エンジョイ勢の私 VS ハードルを爆上げしてくるDuolingoくん。
こんにちは。あきぴです。
13回目のnoteです。
皆さん、日々の生活に
どのように活力を見出していますか?
私は目標をたててそれをクリアするという方法で
精神を保っています(笑)
(大げさな言い方になってしまった)
目標をたてる必要すらないほど
上手に人生を使えている人もいるけど
私はそこら辺がへたっぴだなぁと自負しています。
なのでここ数年は、年に100個ほどのTODOを考えておくことが
習慣化されてきていて、
今年もひっそりコツコツと目標達成に勤しんでいます。
さて。
Duolingo(デュオリンゴ)です。
今年の100個のTODOの中に
「Duolingoのバッジ」を毎月獲得する。
となんとなく書いた私だったのですが
毎月ハードルが上がっており、
笑っています。
Duolingoは無料(有料にも出来る)の語学勉強出来るよアプリのひとつで
アプリを使い始めた日から毎日欠かさず続けているもののひとつです。
「英語」を選択している人が多いと思うので
英語のアプリかと思われがちですが、
学びたい語学は選択式なので
「日本語」を学んでいる外国の方とかもいっぱいいます。
毎月のバッジとは
デイリークエストを一定こなすことで達成できる
アチーブメントみたいなものなのですが
なんと、毎月いくつのクエストをこなせば
バッジがもらえるのかが変動します。

これを知らなかった私は
毎日ちょこっとやっとけばいい、
続けるだけで大丈夫、とたかをくくっていたのです。
しかし…なんだか、先月より大変な気がする…を
繰り返し、
人と情報を交換することによって
「人によって達成までに必要なクエストの数が違う」ことを
知ってしまったのです(笑)
えーー!
あなた30個でいいの!?
私50個なんだけど!!という驚き。
そして今月
55個になっていてさらに驚き(笑)
そんなことあるんだ!!
これは大変な目標をたててしまったぞ、と
笑いが止まりません。

今のところなんとか
食らいついていますが
忙しくなったり、体調が終わってしまったら
まぁ無理でしょう。
純粋な学力向上のために
自然とハードルを上げていくのは
まぁ…理にはかなっているのか、とも思うのですが
エンジョイ勢として
低ハードルで続けて、ハッピーを感じたい私にとって
若干の障害となるのでした。
あと、このまま学習ハードルを上げられていったら
きっといつか無料のままじゃ苦しくなる時が
来るのかもしれないな、とも思いました。
それもアプリ経営として当たり前の動線か…。
とひとりで納得するのでした。
でもクリアしたいなぁ…(笑)
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