守りたかった命丨1,500スキありがとうございます✨️
「道で倒れている人がいたら手を差し伸べる。これは普通のことです。」
「身近にあってできる事は、案外たくさんある。たとえば友だちがいじめられているのをかばってやる。家族が病気になったときかわりにご飯を作る。
そういう、小さな一つ一つが、何でもないようなことが人間の真心。
それをじっと守ることが大事なんだ。」
中村哲物語
noteをはじめて色々な方々との出会いに感謝しています🌷
どうやったら大切なメッセージがどなたかの心に届くか。笑顔と元気、必要な情報が必要な方に届くのか真剣に考えています。
特に一番の願いは、以下2点です。
①自らいのちを落とす子どもや大人が一人もいなくなること。
②家庭が平和であること。(学校行く行かないなどの状況に左右されない家族関係)
結果的にこの目的に共感してくださる方々がnoteには多くいらっしゃるので、たくさんのスキをいただいているのではないかと思います。それがとても嬉しいです😊
本日、15歳高校生の人身事故がありました😢
悲しすぎます。涙が出ます。
私が祈りを込めてnoteを書いたところでなんにもならない気もします。
どんなお子さんで、どんな人生だったんだろう。どんなことを感じて考えていたんだろう。親御さんは今どんなおもいなんだろう。
どうしたらいいのでしょう。
私たちになにができるでしょう?
答えはわかりません。
でも真剣に考えることはできます。
中村哲さんの言葉は一つのヒントになるかもしれません。
「身近にあってできる事は、案外たくさんある。たとえば友だちがいじめられているのをかばってやる。家族が病気になったときかわりにご飯を作る。そういう、小さな一つ一つが、何でもないようなことが人間の真心。それをじっと守ることが大事なんだ。」
子どもたちの砦になりましょう。
表面上は元気にみえても疲労困憊の大人もいます。
お互い優しい言葉をかけましょう。
本気で、リアルでもオンラインでもみんなで力を合わせていきましょう。
子どもも大人も自分は生まれてよかった。
自分のことも周りの人も大好きで大切だ。
生きていてよかった。
幸せだ。明日が楽しみだ。
と思える社会を自分の身の回りから作っていまきましょう!!身の回りの人を守りましょう。自分自身に優しい言葉をかけましょう。
引き続き、私もみなさんから学んでいきたいです!
ペースダウンすると言いながら翌日に書いてる私、、、。

こちらの本から引用しました。

読んでくださってるのがわかり特に嬉しいです!
