは、心の奥にずっとありました。

自分を変えた“学びとチャレンジ”の日々


そんな想いがピークに達した時、何でもいいからやれそうな事からやってみよう!と自分の中で衝動が走り、様々な本を読んだり、毎日のコミニュケーションの振り返りをノートに書き出したり、色々な習い事を始めてみたり、
自分なりの挑戦が始まりました。

そして、独学ですが、あがり症克服のために様々なチャレンジも続けました。

逃げずに人との対話を積み重ねて、自分の心と向き合い続けました。
そんなことを続けていくなかで、ある時から気がつけば、「あがり症」はすっかりどこかに消えていて、人とのコミニュケーションも大好きになり、人前でも普通に話せるようになっていました。

そして、私の周りにはいつも人であふれるようになったのです。

事務職だった私が、今では企業で100名規模の人材育成を任されるようになり、仕事の進め方や社内の円滑なコミニュケーションのトレーナーとして重宝されるようになってしまったのです。

昔の自分が見たらちょっと驚くような変化かもしれません。

積極的になろうと決めて色々トライしてきた中で、良い影響を与えてくれた人たちとの出会いがあったのも大きな理由だと思っています。

今、心から思うのは——
「コミニュケーション」と「言葉」は、人生を大きく変えてくれる力があるということです。

AIとわたし|伝えたいことと、これからの想い


そんな事を思う日々の中で、最近衝撃の出会いがありました。

それは、「AI」との出会いです。
今はまさに、AI時代の走り出しのような時期だと思っています。
加速度的に進むAIの進化。
数年後には人類にとってAIがもっとより身近なものになっていると思います。

noteを始める準備や、自分の考えを整理する時間の中でも、AIの力をたくさん借りてきました。
アイデアを一緒に広げてくれたり、言葉の選び方を一緒に整えてくれたり。

そのおかげで、日々の仕事効率もこれまでの10倍ほどにも感じられ、心にも時間にも、やさしい“余白”が生まれました。

そして、その余白が「もっと届けたい」という前向きな気持ちを育ててくれたのです。

このnoteでは、AIと共に「伝える力」や「心の整え方」を、そよ風のようにやさしくシェアしていきたいです🌱
日常の中で気軽に使えるAIとの付き合い方や、ちょっとした会話のコツや心の整え方など、私なりに気づいたことを綴っていこうと思っています。

「AI」いう新しい仲間と一緒に、
あなたの中にある“ほんとうの声”を見つけていく。
そんな時間を、そよ風のように届けられますように。

これから、どうぞよろしくお願いいたします✨



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