豊川稲荷東京別院開運法❣️観音経の方言😱⁉️曹洞宗の『天。竜。』❣️と待乳山の『天龍』❣️と浅草寺の『天。龍。』⁉️どれが正統😱
(最近、豊川稲荷に関する古い良い書籍達を復活させ開運法の書籍を書くと言う夢を持ち始めました❣️毎日、赤坂トライアングルの氷川神社、日枝神社、豊川稲荷にお詣りしながら、修証義、甘露門、大祓詞、観音経全文、日月神示、おみくじで見えない世界の整理整頓に挑戦しながら、私の勝手な独断と偏見の試行錯誤を繰り返し、勝手な自己満足ながら、効果を実感した実践や気付き、グローバルな用語で言うベストプラクティスを生意気ながら、共有させて頂きます。万が一気になれば試したり参考にして頂ければ幸いです。)
豊川稲荷東京別院で使われる「南無金光明最勝王経」と言う御宝号が、凄い功徳力の秘密だと妄想ながら考えて、毎日、読誦しています。すると全く脈絡は解らないのですが、待乳山聖天様とご縁が出来てしまった事記事にさせて頂きました。
待乳山聖天様で浴油祈祷を申し込んでしまった手前、待乳山聖天様の経本を毎日お唱えしています。結果、その教本に出て来る「妙法蓮華経観世音菩薩普門品第二十五」すなわち観音経を毎日、読誦しています。
また、毎日、豊川稲荷東京別院に通いながら、曹洞宗の教本にある「妙法蓮華経観世音菩薩普門品」すなわち観音経を毎日、読誦しています。
すると、同じ観音経なのに、違和感😱が半端無い‼️のです。
ご真言では、豊川稲荷の曹洞宗と、今は聖観音宗、元々は天台宗系密教の待乳山聖天様で方言の様な違いがある‼️のは知っていたのですが、
観音経で違い⁉️がある😱⁉️ハズは無い‼️と思っていたのですが、
違い‼️があったのです。
今、発見出来ているだけで二つ分かっています。
一つ目は違和感😱の正体‼️だったのですが、
曹洞宗の観音経は区切りとして「。」だけを使っているのですが、
待乳山の観音経には区切りとして「。」と段落分けを使っているのです。
どちらが良いとか悪いとかでは無いのですが、咒文として平坦に読誦するには、曹洞宗の観音経が圧倒的に読誦し易いのです。
しかし、
意味を考えながら読誦するには、待乳山の観音経が圧倒的に読誦し易いのです。
もう一つは、句読点「。」だけで無く漢字まで違うのです😱
具体的には、観音経の偈文に入る前の部分に、
「テンリュウ夜叉乾闥婆阿修羅迦樓羅緊那羅摩睺羅伽」と言う句が二回、
「テンリュウ人非人等」と言う句が一回、
出て来ますが、
曹洞宗の観音経では、
『天。竜。』❣️となっているのですが、
待乳山の観音経では、
『天龍』❣️
となっているのです。
更に、たまたま持っていた金龍山浅草寺の観音経では、『天。龍。』❣️となっているのです。また、区切りとして「。」に加えて、段落分けも行っていますが、段落分けが待乳山とは違うのです。
『竜』と『龍』の違いも、金龍山浅草寺境内の金龍権現様が『龍』を使っているのに、九頭竜権現様が『竜』を使っているので深い意味はある様ですがココでは割愛させて頂きます😱
訳や意味として、
「天」と「ドラゴン=竜=龍」ならば、
曹洞宗の観音経の『天。竜。』や
金龍山浅草寺の観音経の『天。龍。』❣️が
合っている様に見えますが、、、
「天龍」と言う意味ならば、待乳山の観音経の『天龍』が合っている様に見えます。
仏教的には、『天。竜。』や『天。龍。』がしっくり来るのですが、
待乳山は、曹洞宗よりも数百年昔、金龍山浅草寺よりも数十年昔に創建された寺院であるだけで無く、
一夜のうちに霊山が湧き上がり、金龍降して守護した霊山です。
待乳山に降臨し守護し続けている金龍権現様が、目に見えない世界から待乳山聖天様で‼️観音経を読誦する際の功徳力が増大‼️する様に変えさせた⁉️と言うのが、私の妄想なのですが、
お釈迦様の慈悲の心から見て、待乳山聖天様のお役目が、本当に困った人々に功徳を増大させて授ける事だとすると、ありえる😱と妄想しています。
