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神社で徳を積む事は可能⁉️だった❣️神社で出来る先祖供養❣️の祝詞❣️

(最近、豊川稲荷に関する古い良い書籍達を復活させ開運法の書籍を書くと言う夢を持ち始めました❣️毎日、赤坂トライアングルの氷川神社、日枝神社、豊川稲荷にお詣りしながら、修証義、甘露門、大祓詞、観音経全文、日月神示、おみくじで見えない世界の整理整頓に挑戦しながら、私の勝手な独断と偏見の試行錯誤を繰り返し、勝手な自己満足ながら、効果を実感した実践や気付き、グローバルな用語で言うベストプラクティスを生意気ながら、共有させて頂きます。万が一気になれば試したり参考にして頂ければ幸いです。)

神社は、喪に服している期間は参拝出来ないのですから、先祖供養など不可能だと思い込んでいました。

しかし、神社の神様達の、多分😱根源神である国常立大神様や御三体の大神様から、雨の神、風の神、岩の神、荒の神、地震の神、キの神、金の神、火の神、ひのでの神、竜宮の乙姫殿などが著作😱している、日月神示には、御先祖様の拝詞‼️が知らされているのです❣️

尚、御三体の大神様から、雨の神、風の神とは、岩の神、荒の神、地震の神、キの神、金の神、火の神、ひのでの神、竜宮の乙姫殿などは、どんな神様か⁉️よく分からないのですが、日月神示には、 第十巻水の巻の第十帖に、具体的な我々が分かる御神名が載っています。

『今の臣民に判る様に申すならば、
御三体の大神様とは、
天之御中主神様、高皇産霊神様、神皇産霊神様、伊邪那岐神様、伊邪那美神様、つきさかきむかつひめの神様(アマテラス様)で御座るぞ。
雨の神とは、あめのみくまりの神、くにのみくまりの神、
風の神とは、
しなどひこの神、しなどひめの神、
岩の神とは、
いわなかひめの神、いわとわけの神、
荒の神とは
大雷のをの神、わきいかづちおの神、
地震の神とは
武甕槌神、経津主神々様の御事で御座るぞ。
キの神とは、木花開耶姫神、
金の神、金かつかねの神、
火の神とは、わかひめきみの神、
ひのでの神とは、彦火々出見神、
竜宮の乙姫殿とは、玉依姫の神様、
のおん事で御座るぞ。』
と解説して下さっています。

これだけの我々でも分かる、
神々様達が神社や神棚で唱えて良いと言っている御先祖様の拝詞が下記になります。

日月神示第十巻水の巻第三帖、
『次に御先祖様の拝詞しらすぞ。
此の祖霊宮に神鎮まり坐す。遠津祖神、代々の祖霊神達の御前、また親族家族の霊祖神の御前に謹み敬ひも白す。此の家内には諸々の曲事罪穢あらしめず夜の護り日の守りに守り幸はひ給ひ、まこと神国のみ民としての義務を全うせしめ給へ、夜の護り日の守りに守り捧ぐるものの絶間無く、子孫の弥栄継ぎに栄えしめ給へと畏み畏みも白す、惟神霊神幸はへませ、惟神霊神幸はへませ。』

とは言え、神社に自分のご先祖様が関係あるとは思えないのが普通ですが、
実は、我々の先祖は10代遡ると1024人、20代で約100万人、30代で10億人、40代で1兆人になり、多分、人類は全て血がつながっていると言っても間違いでは無く、少なくとも日本では確実だと言う数学的根拠もあります😱

あくまでも私見の妄想のお勧めながら、
神社で「御先祖様の拝詞」試してみては如何でしょうか⁉️

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