運び屋なのに強すぎる。『トランスポーター』は“動ける男”が最高にカッコいい映画。
「こういう主人公、なんかずっと見てられる。」
無駄なこと言わない。
ルールを守る。
でもめちゃくちゃ強い。
今回紹介する 『トランスポーター』(監督:ルイ・レテリエ)は、
“プロの運び屋”が危険な依頼に巻き込まれていくアクション映画。
車も速い。
戦いも強い。
しかもスタイリッシュ。
2000年代アクション好きならかなり刺さる。
今日はネタバレなしで、
なんで『トランスポーター』がこんなにカッコいいのか紹介します。
まずどんな映画?
『トランスポーター』ってこんな映画
ジャンル:アクション・カーアクション
監督:ルイ・レテリエ
主演:ジェイソン・ステイサム
ざっくり言うと
「どんな荷物でも運ぶプロが、ヤバい依頼を受けてしまう映画」
主人公にはルールがある。
契約変更しない
名前を聞かない
荷物を開けない
でも当然、事件は起きる。
こういうの、面白い。
この映画のここがヤバい
① 主人公がプロすぎる
動きにムダがない。
運転も戦いも全部キレイ。
「仕事できる人」感がすごい。
見てるだけで気持ちいい。
② アクションがめちゃくちゃ見やすい
何してるかわかる。
ここ大事。
速いのにちゃんと見える。
だから気持ちいい。
特に格闘シーンかなり良い。
③ 車アクションが普通にカッコいい
運転うますぎる。
逃げ方も頭いい。
ただ速いだけじゃない。
“技術で切り抜ける”感じがある。
そこが好き。
個人的ベストポイント
主人公の「ルール」があるところ。
ただ強いだけじゃない。
自分の流儀を持ってる。
こういうキャラ、やっぱり魅力ある。
この映画好きならこれもハマる
『トランスポーター』好きならこの辺おすすめ。
『イコライザー』
『ジョン・ウィック』
『ワイルド・スピード』
静かに強い主人公好きならかなり合う。
正直ここがすごい
この映画、
“シンプルにカッコいい”を突き詰めてる。
難しいことしない。
でも満足度高い。
アクション映画ってこれでいいんだよなって思う。
こんな人は今すぐ観てほしい
もし
車好き
強い主人公好き
スタイリッシュな映画好き
テンポいいアクション観たい
ならかなりおすすめ。
これは夜に観るとかなり楽しい。
一言でまとめると
最強の運び屋が全部解決する映画。
シンプルだけどかなり面白い。
ネタバレになるので気おつけて!
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ありがとうございます。これからも良い記事が書けるように頑張りますのでよろしくおねがいします。😁🙇
