豊川稲荷東京別院開運法❣️金龍❣️が舞い降りた待乳山流❣️観音経で天龍様からパワーとエナジーを頂く⁉️
(最近、豊川稲荷に関する古い良い書籍達を復活させ開運法の書籍を書くと言う夢を持ち始めました❣️毎日、赤坂トライアングルの氷川神社、日枝神社、豊川稲荷にお詣りしながら、修証義、甘露門、大祓詞、観音経全文、日月神示、おみくじで見えない世界の整理整頓に挑戦しながら、私の勝手な独断と偏見の試行錯誤を繰り返し、勝手な自己満足ながら、効果を実感した実践や気付き、グローバルな用語で言うベストプラクティスを生意気ながら、共有させて頂きます。万が一気になれば試したり参考にして頂ければ幸いです。)
懲りもせず、
豊川稲荷東京別院で、
毎日、観音経を偈文だけで無く、
本文も読誦しています。
その観音経本文を、
最近では、
待乳山聖天本龍院の経本の、
段落分けと「。」のやり方で読誦しています。
すると全くリズムや意味に対する理解が
変わって来て、全く違う観音経を読誦している感覚になり、本当に面白いと感じています❣️
その中で、
段落分けや「。」と言うレベルで無く、
意味まで違って来ているのが、
https://note.com/akasakatriangle/n/nbd29d9e91dc6で記事にした、
「天、龍」が、
「天龍」になってしまうところで、
三カ所あります。
「天龍」‼️と言う言葉や音が大好きで、
調子に乗って何回も繰り返す事もあります😱
ちなみに、
観音経の「念彼観音力」も数回づつ
繰り返すと、私のような未熟者でも、
本当に観音様を念じている事実感出来ます🤗
とは言え、
「天、龍」と「天龍」では意味が全く違います😱
「天、龍」は、
ネットやAIで調べると、
「天」は天界を意味し、大乗仏教と上座部仏教のいずれの教義においても六道輪廻の最上部に位置する世界と位置付けられ、天界の住民である天人、天部、天衆、神やその眷族、護法善神となった我々に馴染み深いが住んでいます。
「龍」は、全ての龍、竜を指すようです。
従って、「天、龍」は、「天」の全ての神々やご眷属になります。
しかし、
「天龍」となると、話は変わり、
天龍八部衆、
すなわち、
天、龍、乾闥婆、阿修羅、迦樓羅、緊那羅、
摩睺羅伽の意味になったり、
全く別の、天宮を守る龍や、天上の龍神、
あるいは、天に昇る龍を意味し、「昇龍」「天翔ける龍」と同義で、吉祥・出世・繁栄の象徴とされたりするそうです。
しかし、観音経には、三カ所「天龍」が登場するのですが、
最初の二回は、
四衆、天龍、乾闥婆、阿修羅、迦樓羅、緊那羅、摩睺羅伽、人非人等と形で登場し、
天龍が天龍八部衆を意味してしまうと、
乾闥婆、阿修羅、迦樓羅、緊那羅、摩睺羅伽、人非人等が重複してしまいます。
三回目は、四衆、天龍、人非人等と言う登場の仕方で、私は勝手に「天龍」が主役だと思い込んでいます😱
従って、
待乳山聖天本龍院の観音経の「天龍」の意味は、
「天宮を守る龍」、「天上の龍神」、「天に昇る龍」だと私の勝手な妄想ながら、考えています。
そんな中、私の妄想の世界ながら面白い現象が起こり始めました。
「天龍」を意識して観音経を読誦すると、
パワースポット、エナジースポットの
氣が濃くなり元気になれるのです。
更に、調子に乗って、「念彼天龍力」❣️などと、
仏閣神社など無関係で唱えていると
何回か観音経を読誦した後だと、この濃くなる現象は、待乳山だけで無く、豊川稲荷東京別院でも、赤坂氷川神社でも、山王日枝神社でも、同じようなので、
天龍様からすると、
千年続いた神仏習合は常識みたいです😱
そして、今朝の待乳山上空の写真です。私は霊感がある人では無いのですが、巨大な天龍が太陽と言う宝珠を持っている様にに妄想しています。

