『我が家のホワイトデー事情』
皆さん
『バレンタイン・ピーターパン症候群』
ってご存知ですか?
(圭果さん命名)
『バレンタイン・ピーターパン症候群』とは、
自分の理想とするバレンタインデーを他の人が実践していないとグズリだす。
イメージとしては
子どもがデパートで欲しいオモチャを買ってと親にねだり床に仰向けになり手足をバタバタさせている状態に似ている。
現在、
世界でただ一人の患者と
言われる人がいます。
noterでスタエフの人気者。
『うりもさん』です。
彼のことを
人は『こじらせ王子』と呼ぶ。
あの斎藤佑樹がかつて
『ハンカチ王子』と呼ばれていたが
似ているようで、
ちと違う。
うりもさんがなぜ
こう呼ばれるようになったのか?
それは
こちらのバレンタインデー
スタエフ配信を
是非お聴きください。
理想のバレンタインデーと違うと
すさまじいグズリっぷりです。
女性陣の旦那さんに対して
『チョコ一つちょうだい』に
こんなにごねる人います?
かつてこんな人がいたでしょうか?
いや、いない!
思わず妄想しました。
私の妄想を
しばし
高校野球風にお聴きください。
『ピッチャー、うりも。オオッーと、どうしたのか?顔を真っ赤にして口をとんがらかしているぞ。キャッチー彩夏とサインが合わない。こじらせています。
「俺の好きなバレンタインデーのサインにしてくれ」とグズっています。それに対して彩夏、「グズってんじゃねーよ!私の言う通りのサインにしたらいいんだよ。みんな大人になってんだよ!いつまでも高校生のようなバレンタインデーを期待してんじゃねーよ!」
うりも果たしてどうするのか?
オオッーと、ポケットから何か取り出したぞ!もしやハンカチ?いや違う「ひやきおーがん」だ。今日は3錠ではアカンと4錠飲んだ〜⁉︎』これでグズリもこじらせも抑えこんだ〜!!
こんな感じです。
いかがでしょうか?
しかし、
すぐさま反省するのが
うりもさんのいいところです。
下記のnote記事を読んでみてください。
この殊勝なことよ。
愛すべき人です。
オリンピックで
「50代男子素直の部」
金メダリストだけあります。
半端ない素直さ。
うりも家のホワイトデーは
おだやかであったそうな。
note記事を読むと
やはり最後に少しこじらせていますが
お許しください。
王子らしいわ。
我が家の3月14日、
ホワイトデー事情ですが
次男の彼女が家に来て
次男にホワイトデーのチョコを
作らせている🤣
どういう状況⁈
「私のために心込めて作りや❤️」
料理も全くやったことがない次男が
必死になって作っている。
微笑ましい光景である。
動画を見ながら必死に作る。
途中からは
彼女も手伝っていた。
私も思わず
「いいよなぁ〜あの頃に戻りてぇーなー」
と思うも時は戻らない。
できたチョコはこちらです。
3パターンあります。



最後のチョコは
何の絵かわかります?
正解は
スヌーピーです。

彼女が
スヌーピーが大好きらしい❤️
可愛い。
私はかつて
スヌーピーに似ていると
言われたことがあるが
グッと飲み込んで耐えた。
気まずくなるのを防ぐために!
賢いでしょ?
これにバナナジュースをつけて
みんなで美味しくいただきました。
ちなみに
私からのホワイトデーの
お返しはこちらです。


一緒に分けわけして
いただきました。
うりもさんのホワイトデースタエフ
配信でこの話しています。
46分10秒から話しています。
良かったら聴いてください。
以上、
我が家のハッピーホワイトデー事情でした。
