シルクスクリーンにおすすめなトートバッグを見つけました。
どうも、本noteの運営者、アキラ(@akira_sotoasobi)です。
趣味兼副業で、シルクスクリーンによるTシャツ制作・販売をしています。
これまで次のようなTシャツを作成してきました。
これまでに作ったクライミングTシャツまとめ。 pic.twitter.com/EklsFhoCXk
— アキラのソトアソビ (@akira_sotoasobi) January 17, 2021
Instagram → solitude climbing
「せっかくシルクスクリーンをやっているんだし、オリジナルのトートバッグを作りたいなぁ〜。」
「ボディとなるいい感じのトートバッグ、ないかなぁ〜。」
と色々探していたところ、ありました。
それが「プリントスター キャンバストートバック L」です。
本記事では、「プリントスター キャンバストートバック L」のディテールや収納力、実際にシルクスクリーンを施した姿を記していきます。
個人的には、これを買っておけば間違いないと、強くおすすめできる製品です。
それでは行ってみましょう。
シルクスクリーンにおすすめなトートバッグ
プリントスター キャンバストートバック L

シルクスクリーンにおすすめなトートバッグは、ズバリ、「プリントスター キャンバストートバック L」です。
Amazonで1,000円以下で買えてコスパが高いですし、しっかりした作りでガシガシ使えます。
次の項目からは、本製品のディテールを見ていきます。
プリントスター キャンバストートバック Lのディテール

こちらが「プリントスター キャンバストートバック L」の全体像です。

持ち手部分はこんな感じ。

本体と持ち手を繋ぐ箇所はしっかりと縫い合わされています。

生地はガッシリしており、いきなり破れそうな不安感は全くありません。

マチがあるため、収納力も優秀。

品質表示は綿100%です。
以上で「プリントスター キャンバストートバック L」のディテールの紹介を終えます。
プリントスター キャンバストートバック Lの収納力
このセクションでは「プリントスター キャンバストートバック L」の収納力を解説していきます。


私が普段使っているバックパック(30L)をすっぽり収めることが可能です。
ですので、容量としては約30Lくらいになるでしょう。

また、私は趣味でボルダリングをやっているのですが、その際の装備も余裕を持って入ります。
クライミングシューズ
チョークバッグ
その他細々したもの
ウォーターボトル
以上のものをポイポイっと入れて、近所のジムに行けるので、私生活においても大変重宝しています。
以上で「プリントスター キャンバストートバック L」の収納力に関する説明を終えます。
プリントスター キャンバストートバック Lにシルクスクリーンプリントを施した姿
このパートでは「プリントスター キャンバストートバック L」にシルクスクリーンプリントを施した姿を紹介します。

こちらが、弊ブランド、solitude climbingのロゴをプリントした姿になります。

「プリントスター キャンバストートバック L」は目が細かいため、インクの乗りが抜群に良いです。

引きで見るとこんな感じ。
無地のトートバッグが、シルクスクリーンプリントを施すことで、ブランド物になりました。
以上で「プリントスター キャンバストートバック L」にシルクスクリーンプリントを施した姿の紹介を終えます。
シルクスクリーンにおすすめなトートバッグ まとめ

本記事は「シルクスクリーンにおすすめなトートバッグを見つけました。」についてお届けしました。
「プリントスター キャンバストートバック L」は、1,000円以下とは思えないしっかりとした作りと、約30Lという余裕の収納力を兼ね備えた、コスパ最強のトートバッグです。
綿100%のガッシリとした生地は、シルクスクリーンプリントとの相性も抜群。
目の細かいキャンバス地がインクをしっかりと受け止め、鮮明で美しいプリントを実現してくれます。
「ただの無地トートバッグ」が、オリジナルプリントを施すことで、世界にひとつだけのブランドアイテムへと生まれ変わる。
その感動は、実際に手がけてみた人にしかわかりません。
シルクスクリーンでオリジナルグッズを作りたいと考えているなら、まず一枚試してみてください。
価格を考えれば、失敗を恐れずチャレンジできるのも魅力のひとつ。
プリント練習用としても、販売用の本番アイテムとしても、十分すぎるクオリティで応えてくれるはずです。
気になった方は、ぜひAmazonでチェックしてみてください。
あなたのオリジナルブランドの第一歩を、このトートバッグが後押ししてくれることを願っています。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
以上、アキラ(@akira_sotoasobi)がお送りしました。
